表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
129/205

ワクチンのシナリオ

コロナワクチンの誤算


これについてもっと早くまとめるべきだったとも思います。


すみません、やる事が多くて。


…………ですが、これについて書くとかなり荒れるとは思います。


しかし、混沌の世界で多くの命が犠牲となり、ワクチンで大切な方を亡くされた人もいます。


その為にも。


まず、コロナは「中国の武漢で起きた」というデマです。


あれらは日月神示を掌握しようとした組織の嘘のシナリオでした。


そしてワクチンを打って亡くなられた方もいらっしゃいました。


その怒りと悲しみの感情の着地点はどこに定められていたのか?


中国です。


恐らく「中国でコロナさえ起きなければ、ワクチンを打たなくて良かったし、大切な人は死ななくてよかったんだ」という矛先を中国に向けるつもりだったのではと思います。


ですが、これは自分の記憶を辿ったものですけど……。


①中国政府は多様性の理解の乱用に対して注意を促していた。

(世間が勘違いしない為に)


②ネットの投げ銭に対して、ちゃんと考えて行うように若者へ警告していた。


③海外へ旅行する国民にマナーをできるだけ守るように訴えていた。


という流れがあったような記憶があります。


ストレートに「大人が若者にする、一般的な注意」です。


今や日本ですら忘れかけている事です。


だから「中国ばかりが悪者にされる事」について、疑問は感じていました。


一方で、ワクチンは海外製です。


死者が出なくても「海外のワクチンのおかげで助かった」という形が残ればそれもよかった。


どちらにしても「コロナを利用した、都合のいいシナリオ」だったと今は思います。





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ