ワクチンのシナリオ
コロナワクチンの誤算
これについてもっと早くまとめるべきだったとも思います。
すみません、やる事が多くて。
…………ですが、これについて書くとかなり荒れるとは思います。
しかし、混沌の世界で多くの命が犠牲となり、ワクチンで大切な方を亡くされた人もいます。
その為にも。
まず、コロナは「中国の武漢で起きた」というデマです。
あれらは日月神示を掌握しようとした組織の嘘のシナリオでした。
そしてワクチンを打って亡くなられた方もいらっしゃいました。
その怒りと悲しみの感情の着地点はどこに定められていたのか?
中国です。
恐らく「中国でコロナさえ起きなければ、ワクチンを打たなくて良かったし、大切な人は死ななくてよかったんだ」という矛先を中国に向けるつもりだったのではと思います。
ですが、これは自分の記憶を辿ったものですけど……。
①中国政府は多様性の理解の乱用に対して注意を促していた。
(世間が勘違いしない為に)
②ネットの投げ銭に対して、ちゃんと考えて行うように若者へ警告していた。
③海外へ旅行する国民にマナーをできるだけ守るように訴えていた。
という流れがあったような記憶があります。
ストレートに「大人が若者にする、一般的な注意」です。
今や日本ですら忘れかけている事です。
だから「中国ばかりが悪者にされる事」について、疑問は感じていました。
一方で、ワクチンは海外製です。
死者が出なくても「海外のワクチンのおかげで助かった」という形が残ればそれもよかった。
どちらにしても「コロナを利用した、都合のいいシナリオ」だったと今は思います。




