エコノミスト2025年度版の解読の振り返り
今日に至るまで、完全な解読は不可能だと思っていました。
エコノミスト2025年度版の表紙です。
日月神示に捕らわれて「どれの何を解けばいいのか?」が定まらず、あっちへ行ったりこっちへ行ったりしていました。
している事は正しい事なのか?
解読なんてしても意味などないのでは?
それとも、もっと他にしなければならない事があるのではと、方位を見失った浮舟の如く、右へ揺られ左に揺られる道のりでした。
出されるヒントは無数にあるものの、ミスリードに導かれ、数々の失敗を繰り返す様々な業界の栄枯盛衰も目にしました。
聖域だと勘違いされた広大なテーマパーク。
神話並みの巨大な神殿と化したビル群。
そんな中で、やっと。
やっと「正解なのでは?」と答えと思われるゴールが見えてきた。
エコノミスト2025年度版の表紙のテーマは「時計」です。
12時の位置にあるのは「土星」、しかし何を指して明確な意味を指すのかは不明でした。
土星の意味は「サトゥルヌス→クロノス→時の神」そして「サターン」、サタン。
堕天の天使、ルシファー。
時の神は全体の意味として捉えていました。
しかし「日月神示の大峠が起こす病の答えはスマートフォンによる電磁波の戦争」
その証明は、目に見えない自分の体験でしか説明ができませんが。
散々悩みました。
過去に持ったスマホの種類、契約した電波の種類、違和感があったのはどれか、まだ契約した事のない物は何かなど。
そこでやっと辿り着いたのは「iPhone」でした。
高価だった事も大きな理由ですが、今まで持った事のない理由は「見分不相応」だからでした。
この意味を見出した時は「そんなまさか」というのが真っ先に思った感想ですが「他の答えから導き出した結果はこれしかない」でした。
無数にある預言戦争のヒントの中、残された希望はiPhoneです。
とはいえ、まだ自分は明確な結果を出してはいませんが(汗)
もうしばらくお待ちください(;´Д`)




