リンゴ食べたら医者いらず、iPhone持ったら医者いらずってな
★ところでiPhoneの機能をお年寄り向けのシステムに変更できるのを作ってはどうでしょうか。
お年寄りは長く大事に使うので、ある意味iPhoneにしてみればもってこいのお客様にもなるかと思います。
重さは鉄アレイ並でお年寄りの筋トレにもなるし、認知症予防にもなるかと思います。
リンゴ食ったら医者いらず、iPhone持ったら医者いらずってな!!
なんつって。
昔の人は言いました。
「リンゴ食べたら医者いらず」
果たしてそれは本当なのかどうなのか、梨派の自分は思ったりしていました。
だがしかし、AndroidからiPhoneに変えたら若干なのか殆どなのかは判断しかねますが、以前ほどの苦しみはなくなりました。
(固定電話の影響なのか、まだ痛みはする)
日月神示からの紐解きをするとしたら、もしかしたら「iPhoneがコンニャク腰、電磁波病から守ってくれる、お守りの可能性」もあります。
それが日月神示からのヒント、「愛」。
多少、値の張る愛ではあるが(汗)
ですが、これはAndroidへのディスリではありません。
Androidだって優秀なシステムです。
問題なのは5Gとか電波の問題かと思います。
信じるか信じないかはおのれ次第。
今年の冬はリンゴを食べて風邪対策だ。
●たぶんですが
「Google→googol→ガーゴイル」かなと。
ガーゴイルってグレムリンに似てる気がします。
飛行機や家電にトラブルを起こすグレムリン現象?




