表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
110/205

日月神示 筆休め編 かごめかごめ歌の謎

★つまり「科学忍法、火の鳥」なんだ。

皆さん、お騒がせしています。


先日に広島や長崎での平和記念式典の事に触れてから、いっそ書いてしまおうと思いました。


日月神示にも纏わる「かごめかごめの歌の謎」についてです。


なぜこれについて書かなかったかというと、色んな憶測や陰謀を企む組織が便乗して、更によからぬ預言めいた事を世間に撒き散らすのではと不安に感じていたからです。


しかし、坂本龍馬の事についても書いてしまいましたし、世界の平和に関係するのであるのなら戦争の抑止力に関わると信じて書かせて頂きます。


ただし、信じるか信じないかはあなた次第、話し半分で読まれてください。


では、まず原曲の一般的な歌詞から。



かごめかごめ


籠の中の鳥は いついつ出やる


夜明けの晩に


鶴と亀と滑った


後ろの正面だあれ?



これを訳します。


これは「質問者」が「巫女さん」に「託宣を仰いでいる」という形でのやり取りです。


「質問者」

加護女(籠女)  加護女(籠女)←巫女さんに尋ねている


籠(電磁波で縛られた結界✡、築50年とちょっとの我が家)の中の鳥☯(自分、キリスト教の不死鳥の役割り)と(対となる鳳凰の鳥)は いつ(五つ、5番目の2024年の干支の辰年)いつ(五つ、5番目の2024年の干支の辰年)出やる(出逢う)


「巫女さん」

夜明けの晩(夜明け前の最も暗い黎明、時期は夏至の夜明け前4:20から。正確に上げると2023年6月21日の水曜日の夏至。干支でいうと卯年、ウサギなのでキリスト教でのイースター)に


鶴✱恐らく鶴ではなく家紋の青鷺、鶴と日本人が勘違いしている(藤原氏(秦氏)▽)と亀(天皇家△)と(が)滑った(統べた、統合した✡の調和☯)


(↑●家紋が鶴だとしたら絵のてっぺんハゲてないか?という疑問です。金ちゃんヌードルのキンツルマーク見てごらんよ。藤原氏側が青鷺=太陽信仰エジプトからだとしたら、対立した菅原道真公が「牛で牛頭天王側=月」となります。構図としては合っている様な気が。それと世界で神話に繋がるのは青鷺=不死鳥みたいなので青鷺つったら青鷺なんだよオラァ)


「質問者」

では 後ろの正面(卯年の真逆は酉年で2017年干支は丁酉ひのと・とりで「火の鳥」または不死鳥と鳳凰の☯)だあれ?


(卯年の代わりに丑年だとしても、向かいになるのは未年で「キリスト教のヒツジ」になるので、どちらでも正しいと判断しました)


補足:後ろの正面 ですが。


うしろ→246を干支に対同士で置き換えます。

丑年→未年、卯年→酉年、巳年→亥年

これらを線で結ぶと「*」そう「米」なんだよ。

(米だと寅年と申年が線で結ばれる)


おコメ。


別な補足もあります。


米の「X」を鏡写しの「く」の字と「縦線のⅠ」でイメージして結んでみてください。


「丑年と未年」「酉年と卯年」そして「亥年と巳年」が結びつきます。


これが日月神示、米の字の真相だと思います、マイマイ。


このお米コメ「*」を鏡写しにすると「K」

キングの「K」お米の「K」つまりそういう事なんだ。

米の不足は王の不足。

おコメ。


これが「かごめかごめの歌」の真相と思われます。






●書き忘れていました。

「X」がなんなのかです。

あれは「かごめかごめの歌」を表していて、

「うしろの正面だあれ」を指しています。

答えは干支からの「互いを鏡で結びつける」という意味なのですが、これは見方次第というか。


①「子年と午年」と「戌年と辰年」もしくは

②「丑年と未年」と「酉年と卯年」が正解かなと思いました。


たぶん②が正解ではと。


根拠はSNSの「X」の以前のロゴは「青い鳥」だったからです。


「青い鳥(不死鳥の炎は紺色)→酉年(☯不死鳥と鳳凰)」だからです。


★紺色は藍色が別名→藍色→愛色→愛の音色。


青い鳥が表す意味は「自由」。


饒速日命ニギハヤヒノミコトが黎明で紺色を指すなら、対となる瀬織津姫セオリツヒメは黄昏の黄金を指します。

鏡は対比なのでどちらも同じ、これなら符号します。


(★不死鳥は赤い炎ではなく黎明である紺色のニギハヤヒです。対比として黄昏セオリツヒメは朱色、夕焼けですね)


「かごめかごめの歌」は歌自体は短いのですが、なかなか情報量の多い内容かなと考えています。


「エコノミスト2025年度版の表紙」もまた「かごめかごめの歌」を表しています。

調べさせて頂いたら、登場されている皆さんの干支は主要なものばかりでした。

それと、自分も含めて個々に「籠の中の鳥」では。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ