謎の残像を目撃
●すみません、ちょっと適当に書きすぎました。
考えを整理して書き直しますね。
これはちょっと驚いた事なのですが。
先日から皆さんに「夜間に寝ていると体が熱くしびれる(電気ショック)」とご報告させて頂いていました。
物理的な証明ができないので胡散臭く思われてもしょうがないのですが、あるんですよぉ。
それでですね。
昨夜もとにかく腕が痛くて、仰向けになったりうつ伏せになったりして眠ろうとしていたのですが眠れない。
我慢できなくて「痛い」と呟き、うつ伏せになっていたので体を起こそうとしたんです。
顔を下にして腕を敷いていたので、右腕をひいたら。
なんと。
右腕がそのまま残ってたんです。
布団の上に。
自分は寝る時、部屋を真っ暗にします。
それで痛みに耐えられず、起き上がって上半身を起こそうとした。
右腕を引いて体を起こしかけ。
視線を落とすと右腕があった場所に、そのまま右腕の間接部分まで、ぼんやり光って残ってたんです。
しかも、なぜかひいた右腕に布団に触れている感触がそのまま伝わってるんです。
「は?」
ってなりまして。
するとその右腕の残像が「スッ」と消えたんです。
確かに右腕が敷布団に触れている感触が起きた時にあったんです。
それも消えた。
なんですかねアレ。
色んな夢を見たり不思議な事が起きまくってるので驚きもしませんが、テクノロジーによる物とは思います。
しかし視覚的なもの、VRとかプロジェクションマッピングとかそういうものなら科学的に理解も追いつきますが「何も身に付けないで仮想空間の感覚を体験する」みたいな不可解な出来事だったので、今になって驚いています。
つーか、人を実験に使うのやめて。




