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炎上どころの騒ぎじゃねえよ大爆発だよこんなもん2

●ソフトバンクに関しても「中居くんのダンスのCM」で観たら、意味がわかると怖い話。


イルミナティカードのメッセージは「我々は社会の操り人形」、恵比須様を伝えた存在は「傀儡師」


………この意味、おわかり頂けただろうか。

ホンっと嫌です。


なんでこんな事になってんのか訳ワカメ、やめたい。


docomo、ソフトバンクと来たら、残すはauだす。


皆さまはご存知だろうか?


auの本社が東京の「高輪」という場所に移転したのを。


自分も今日知った。


それで「高輪」と聞いてカンのいい、そこのあなた。


そう、あの「高輪ゲートウェイ⤴駅」とかいうパリピな名前の駅があるので有名ですね。


ウェイ⤴(☝ ՞ਊ ՞)☝


これはキリスト教の「ゲート」を示し、絵画の「最後の晩餐(実際は違うと思う)」のキリストの足元(かつては食堂に続く入り口だったとか)が「ゲート」として描かれています。


恐らく「au(英雄)」そのものに何かしらの神話が絡んでいると考えた人物が、駅を天国への門として大改造したのだと想像しています。


んが。


それも違う。


auのSIMカードには「4G LTE」という通信サービスのブランド名があります。


これが「門へのカギ」なんだと思いました。


理由は「LTE」


これを「L+L=囗(国構え)」


「T+T=TT(門)」(口が入ると問)


「E+E=王」


ざっくり例えると「国を構える王」


(日月神示と合わせるなら「問いに答えるクイズ王」というイメージでしょうか?)


導き出したのは日月神示からの「大国主命」


そして、現代における「契約の箱、アーク」とは「スマートフォン」


キャリアの会社と契約するからです。


スマホは知恵の詰まった聖櫃。

聖櫃のアークであり、パンドラの箱でもある。


それを開けるのが「SIMカードの4G LTEという鍵」


ただし、どこと契約する事でアークの箱が開くのかは日月神示を解いた者しか分からない。


という答えだと思いました。


それと、ソフトバンクのペッパー君とかAIロボットのソフィアとかブームが来ていましたが、これも違う。


ロボットではなくアンドロイドです。


スマホのOSの。


自分はAppleのiPhoneは使っていません。


なんかお高そうだから。


(日月神示の貧乏神でもある)


だから長い間、アンドロイド派です。


そう「私はロボットではありません」のアンサー「アンドロイドです」


ただし、スマホのOSの。


そろそろAIブームを終わらせたい。


いえね、本当に活躍できる分野でのテクノロジーはいいと思います。


しかし、ヨーロッパで普及させようとした猫型配膳ロボットが脇に追いやられている姿とか見ると悲しくなる。


ブームを作って流行らせるつもりなら責任も取れ。


そう言いたい。


スマホだってそうです、リチウムイオン電池が爆発して迷惑を被るのは清掃会社の人や駅員の人だったり大体無関係な人ばかりだ。


大量生産、大量廃棄はもうやめましょう。


ダサい。


貧しい国に生産の仕事を押し付け、見合った利益も与えない残酷なシステムも終わりとしましょう。


物のなかった時代とは違います、知恵が身につきスマホという情報の扉を開いた人類に前時代的な価値観はもう古い。


スマートフォンというパンドラの箱(電波の病)を人類は開けてしまいましたが、最後には希望が残ると言われています。


今こそ、蔓延ってしまった箱を閉じて、希望を取り出す時ではないでしょうか。



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