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大地に関する理 追記&生物・魔物・聖獣・精霊に関する理

・大地に関する理 追記

リザアースの大地に関して追記する。

リザアースの両極大陸と各中央大陸の陸地部にはランダムで起伏があるものとする。

ただし、最高で海抜3000mまでのランダム範囲内とし、海抜0m以下にはならないとする。

また、各始祖世界樹周辺に関しては、始祖世界樹を中心とする半径50kmの範囲内限定で、

後述する岩塩鉱山・ダンジョンの出入り口部・河川を除き、海抜50mで固定されるものとする。


上記地形は固定したものを含めて、自然現象および人工的な掘削等による変化は許容される。

また、後述するダンジョンに関しても同様に地形変化は許容される。

上記ダンジョンの出入り口部等が新たに出来る場合などは自然現象として含まれるものとする。


各種鉱山類に関して記述する。

各大陸における上記地形において、海抜500m以上の山地等に各種鉱石を含む鉱脈を配置する。

配置される鉱石類は完全にランダムとする。また、一部露出している場合もあるとする。

神であるリュウノスケの記憶にある宝石類や貴金属類も同様に配置されるものとする。

例外として、始祖世界樹より半径10km以内の場所1箇所に露出した岩塩を含む鉱山を配置する。

この岩塩鉱山には100万人が1千年間で消費する程度以上の岩塩を埋蔵しているものとする。

また、両極大陸には始祖世界樹が存在しないため、各中央大陸よりも岩塩鉱山が豊富にあるものとする。


各中央大陸を分断する火山帯および両極大陸の極点に存在する活火山においても、

上記同様に各種鉱石類等を含む鉱脈を配置する。

各中央大陸の火山帯および各極点の活火山に配置された各種鉱石類の鉱脈は、

各大陸内にある鉱脈よりも、はるかに埋蔵量が豊富であるものとする。


リザアースの大気循環及び、河川・湧水に関して記述する。

リザアースは神であるリュウノスケが元居た地球と同様の大気循環が起こっているものとする。

ただし、神であるリュウノスケが元居た地球とはかなり異なる地形であるため、

自然現象として不都合のない程度に、各大陸全土で年間降水量200mlを最低保障とする。

また、特に激しい雨季や乾季は存在せず、年間を通してある程度一定であるものとする。

ただし例外として、各中央大陸東部の緯度40度を中心とした、

およそ南北それぞれ100kmの範囲内において、いわゆる砂漠地帯の存在が出来ることを許容する。

上記以外の場所で自然発生的に砂漠地帯となり得る降水量しか得られない場合は、

本来砂漠地帯に降るべき最低保障分の雨水が降雨等するものとし、砂漠化するのを回避する。


また、神であるリュウノスケが元居た地球同様に偏西風が存在し、その影響で

各中央大陸西部では東部と比べ、年間降水量が増加することが予測されるため以下の事項を追加する。

・各中央大陸西部は年間降水量が東部と比べ多くなることは許容される。

・各中央大陸を縦断する火山帯より東西陸地部へ多数の河川が存在するものとする。

ただし、上記砂漠地帯には河川が存在しないものとする。

・各中央大陸を縦断する火山帯に降った雨水等は地下水となり、各中央大陸内部の東西へ流出する。

これにより、中央大陸各地に湧水地点が出来る可能性があるものとする。

当然、井戸等を作成し、人工的な湧水地点を設けることは可能とする。

・上記記述の河川や湧水は始祖世界樹を含む全ての世界樹周辺を流れることが出来るものとする。

また、“植物に関する理”内で記述した世界樹の発芽条件である“陸地”に含まれるものとする。

つまり、河川等から100m以内であっても世界樹は発芽可能であることを意味する。

ただし、水中内に世界樹の果実が存在する場合は、世界樹としての発芽が不可能になるとする。

例外として、世界樹として発芽後、後天的に水中内に存在する場合のみ水中内でも成長可能とする。

世界樹としての発芽条件は河川や湧水に関してのみの可能とするため、

海岸から100m以内の場所では世界樹としての発芽は不可能とする。

また、“植物に関する理”に追記する形となるが、世界樹として発芽した後の移動等は不可能とし、

人工的かどうかに問わず世界樹の発芽条件外の場所へ移動した場合、

世界樹としての力を失い、枯れるものとする。

一度ひとたび世界樹としての力を失ったものは、如何なる要因をもってしても再生出来ないとする。

・各始祖世界樹より半径200mの円周上1点に湧水箇所を設け、最寄の海へ流出する河川を設置する。

この際、前述した始祖世界樹周辺が海抜30mで固定される記述とは自然現象の一部として処理され、

河川として水が流出することに関して何ら齟齬を生じない。

・各中央大陸東部は西部と比べ湧水場所が豊富であるとする。これは上記砂漠地帯も含まれるとする。

・両極大陸においても河川及び湧水場所等は豊富であるとする。

上記河川、および湧水の地下水が発生する始点は極点にある活火山とする。



・生物に関する理

リザアースに存在する生物に関して記述する。

基本的には、神であるリュウノスケが元居た地球で生息していた生物のうち、

記憶している生物に関しては同様の生態を持った状態でリザアースにも存在するとする。

ただし、追加事項が存在するため、以下に記述する。

・各生物は基本的には神であるリュウノスケの記憶を元に生態系を形成する。

そのため、記憶していない微生物等の生物に関してはある程度神の力によって補完されるものとする。

・各生物にもステータスは存在し、各ステータスの成長やスキル習得等は可能であるとする。

ただし、詳細は後述するが、人族及び魔族以外の生物はステータスとして悪行値が存在しない。

・特定の条件もしくはランダムで魂の器となる生物も存在するものとする。これには魔物等も含まれる。

後天的に魂を持った生物は、魂を取得した時点で各種ステータスが上昇するものとする。

特にINT値に関しては顕著に上昇する。

INTを含む各ステータス上昇量はそれぞれの生物の特徴を伸ばす形で上昇するものとする。

・詳細はそれぞれ後述するが、人族・魔族・一部精霊族は誕生時点で必ず魂を持った状態で生まれる。

・魔物・聖獣・従魔・精霊(大精霊も含む)・分体の場合は名前の後に表示される。分体のみ非表示化可。

固有名詞として名前がない場合は例として“名前:なし (魔物)”などとなる。

・後述する人類に関する理と同様に魔物・聖獣・従魔・精霊(大精霊も含む)は属性特化した場合に体色や体型が変化する場合があるものとする。

・リザアースに誕生する全ての生物は先天的に四肢欠損やあらゆる疾患等を持って誕生することはないとする。

・生物に関し、例外的にいわゆる蚊やゴキブリに分類される生物はリザ系銀河内に存在しないものとする。


交配に関して上記に追記する。

・各生物の非表示マスクステータスの成長状態が成熟期となった場合は交配等が可能となる。

交配等により誕生した子は遺伝として親のステータスを平均したおよそ1割を誕生時点で保持する。

またスキルに関しても引き継がれるが、親の平均の1割が1以下となった場合は引き継がれない。

だだし、スキルを引き継いだ場合でもスキルレベルは引き継れず、1からとする。

・人族と魔族を除いた生物は、異なる種族間での交配等による子孫誕生は不可能とする。

また、人族と魔族も人族もしくは魔族としか交配による子孫誕生は不可能とする。

・各胎生生物の母体には体長および体高が160cmを基準とした妊娠期間を設ける。

妊娠期間は基準とする160cmでおよそ10ヶ月とし、母体の体長および体高によって変化する。

妊娠母体の体長および体高が高ければより長く、低ければより短く妊娠期間が変化するものとする。

最大でも1ヶ月の範囲内で、前述の条件より妊娠期間が前後することは許容される。


詳細は後述するが、魔物等も生物としてリザアース上で存在するため、

上記生物に関する理は魔物等にも該当する部分は全て当てはまるものとする。


・魔物に関する理

リザアースには魔物に分類される生物が存在する。

前述しているが、魔物に分類される生物は世界樹の影響範囲内には絶対に存在出来ないとし、

何らかの要因で世界樹の影響範囲内に魔物が存在した場合は即座に影響範囲外へと排出される。

ただし、上記条件は従魔となっているものには適応されない。

魔物となったものは必ず目が存在するものとし、瞳を含む眼球全体の色が赤色になるものとする。

基本的に魔物に分類されるものは、魔物となった時点で不老スキルを取得するものとする。

ただし、取得時点に関して後述する一部例外を設け、その場合を除くものとする。

魔物に分類されるものは常にオドをほっするようになり、他のオドを持つものを捕食するようになる。

これは魔物の本能的な性質として存在し、魔物に分類される条件であるとする。

ただし一部例外を除き、同類の捕食はしないものとする。

残LPがある状態では如何なる理由であっても人族・魔族ともに魔物にはならないとする。

ただし、後述するが残LPが無い状態の場合は例外とする。

魔物に分類される生物の基礎ステータスは人族と比べ約倍の成長率を持つものとする。

魔物はオドを摂取し続けることによって、存在としての格が上昇する場合がある。

存在としての格が上昇した場合、各種族に応じた形で各種基礎ステータスも上昇する。

基本的に魔物に分類される生物には下記属性が付与される場合がある。無論例外も存在する。

後述するが、属性をもった魔物は自身の属性を含む魔法系統に属するスキルを一部習得可能とする。

また、自身の属性の魔法系統スキルのレベル上昇率は他のスキルより上昇率が高くなるとする。

魔物に属性が付与された場合、種族名称が変更される。詳細は以下の通りとする。

下記詳細の“→”は存在としての格が上昇した場合を意味し、各種族名の前後につく。

火属性:ファイア→フレイム→フレア

水属性:アクア →アイス →ブリザード

土属性:サンド →ストーン→ロック

風属性:ブリーズ→ウインド→ストーム

聖属性:ホワイト→ホーリー→セイント

闇属性:ブラック→ダーク →ダークネス

無属性:例外として名称変更はない。


魔物に分類されるものは大きく分けて下記2通りの誕生方法があるものとする。


後天的に魔物となる場合(こちらは例外的な魔物の誕生方法とする)

前述した生物および植物類が、高濃度の魔素に曝された場合、魔物化する場合がある。

後述するが、人族・魔族の死体等も例外的に含まれるとする。

魔物化した生物および植物類は魔物化した時点での基礎ステータスがおよそ3倍となり、

体格が数倍に巨大化する場合があるものとする。無論、巨大化しない場合もあるとする。

また、魔法系統を含む神話級を除いた全てのスキルを習得および使用が可能になるとする。

これに伴い、魔物化した生物および植物類は魔物化した時点で詠唱破棄スキルを取得する。

当然、魔物化する以前に取得していたスキルはスキルレベルを含めて全て引き継がれ、

魔物化する以前の生態によっては魔物化したと同時に新たなスキル取得を可能とする。

後天的に魔物化した生物および植物類は魔物化する以前の生態系を引き継ぐものとする。

ただし、前述の死体等に関しては含まれない。また、死体等は下記交配に関しても不可能とする。

例外を除いた魔物の交配に関しても、上記“生物に関する理”に準拠するものとするが、

特に胎生生物の場合など、片親が魔物でもう片方が魔物でなかった場合は、

ステータス等の引継ぎ等は“生物に関する理”に準拠するものの、生まれてくるのは魔物ではないとする。

ただし、両親りょうおや共に魔物であった場合のみ、先天的に魔物として生まれてくるものとする。

この場合、生まれてきた魔物である子供は、成熟期までは不老スキルを取得しないが、

成熟期まで成長した瞬間に不老スキルを取得するものとする。

上記“魔物に関する理”のうち、不老スキルに関する一部例外がこれにあたる。

当然、方親が魔物でなかった場合、生まれてきた子供は不老スキルを取得出来ない。

また、分裂等で種を増やす、単独で交配(正確な表現ではないが)可能な生物の場合は、

元が魔物であれば生まれる存在も魔物になるものとする。

この場合も上記不老スキル取得条件と同様の処理がなされる。


後天的魔物の例として、胎生生物である狼を挙げる。

狼は生態として肉食であり、集団行動を行い狩りをすが、同集団内では権力闘争以外で争わない。

その狼のうち1匹が魔物化した場合、当然基礎ステータスの上昇により集団のリーダーとなり得るが、

魔物の本能的な性質としてオドを持つものを捕食するようになるものの、同集団は捕食しない。

これを、上記“魔物化する以前の生態系を引き継ぐ”例とする。

魔物化し成長状態が成熟期にある場合、交配可能とされる。

この魔物化した狼(例として雄とする)と通常の雌の狼との間での交配は可能であり、

生まれてくる子狼は魔物ではない狼として生まれてくるため、不老スキルを取得出来ない。

また、魔物化した雄の狼が魔物化した雌の狼との間でも交配は可能であり、

生まれてくる子狼は魔物として誕生し、成長状態が成熟期になった瞬間に不老スキルを取得する。

魔物も生物に含まれるため、生まれてくる子狼の基礎ステータスは魔物であるか否かに問わず、

前述した両親の基礎ステータスを平均した、およそ1割の値を誕生時点で持つものとする。

スキルレベルも同様に前述した“生物に関する理”に準拠するものとする。


自然発生する魔物の場合(こちらを一般的な魔物の誕生方法とする)

魔物は魔素がある程度の濃度で溜まった場所に自然発生するものとする。

また、後述するダンジョン内のような高濃度の魔素が溜まった場所では自然発生しやすくなるとする。

自然発生した魔物も、基本的には上記、後天的魔物と同様の生態を持つものとする。

自然発生する魔物に関しては、神であるリュウノスケの記憶外であるため、

また、追加・修正する可能性が高いため、“魔物に関する理 追記項目”を設け、

そちらに記述するものとし、そこに記述された魔物が自然発生するものとする。

“魔物に関する理 追記項目”が追記および修正された場合、それぞれモノリスの書に記述され、

実行された時点より、記述内容に沿った魔物が誕生もしくは修正されるものとする。

また、“魔物に関する理 追記項目”と上記“生物に関する理”等との間に齟齬が生じた場合は、

“魔物に関する理 追記項目”において記述されたものが優先されるものとする。


・聖獣に関する理

リザアースには聖獣に分類される生物が存在するものとする。

聖獣は自然発生か後天的かに問わず魔物として存在するもののうち、本能的な性質として定義されている

“常にオドを欲する”の欲求が殆ど存在しなくなった突然変異種であるとする。

上記突然変異が起こるのは完全に後天的なことであるとし、ランダムに起こる変異であるとする。

全ての聖獣に分類される生物は長短を問わず、必ず魔物として存在していた期間があったものとする。

上記”常にオドを欲する”欲求が殆ど存在しなくなった後でも、

オドを摂取することによって、聖獣の存在としての格が上昇する場合があるものとする。

聖獣となった魔物は、赤色であった眼球全体の色が黄色へと変化する。

聖獣となった魔物は、魔物になった時点で取得する不老スキルを所持する他、

飢餓耐性・渇水耐性・絶食耐性の各スキルも聖獣となった時点で必ず取得状態にあるものとする。

ただし、もし聖獣となった魔物の成長状態が成熟期に達していなかった場合は、

聖獣となった後に成長状態が成熟期に達した時点で不老スキルを取得するものとする。

聖獣に分類される生物は人族と比べ、基礎ステータスの上昇率が約3倍となる。

ユニコーンや麒麟・白虎などの四聖獣も基本的には魔物の突然変異種のため、

詳細は“魔物に関する理 追記項目”において後述する。

聖獣に関しては“聖獣に関する理”内の記述以外の全てにおいて、

“魔物に関する理”の内容と同様の生態系等を持つものとする。


・精霊に関する理

リザアースには精霊に分類される生物が存在するものとする。

精霊は族的には精霊族として存在し、各大精霊を頂点とした6系統の種族に分類される。

各精霊種は生物として存在すると記述しているが、物理的に存在している訳ではなく、

実体を持たず、リザアース上に普遍的に存在する生命体であるとする。

精霊族は新たにスキルを習得出来ない存在とし、自身の持つ属性魔法系統のみ扱えるとする。

大精霊に関しては必ず魂を持つ存在ではあるが、存在としては上記同様に実体を持たない。

大精霊は不老・不死スキルを持つ存在とし、各1人のみとする。また、成長状態は成長期で固定とする。

このため、大精霊に関しては生物ではあるが交配等が不可能であり、子孫を残すことが出来ない。

また、後述するがステータスやスキルレベル等は固定とし、上昇等もしない存在とする。

大精霊に関しては魂が存在するため、個々に自由意思を持つ存在であるとする。

そのため、大精霊にも好き嫌い等が存在することは許容され、また人族等と会話可能な存在とする。

また、神であるリュウノスケおよびその分体に対しては好意的な感情を持つ存在とする。

大精霊以外の精霊種は不老スキルのみ所持する存在とする。また、絶対に魂を持たない存在とする。

精霊族は大精霊・中位精霊・下位精霊のみとし、中位以下の精霊は個別名称を持たないとする。

精霊族のステータスは基本的に、格毎に全て同じ数値で固定されているものとする。

ただし、満腹度・悪行値・各種自然回復量・最大所持重量の各ステータスを持たない存在とする。

上記以外のステータス値は大精霊が1万・中位精霊が5千・下位精霊が1千で固定とする。

また、所持スキルも

大精霊が伝説級まで・中位精霊が上級まで・下位精霊が中級までの属する属性魔法を取得しており、

スキルレベルは最大レベルで取得しているとする。

また、各属性魔法に関しては、物理攻撃を伴わない代わりに威力等が強力になっているものとし、

大精霊が伝説級の爆炎魔法を使用した場合、神話級の極爆炎魔法と同程度の威力を発揮するものとする。

つまり、精霊族が放つ魔法は自身の持つ属性スキルの1段階上位の程度の威力を持つものとする。

精霊族は種族的に詠唱破棄スキルを先天所持しており、召喚された場合等でも詠唱は一切行わない。

大精霊を含む精霊族が召喚等された場合、上記ステータスを持った状態で実体化する。

戦闘時等で精霊族が攻撃を受け、体力量が0となった場合は実体化が解除されるものとする。

各系統の詳細は下記の通りとし“>”の順に格が下がる。また、大精霊の性格も併せて記述する。

火属性:サラマンダー>爆炎の精霊 >火炎の精霊 猪突猛進型の性格

水属性:ウンディーネ>氷雪の精霊 >凍結の精霊 基本的には穏やかな性格

土属性:ノーム   >岩石の精霊 >岩の精霊  気さく且つ陽気な性格

風属性:シルフ   >爆風の精霊 >暴風の精霊 無関心且つきまぐれな性格

聖属性:ルシフェル >神聖なる精霊>聖なる精霊 基本的には穏和だが、キレやすい性格

闇属性:サタン   >暗黒なる精霊>闇なる精霊 とにかく無口。必要最低限しか話さない性格

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