表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ぐでぐで日記  作者: 神無月†龍凱


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

3/6

2026/06/27「搾出話」

 さあ、日記を書いていこうかぁー。

 といっても書くことがねえ!

 まあ続けたいし搾り出そう!


 今日は朝からアラームに殺意を抱いた。

 あいつまじでうるさい。⋯⋯設定したのは俺だけど。

 しかも一分おきに(´;ω;`)


 午前は特に何もやらずに惰眠を謳歌する。

 (気づく人は友達になれそうですがわかりますよね?元ネタ)


 惰眠を謳歌する。



 さて英語の塾へ行く時間だ★


 だる⋯⋯


 塾行く前、ガム噛んでて何故か捨てるの忘れて、そのまま突入。

 捨てる機会がなく口に隠していた。

 ⋯⋯けど、うっかり飲み込んでしまった!?


 めっちゃ違和感あったけど、まあ生きてるし無事っしょ?

 ⋯⋯どうせ―――(自主規制)から出てくるだろうし(笑)


 うーむ、他に書くことか、そうだ!

 わからない人もいただろうから答え合わせ!元ネタは「カンザキイオリさん」の『命に嫌われている』です。

 もしかしたら花譜さんのだろ!という方もいるかも知れませんが、私は「カンザキイオリさん」派です。

 作詞&作曲したのはカンザキイオリさんだし、キーも歌いやすい。

 (カンザキイオリさんが歌ってるやつ)


 花譜さんの震えるようなあの声も好きだしよく聞いてるけどねっ!

 (前どこかでそれは機械で作られたやつって見たけど、マ?)


 最近の好きな曲は『ヤラララ』ですね。

 「千里眼を持つと言う友よ〜♪」「足元の石も見えぬか?」「はるかな旅を行く友よ」「セイレーンの声に惑わされたか〜⇡」


 ここ一番好き。とくに主人公(?)がうつむきながら歌い出す箇所

 (分かる人いるよね?⋯⋯いるよね?)


 好きなアーティスト?歌手?(あやふや)は最近ですと、

 ミリプロメンバーやカンザキイオリさん(不動)花譜さんですかね。

 あとは『ヤラララ』をcoverしてた人ですね。

 なんか長&白髮の男性かな?(他のカバー曲はあんま好きではない)


 書いてみよ〜って言ったけど思ったより書けてるな(笑)



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



 そうそう!

 私の母校に妹がいるのだが興味深い情報が入った。

 (以前書くのを忘れていた)


 なんと催涙スプレーを使用した輩がいるらしい。

 事の経緯は口伝えだが書いていこう。


 とある男子生徒が勉強をしていたとこへ女子生徒が来た。

 その男子生徒のiPadのSiriに向かって何度も話しかけ、構ってもらおうしていたらしい。

 当然、勉強の邪魔なので何度も辞めるように女子生徒に訴えるが止めなかった。


 それで腹が立ったらしく、後ろから首根っこを掴んだらしい。


 それでその女子生徒がやめてと叫声を上げて驚いた男子生徒が手を離し、その隙に女子生徒がランドセルから催涙スプレーを取り出し、男子生徒へと噴射。

 男子生徒は南無


 その後、女子生徒が床にも(なんで?)噴射し、妹は離れていたが、喉を締め付けられるような痛みがあったらしい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 女子って怖いね。(一部)


 私がその場にいたら本読んでるだろうし、見てたら取り出した瞬間蹴飛ばすだろうな。


 もしも男子生徒側なら(勉強するわけ無いがw)

 取り出した瞬間蹴っ飛ばして、何を取り出そうとしたかを確認。

 その後、催涙スプレーだと分かったなら友達に(いるかな?)


「先生に呼んできて」


 と言って、呼びに行かせ私は催涙スプレーを女子生徒の眼の前に突きつけて、


「なあ、何をしようとしたんだ?教えてくれよ」


 って言うだろうな。

 泣けば、そこで終了。

 そっぽを向いて強がれば顔を掴んで、催涙スプレーを目の前にやって噴射するふりするだろうな。

 あれ?なんかサイレンが聞こえてきた気が⋯⋯。

(▭-▭)φカタカタ:無事捕まったとさ☆(誰とは言わない)


頼む!みんな(読者)の力を貸してくれッ!

AI作品に日間1位取られた(´;ω;`)

☆とブクマ頼んだ!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ