表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/11

第四話 クニン将軍

クニン将軍「なんですと!」

大統領秘書「ですから、貴方に次期大統領選挙に立候補していただきたいのです。」

クニンは陸軍の中でも1番といっていいほど

親政府で、先の戦争でハアタマ戦線を指揮し

活躍したため、国民からの人気も厚かった。

クニン将軍「(いつかは大統領になりたいと

思っていたが、まさか今誘われるとは…)」

大統領秘書「さぁ、早くお決めになって」

クニン将軍「(まてよ、今大統領の支持率は

かなり下がっているこのまま出馬しても、

落ちる可能性が高い、さらに運良く

当選したとしても傀儡にされるんじゃないか?)」

クニン将軍「少し確認したいことがあるんだが?」

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ