表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
俺のハーレムは現実だ!!  作者: 霊界神
1/5

リア充への道!!

1 リアへの道!!


ゴソゴソ・・・「ん・・・ゆいちゃん・・・ゆいちゃん!」ゴソゴソ・・・・・

「 はっ!!またこの夢か、何なんだよ最近同じ夢ばっか・・・」何故か毎日同じ夢を見ていた。しかも起きるとると全裸で「まさか・・正夢!?遂に俺にリア充フラグが・・・」そして一分ほど待った・・・

「なわけないよな ハァ~」ため息をつき寝ていたベットに戻りまた寝ようとしたその時 ドン!!、ガシャン!!「な・なんだ!?」すぐにベットから立ち上がり音が鳴った所へ急ぐ、「ま、まじかよ・・・」そして俺は、その部屋で 驚くべき光景を見た。上を見ると、天井にはかなりの穴が開き、そして・・・・


「ん・・ふ~、やっとなのだ、、」人間とは思えないほど美しくそして・・・「金髪巨乳!!!」二次元のアニメでよく出てくるような金髪巨乳が目の前にいた、、ドストライク!!!「ん?貴様何者だ?それにここはどこなのだ?」 「・・・」 「お~い貴様聞こえている事は分かっているぞ??」余りの感動で動けなくなっていた「ふふ、そこまで私の魔法をくらいたいか」 、「え?ん???」感動で動けなかった俺を魔法という言葉が目を覚ました「な、なんていった?」「ん?魔法だが?」「・・・(おい!なにやってんだよお前!おい皆、中二病野郎が・・)・・」「ん?どうした?貴様?」、「・・・い、いやちょっと昔のことをな・・でそれよりもお前誰?」そして思い出したように「おお!忘れていた、でわ改めて、、私、アルプ=エムプーサ=リリンと言うのだ。この度夢魔界からやって参った!どうも宜しくなのだ!!」




どうも霊界神です。痛い名前かと思いますが決して中二病ではないので・・・

初めての投稿で、読みにくかったり文章がおかしいかも知れません今後も精進するつもりです。この投稿作は題名の通りハーレム物で自分の願望が強く出てしまった作品です(ハァ、、ハーレムになりたい)是非読んで頂けたら嬉しいです。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ