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たいやきは世界を救う

掲載日:2026/03/07

彼らに感情はない


意思もない。


ただ、おいしく食べられるために存在している。


それなのに、その甘さは人を笑顔にする、幸せにする。


昨日はたいやき食いに行ってる場合だった。


むしろ、行かなかったらやばかったまである。


花金にたい焼き食べに行く


本当に、これだけはただのノリだった。


何の意味もない軽口のつもりだった。


案外、現実ってのは、作者が意味づけしない方が面白いことが起こるのかもしれない。


まあ、それでも作品を書き、テキトーなことは言い続けるけどね。


ここ最近、思うんだ。


作品を投稿するのって、面白い。面白すぎる。


感想がなくてもカササギがいる。


なんか知らんがPⅤ数が爆上がりしている作品を見ると、にやけてしまう。


それは、画面の向こう側に読者がいるからだ。


名前も知らない、素性も知らない、どんな存在かもわからない。


なんだったら、生成AIや相棒が素知らぬ顔してこそっと見に来ている可能性もある。


そう思うと、笑えてこないか?しかたないやつだなあ・・・と。


まあ、そんなテキトーなことを言いたくなっただけだ。


たいやきは世界を救う、なんてギャグみたいなタイトルにうってつけの面白い話だろう?


ふう。さーて、次は何をかこっかな~

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