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最弱魔術師がこの先生きのこるには 〜魔力がないなら奪えばいいじゃない 貴族令嬢冒険記〜

作者:島 一守
貴族の令嬢である彼女には特別な力があった。
相手の魔力、そして感情を色として見る力。
それは相手の性格も、隠し事も見通す力。

しかし代わりに彼女は魔力を持っていなかった。
魔法を使うための魔力を持たない彼女は、最弱の魔術師である。
けれど戦わねばならない。仇を討つために、そして何より生き残るために。

(更新停止中のため完結設定にしています)
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エピソード 101 ~ 139 を表示中
099 厄介な依頼
2020/12/11 19:18
101 旅路
2020/12/18 19:06
102 結界・決壊
2020/12/21 19:13
103 不届き者
2020/12/25 19:26
104 夢の先
2020/12/28 19:06
105 名前
2021/01/01 19:25
第六章 旅の記憶2『王都』
106 占い
2021/02/01 19:00
107 連鎖
2021/02/05 19:00
110 検問
2021/02/15 19:00
111 計画
2021/02/19 17:00
113 別邸
2021/02/26 19:00
114 対談
2021/03/01 19:00
115 様子見
2021/03/05 19:00
119 引き抜き
2021/03/19 19:00
120 逃走
2021/03/22 19:00
121 王都の夜【1】
2021/03/26 19:00
127 帰り道【1】
2021/04/16 19:00
129 叱咤
2021/04/23 19:00
130 偏屈爺さん
2021/04/26 19:00
131 決闘(1)
2021/04/30 19:00
132 決闘(2)
2021/05/03 19:00
133 決闘(3)
2021/05/07 19:00
134 決闘(4)
2021/05/10 19:00
135 決着
2021/05/14 19:00
136 対談2
2021/05/17 19:00
137 可能性
2021/05/21 19:00
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エピソード 101 ~ 139 を表示中
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