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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約8年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

ニグル・ヘーベルの書

作者:ゑ門介 玖
『古の時代、人は世界を創りし女神より七つの知識を賜った』

以来、人間は自我の目覚めと共に体内より魔導書を呼び出し魔法を使う。

真っ赤な服が似合う少女ニグルと白狼のハクはとある理由から生まれ育た賢者の森を飛び出した。その道中で凍死しそうな魔法使いロイ・ホグゾンと出会う。
気まぐれにロイを助けたニグルだが、彼の特技の虜になり一緒に旅をするよう誘うが彼もまたある目的の為に賢者の森を目指していた。
二人の目的地は真逆だが、ニグルに出会ったことでロイの運命は大きく変わりだす。それは幸運というべきか、それとも不幸というべきか――――今、小さな訳あり魔女と最弱の魔法使いの物語が始まる。
0000ページ『序章』
2016/02/07 00:00
0001ページ『彼女』
2016/02/14 00:00
0002ページ『彼』
2016/05/21 21:16
0003ページ『空腹』
2016/05/29 23:55
0004ページ『身の危険』
2016/05/30 07:00
0006ページ『契約と代償』
2016/09/18 22:54
0007ページ『溢れる疑問』
2016/09/24 17:49
0008ページ『休息』
2016/11/06 20:22
0011ページ 『』訂正中
2017/07/07 11:13
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