町
今回は第五話を投稿しました
今回はいつもよりもしっかりと読んだ方がいいです
今回の話が結構大事になってきます
前回のあらすじ
山田、山本、松田、広部たちは鍵があるマリック共和国という場所まで行くことにした
怪しい森を抜ければマリック共和国まで着くというところまで来た
山田、山本、松田、広部はこの森を抜けることにし、この森を進んでいくと山田が自分たちではない別の人の足音に気づくその足跡の正体は殺人鬼だったその殺人鬼と激闘を繰り広げなんとか勝った
(広部)とりあえず勝てたな
(山本)とりあえずこの森を抜けよう
森の中を移動中
(山田)見ろ!出口が見えたよ
(山本)やっとか
(広部)町についたな
(山田)ここの近くに鍵があるらしいよ
(松田)2手に分かれて町の人に聞いてみよう
(山本)わかった
(松田)山田と山本で組んで
僕と広部で組むよ
(山田)わかった何かいい情報を聞いたらすぐに連絡してね
(松田)わかった
じゃあまたあとで
聞き込み中
(山田)済みませんここら辺にこのような形の鍵はありませんか?と言ってメモを見せる
(おじさん)確かここの角を右に曲がってまっすぐ行けば変な建物があるからそこに行けばあるよ
けど行かないほうがいいよ
その建物に入ったら二度と戻って来れないってゆう噂だからね
(山田)ありがとうございました
松田一旦最初の場所に戻ってこいいい情報を聞けたぞ
移動中
(山田)ここだ松田
(松田)っでいい情報って?
(山田)この地図を見て
この場所にある建物いけば鍵があるって言っていたよ
けどこの建物に入ると二度と戻って来れないらしいよ
(広部)現実に戻るためにはいくしかないんじゃない?
(山本)俺は行くのに賛成だぜ
(山田)俺も
(松田)僕もだ
移動中
(松田)ここだな
(山田)よし!入ろう
(山本)よっしゃー行くぞ!
建物の中
(山田)なんか薄暗いな
(広部)見ろなんかドアがあるぞ
(山本)俺が開けるよ
開けるぞ
(???)誰だお前ら
もしかしてだが鍵を取りに来たのではないだろうな
(松田)鍵を取りに来たんだよ
(???)死ににくるようなものだぞ
(山本)俺らが死ぬわけねえだろお前ごときに
第五話終
どうでしたか?
今回の話はパッとしないけど今後大事になってくる文がありました
次回も見てください




