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異世界白書物語日記 〜番人ドールぬいぐるみサンズ〜  作者: マーたん


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21/39

番人の学習院

パーティーを組む

ここは何でもありの何でも教えてくれる…学習院


俺は、今井 拓磨

前世の記憶を持ち女神に落とされた…と思ったんだが

それは違い…番人ドールマヤと王都の王様…サマバスにやり

召喚され転移されたとマヤは言う


番人ドールサンズはマヤの弟子だ

番人ケロベロスはマヤと同期でこの番人学習院の出らしい



番人になりたい物

魔法を使いたい物

錬金術で腕を上げたい物

勇者になりたい物

ギルドを立ち上げたい物など…


沢山の世界からここにくるらしい


そこの学習園長が女神だったわけだ


学習長はバード


俺が記憶を勝手に入れられたのはこの番人学習院が世に

挙げられたら大変な事になると思い女神が勝手にしたみたいと天使女神が言っていた





冒険者やパーティーを組むのもこの学習院の出達が組むのだが俺は次元が違う能力を与えられたかな何処も所属できなかった

だが、天使女神は違い俺と組んで冒険者してくれたみたいだ


ダンジョン探検の際、バーストにあい獣魔契約し冒険するも

俺たちを助ける為居なくなった


俺の能力がアザとなった

この時俺は開花しsランクを手に入れる



益々、組まれることはなく、在学中は煙たがられる

講師も教えることが無く、俺は放し飼い


話しかけても無視され…前世の記憶が鮮烈に蘇る

いじめを受け、無視され…物を隠されて金を巻き上げられ

誰にも言えなくて部屋で首を吊る


だが…助けての助言はしてくれたみたいだ

闇神が見せてくれた


闇神は天に行く際、俺を落としてしまい

この女神が作る…学習院に落ちたらしい



歌でも歌おう

みんな笑え


踊れ、叫べ

俺を見ろ

俺を無視するな

死にたくない

まだまだやれる


電車は走る

ドラムを鳴らせ

ベースを弾け

ギターを奏でろ


俺は歌う



どうだ…

学習院で好き勝手にやってるぞ!!





でも…パーティーは組んでくれるやつもいた

王都の国王な息子

こいつも俺と同じ匂いの持ち主だ

でも…許嫁がいて…羨ましい


俺は天使女神がいたがそれも作られたもの

結局は自分1人だ


国王の息子は誰とでも喋れて、周りが少しずつ俺を見てくれるように思った




思っただけなのか?

電車は動く

鳥が飛ぶ

魚が食べられる

獣がくる…獣が…




「拓磨…危ない?」



えっー?


「何ぼーとしてるのですか?」


魔法使い??


「そっちに行ったわよ」


剣士??


「拓磨早くしろ」


ドワーフ?、?



「そうよ、また変な記憶が入ってきたんでしょ??」



天使女神






あっ〜パーティー組んでたんだ



「sランク、ガリガラ」







獣行くぞ

キャババッドだ



この肉美味いんだよな





このパーティーも学習院の仲間だ


リーダーは国王の息子

サンズ…














































To be continued




















@#

To be continued

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