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頭に降ってきた詩集

忌避

作者: pan

 逃げたくて仕方ない


 何もしたくない

 何も得たくない

 何も見たくない


 今やっていること

 今得たもの

 今見たもの


 一体いつ役に立つんだ


 こんな事したって

 意味なんてない

 そうに決まっている


 もうこんな世の中から

 逃げ出してしまいたい


 自分を知らないどこかへ

 自分が知らないどこかへ


 逃げ出して忘れてしまいたい


 今までの事も

 これからの事も


 きっと今ここで逃げ出せば

 きっと明るいこれからが待ってるよね


 って


 そんな事言ったて

 そんな事想像したって


 明日はやってくる


 今日嫌った明日が

 昨日嫌った今日よりも


 いい日になるといいな

寝れなかったので詩のようなものを……。

思ったんですけど、僕が書いてるのって詩なのでしょうか。

なんか、違うようなそうでもないような。

そんなことはどうでもいいですね。

寝ましょう!

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