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プロローグ

初投稿です。

誤字、脱字の多い駄文になるかもしれませんが見ていただけると有り難いです。

プロローグ


そこは真っ白な部屋だった。

何もなく、壁も床も白い部屋。

その中に一人の女性が立っていた。


「また…始まるのですか」


悲しそうな呟きと供に、


「最後の一人も目覚めてしまいました。

 覚悟するしかありません。」


自分のすべきことを理解する。

そして、


「この声が聞こえている方々にお伝えします。

        これより

     King determination war《王決定戦争》

を開催します!」


声高らかに宣言する。


殺し合いの開幕を……

   

初作品なのでアドバイス等いただけると有り難いです。

12月24日修正

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