闇と林檎
2年くらい前に中二病な文章を作りたくなって書いてたのが残ってました笑
つまらなくてすみません汗
俺は気づくと永遠の地に立っていた
悪魔が手招きするたび
俺の周りは闇に飲み込まれていった
悪魔は羽を広げ 手を俺に向けて言った
我の眷属にならぬか
力が欲しいか と
俺は頷いた
悪魔は林檎が必要と言った
俺は光の眷属が飛び交う場所
嵩波亜魔亞决塔に転移した
俺の闇が少し弱ってきた
俺は気配を消し
林檎売り場に向かった
林檎を手に取り
怪啓へ
250円を払い悪魔の元へ
悪魔はその林檎を一口齧った
その瞬間 悪魔は倒れた
何故倒れたのか と聞くと
あの林檎にお前の闇が入っていた と悪魔が言い、
そのまま粒子となって消えていった
俺はこうして
悪魔の代わりに
魔王直下の四天王となったのだ
こんな意味の分からん文章最後まで読んでくれてありがとうございます泣
当て字の読み方わからなかったら言ってください!
当て字は訓読みでごり押しして読んだらワンチャンわかります