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「SMELL LIKE A WALL」


光の中に立つ君には分からないだろう

闇に潜み睨みつけられる恐ろしさを

窓を少しだけ開けておいたから

闇が溶け始めたら僕を連れていってくれよ


SMELL LIKE A WALL

SO TALL

SQUALL AND DROP

STAINED SOUND


闇の中に居る君には知っているでしょう

降り注ぐ光に突きつけられる痛みを

やがて雨雲が空を覆い始めるから

見つからないうちに私を連れていってよ


SMELL LIKE A WALL

SO TALL

SQUALL AND DROP

STAINED SOUND



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