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3月2日

 取り敢えず、『EGOIST』の復旧はなんとかなりましたが、あれから続きを一文字も書いていない。黒本は締め切りがないと──追い詰められないと、書けない性分なのでしょう。


 帰ってからご飯食べる以外は乙女ゲームをやっています。チャプター6まで進みました(全13)。途中アクシデントもありましたが、順調に柿原さんのキャラを攻略しています。とても可愛いです。


『EGOIST』、取り敢えず3月中旬に入るまでにいい所まで書きたい。ぼんやり締め切り設けて、人の目がある場で言えば、追い詰められスイッチが入ることでしょう。


 吸血鬼が出そうで出ません。出しましょう、もう出していいんです、出さないと話が進まないんです、出せば楽になるから、もうさっさと出して、ね?


 寝る前の30分で続きを書いていきます。それまでは乙女ゲームかそれ以外を……。


◆◆◆


 さて。


 文フリの準備は原稿だけではありません。机のディスプレイと看板白熊についても考えないと。


 白熊とあざらしのぬいぐるみ&フィギュアを、当日は机に飾ります。


『おにぎりの白熊堂』という作品をネットにて公開しておりまして、白熊とあざらしがメインの、黒本お気に入り作品になります。その関係で、当日はたくさん飾ろうと思っております。今の時点でもそれなりにいますが、まだ増えるかもしれません。


 それとは別に、10歳の頃より黒本のお供にしている白熊のぬいぐるみが、我が出店場所の看板白熊となります。黄色いおべべを着た白熊が目印です。なる早でおべべ作らないと。


 当日はおそらく、可愛く着飾った白熊のぬいぐるみが、赤いキャリーケースの上か、前身真っ黒のアラサーに抱っこされているかもしれません。おそらくそのアラサーは眼鏡を掛けていることでしょう。あと、右目の上に青い痣があります(前髪で隠れていますが)。


 めっさ白熊に愛想振り撒かせようと思っております。

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