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エクストリームワールド  作者: 百円


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先祖に感謝を

超常的現象は起きるのか。

不気味で不吉で危険なものは存在するのか。

神は守ってくれるのか。


不思議な化物には、不思議な存在をぶつけるしかない。


人間は未知なるものに手を突っ込みたくなるものだ。

穴があれば入りたくなる。

そんな好奇心が今日の発展と豊かな明日を実現させてくれる。


だが、忘れてはいけない。

犠牲のはてに日々を送れることを。


先祖を供養せよ。

亡き人に感謝を捧げよ。

彼ら彼女らは自らが正しい行いをする限り味方である。


神は裁かない。

人を裁くのは人だけだ。


もしも何かに直面したとき、先祖に助けを願え。




〈終〉

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