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魔法少女の説明

ピッタ[話をすると長くなるけど僕はピッタ。そしてあるやつを追っている。]戸部蛍[あるやつって!?]ピッタ[それはきっと時期に分かることさ。何故君を魔法使いにしたか説明をしよう。僕にわ力がなく君達ち・・・・人類を頼りにしなくてわいけなかった。そこで魔力いや霊力が強い君に白羽の矢を立てたのさ。]戸部蛍[なぜ?]ピッタ[ここにわ沢山の悪意が存在する。悪魔、妖怪、魔獣など様々さ。僕1人だけではとてもきりがない。そこで君に目を付けたってわけ。]戸部蛍[つまり私が霊感強いから魔法少女にしたってこと?]ピッタ[そういうこと。そうだ。願い。まさか彼氏が欲しいだけじゃないでしょう。]戸部蛍[うっ!!お金持ちになりたいとか。でもそんな興味ないしな。あっ一つだけあるよ。]ピッタ[なんだい。]戸部蛍[あー!!そういえば美保あの場に置きっぱなしだった。]ピッタ[やれやれ。願いを聞くのは後になりそうだな。]そして美保を無事に家に送り返した。そして私はまたピッタと話す。

ピッタ[でっ願いは。]戸部蛍[友達を助けたい。]ピッタ[君後悔するよ。やれやれ。]ピッタはそういい変身道具にかざして願いを増やすと光がもれてまぶしく見えた。ピッタ[これでよし。願いはいつでも増やすことは出来るけどここぞとばかりに僕に言うんだよ。]戸部蛍[はーい。]


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