マヤの話
ピッタ[マヤは僕の星を殺した。]戸部蛍[はっ?星?あんたぬいぐるみじゃないの。]ピッタ[僕は必死に逃げた。逃げた先がここだったって訳さ。]戸部蛍[それでまだあるんでしょ。]
ピッタ[そうだね。あれはまだ僕が自分の星に居た時だ。]
ピッタ[今日も素敵な日になりそうだね。]ソフィア[そうね。ピッタ。]ピッタ[///とっところでアカリ今日は何しようか。]ソフィア[あれは隕石?綺麗ね。]ピッタ[本当だ。綺麗だね、]マヤ[はあっ。]ピッタ[ソフィア危ない。]ソフィア[きゃあっ。]ピッタ[違う。隕石なんかじゃない。あれは誰?]ソフィア[この星の物じゃない?]マヤ[そうだ。私はこの星を壊しに来た。はあっ。メテオダイブ。][きゃああああ。]ピッタ[みんな!!]ソフィア[ひどい。辞めてよ。こんなこと。]マヤ[なら倒しに来い。非戦闘員のやつら風情が。][きゃああああ。]ソフィア[やめてよ。あなたなんでこんなことするの?私達の星を滅ぼした所であなたにとっていいことなんてないわ。一緒に暮らしましょう。あなたの星が滅びたかわしらないけど。あなたの名は?]マヤ[マヤ世界のすべてだ。]ピッタ[駄目だ。ソフィアこいつは話を聞かない。少しこらしめるしかない。]ソフィア[でも。]ピッタ[マヤ世界のすべて。いや。マヤ。少々痛い想いをするが我慢してくれ。]マヤ[ふっ。はあっ。]ピッタ[ソフィア。今すぐ戦闘部隊に行くぞ。]アカリ[えっ。でも説得すれば。]ピッタ[いいから。]ソフィア[分かったわ。でも手加減してね。]ピッタ[分かってる。]
ピッタ達は戦闘部隊に行った。
ピッタ[アカリはここに居てくれ。]アカリ[うん。分かった。・・・・ピッタにはああ言われたけど行くわ。]
ピッタ[マヤ。僕達の大切な人を殺して許さない。はあっ。]マヤ[やはりその程度か。]ピッタ[くそっ。弾切れか。ミサイル弾の補助は。あった。]マヤ[ふっ。]アカリ[マヤ。あなたはそんなことやっちゃいけないわ。何があったのかわ知らないなけど私達と一緒に行きましょう。]ピッタ[アカリ?ちっ。]マヤ[ふっ。]アカリ[きゃああああ。]ピッタ[アカリー!!]マヤ[お前の大切な物を殺した。さてお前の本気を見せてみろ。]ピッタ[お前許さない。]ピッタ[はああああ。]マヤ[はああああ。]
ピッタ[戦闘部隊がみんなも。僕1人になった。]マヤ[もうお前一人しかいない。おしまいだ。]ピッタ[まだ戦える。]マヤ[逃げるな。]ピッタ[くそっ。]マヤ[もう諦めろ。お前の星にわ希望はない。]ピッタ[1つだけある。この星の希望は。]マヤ[もうお前一人しか居ないのに希望はない。]ピッタ(かつて古代の時に戦争を僕の星でも戦争をしていて危なすぎて封印された物があるという。人々はそれを忘れて今はその封印の物を知ってるものは数少なく思いつく者も居ない。その封印の物は魔法使い。僕は知っている。確かやり方は。・・・・後は僕と同じ様な種族の星を。)ピッタ[うわあああ。]マヤ[やったか?どこ行った?]ピッタ[そして僕は次々と星を巡り僕と同じ様な種族の地球に辿り着いたってこと。]戸部蛍[分かった。とにかくマヤを倒せばいいってことね。]石原真斗[んん。]戸部蛍[起きたみたいね。行きましょう。ピッタ。]ピッタ[うん。僕は今の君の方が心配だけどね。]戸部蛍[なんか言った?]ピッタ[ううん。なんでもないよ。]




