第14話 繋ぐ思い
前回のあらすじ
設定を打ち込むのがメンドくさかったのだ
ニ・デ・ア・べ「だ、誰だぁぁぁぁぁ」
ん?わからんか?一様1話目に出てきてるのだが
デ「いたねぇ
確かにいたけど」
ニ「ちがうじゃん、ゼウスでしょうここは
ってかあいつ何処にいるの」
彼なら学園の噴水のマーライオン、しょんべん小僧、ネプチューン、オルガン、考える人
に、成っております
ニ「この学園、どれだけ噴水あんのよ
ってちょっと待って考える人って噴水じゃないでしょう
何処から水出すのよ」
そりゃもちろんア○ルから
ニ「謝れぇぇ
ロダンに謝れ
そして世界中の美術館に謝れ」
悪かったよ
だったら二宮金次郎像にするよ
ニ「いや、やっぱり噴水とは関係ないんだけど
どっから水出るの?
怖いけど聞いたげる」
背負ってる木の枝の一本から
ニ「雑、雑すぎるもっと他にあったでしょ
それからデネブさんもツッコミ入れてよ
ベガさんとアルタイルさんも休まないで」
デ・ア・べ「ふぁい、モグモグ」
ニ「なんか食っとるぅぅ」
アポ「私はプロレスをやっていて女子プロの頂点を目指してます」
ニ「っておい勝手に話進めんな
後で話振るからちょっと黙ってて」
G「こんなに水出すと脱水症状になるよ」
ニ「お前はもう喋んな
一生オブジェやってて」
ツッコミお疲れ
ニ「誰のせいだと思ってんの」
アポ「デビュー戦はまだだけど」
ニ「被せて話進めんな
一つ一つ処理させて
まずずっと喋りたそうだからアポローンから処理するね
何で急に出てきたの」
アポ「私はプロレスで」
ニ「話が通じん、真面目か
ナレ説明して」
まぁアレだ
もともとレスリングの階級数が7人んだから人数が足りないんだよ
ニ「全然足りないじゃん何で団体戦にしたの?
って待ってそれでも6人だけどあと1人は?」
イッツミー
だァァァここでテキサスクローバーは誰も需要はない
いや待て、これはなかなか気持ちいいぃ
ニ「あんたまで目覚めんな」
…ふう、取り乱した
よし続きやろう
ニ「人数足りないのに?
やるの、絶対やる
ア「あれ?でも女子プロの階級は4タイトルだよね
それじゃダメなの?」
団体戦だぞ
偶数だとフワッとるすだろ
やっぱ奇数だよ
ア「じゃあ新日のタイトルで調整すれば?
あれなら5人で行けるから」
それで行こう
ニキィは無差別級として
他のメンバーは100キロオーバー2人だな
デ・ア・べ「じゃあみんな解散」
えぇ
ニ「はあ、馬鹿ばっかり」
第14話
繋ぐ思い 完




