2025年 栗の木の剪定
12月に入り、雪が降り始めましたね。
栗の木も外の木が11月に枯れているのに元気に12月末まて葉をつけてました。
それも、雪が降ることではっ葉が枯れ、落ち始めました。ようやく葉っぱが落ちたことで剪定できる条件が整いました。
昨年は剪定に対して知識もなく行って、葉っぱが緑の時に剪定したり、太い枝を沢山落としたりしてました。結果翌年木の至るところからひこばえ?枝がにょきにょき生えてきたんですよね。
色々調べたところ基本的には、落葉樹は、葉を落とした休眠期に剪定するのが、木に与えるダメージが少ないやうです。12月に入り、雪が降り始めましたね。
栗の木も外の木が11月に枯れているのに元気に12月末まで葉をつけてました。
それも、雪が降ることで葉っぱが枯れ、落ち始めました。ようやく葉っぱが落ちたことで剪定できる条件が整いました。
昨年は剪定に対して知識もなく行って、葉っぱが緑の時に剪定したり、太い枝を沢山落としたりしてました。結果翌年木の至るところからひこばえ?枝がにょきにょき生えてきたんですよね。
色々調べたところ基本的には、落葉樹は、葉を落とした休眠期に剪定するのが、木に与えるダメージが少ないようです。
去年切断したいくつかの断面には、虫食いの穴が見えました。これがあると中に虫が侵入して良くないようです。針金を突っ込んで倒すのがよいらしい。
私はもっさりと枝を落としました。また、皮もベラベラと剥がれかかっている所があり、これも剥がした方がよいそうです。
剥がしていくと、中からクモの巣や虫がわらわらと出てきて、思わず鳥肌がたってきました。そりゃ内部に虫がいれば木は弱りますよね。
なんやかんやで、その後も、不要な枝や邪魔枝を落としたり、目こぶを落としたりしてました。
剪定は晴れた日がよいですよ。傷口が早く乾いた方が病気になりにくいみたいです?また、切断面に癒合剤やボンドを塗るとよいそうです。私はやっていませんがね?
栗の木は、硬くて木材としては優秀らしいです。お陰で太い枝を切るたびにヒーヒーいいながらノコギリでギコギコしています。
えっ、アホじゃないか?なんで電動ノコギリを使わないのって?
便利なのは知ってますけど、あれは切っている時の反動がでかいんですよね。抑えられなかった時に刃がこちらを向くと考えると身震いして使えないんですよね。
あとまー私は手先が器用なタイプでもありませんから、慣れないことに電動を使うのはちょっとごめん被りたい。
もう一つは、仮に電気が使えなくなった時も使える工具を置いとくのは良いかなと。停電になる期間が長期にわたることは現代ではなさそうですが、エネルギーの高騰で使いにくくなる時代はありそうかなと思います。
去年切断したいくつかの断面には、虫喰の穴が見えました。これがあると中に虫が侵食して良くないようです。針金を突っ込んで倒すのがよいらしい。
私はもっさりと枝を落としました。また、皮もベラベラと剥がれかかっている所があり、これも剥がした方がよいそうです。
剥がしていくと、中からクモの巣や虫がわらわらと出てきて、思わず鳥肌がたってきました。そりゃ内部に虫がいれば木は弱りますよね。
なんやこんやで、その後も、不要な枝やいみ枝を落としたり、めこぶを落としたりしてました。
そえそえ剪定は晴れた日がよいですよ。傷口が早く乾いた方が病気になりにくいみたいです?また、切断面に癒着材やボンドを塗るとよいそうです?私はやっていませんがね?
栗の木は、硬くて木材としては優秀らしいです。お陰で太い枝を切るたびにヒーヒーいいながらノコギリでギガギコしています。
えっ、アホじゃないか?なんで電動ノコギリを使わないのって?
便利なのは知ってますけど、あれは切っている時の反動がでかいんですよね。抑えられなかった時に刃がこちらを向くと考えると身震いして使えないんですよね。
あとまー私は手先が器用なタイプでもありませんから、慣れないことに電動を使うのはちょっとごめん被りたい。
もう一つは、仮に電気が使えなくなった時も使える工具を置いとくのは良いかなと。停電になる期間が長期にわたることは現代ではなさそうですが、エネルギーの高騰で使いにくくなる時代はありそうかなと思います。




