表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

64/102

掲示板12

世界の英雄にランクアップした煉くんを語るスレ


1

前々から取り上げられてたけど、今回の神秘の森の浄化生配信の注目度合いはヤバいよね


2

前回の生配信、外国人もめっちゃ見てたもんな…


3

そもそも煉くん初の生配信だからね


4

初生配信の内容じゃないよ


5

探索者として凄いだけじゃ留まらない

もしダンジョン以外の汚染地域も浄化できるならその価値は計り知れない


6

探索以外で呼んでも来てくれなそうだけどね


7

そうだよな


8

面白いダンジョンを交換条件にすれば色々とやってくれそうな信頼感がある


9

動画とか見てるとただのダンジョン好きにしか見えない


10

世界トップレベルの実力を持ったダンジョン好きだから…


11

素人目線だけど、煉くんの動き最初の頃に比べてより凄くなってない?


12

なってる


13

動画投稿開始時点→日本トップレベル

現在→世界トップレベル

くらい変化してると思う


14

そう考えると最初からヤバいな


15

高校在学中でこれって探索者に専念したら凄いことになりそう


16

てか高校生がこんなに活躍してるならもっと専業の大人が頑張れって思っちゃう


17

それな。学生に頼りきり過ぎだよ今の探索者協会


18

煉くんに頼り過ぎなのはその通りだけど、探索者は才能の世界だから探索者を専業でやってても強いとは限らないぞ


19

どういうこと?


20

人によって初期の能力値、成長速度やスキルの習得速度などに違いがあるから、ずっとダンジョンに通ってても強くなれない人はいる


21

というか専業の人ほど冒険せず堅実に探索するから成長率低い傾向あるし


22

長年探索者として活動してる人だと、成長限界が来ちゃう人もいるし


23

成長限界ってなに?


24

簡単に言えば弱いモンスター倒しても経験値貰えなくなるような感じ


25

あーね


26

成長限界って浅層で活動してる人がなりやすいって言われてるから、堅実にやりすぎて下に降りるタイミングを失う探索者もいるらしい


28

探索者って結構シビアなんだね。チャレンジが早すぎると危険だし、遅すぎると手遅れになるかもしれないってことでしょ


29

まあ成長限界が来る人はそもそも成長の余地が少ない人だから大成はしないって言われてるけどね


30

そう考えると煉くんって才能が凄まじかったんだね


31

まあ才能が凄いのはそうだろうけど、そもそも煉くんのダンジョンに行く頻度は異常だからね


32

どういうこと?


33

煉くんは下層や深層にほぼ毎日ペースで通ってるらしい。ソースは友人くん。

一般的な専業探索者の探索頻度は、1週間に多くて3日程度だぞ。深層とかに行くなら頻度はもっと少なくなる


34

そうなん?


35

少なくない?


36

基本的に怪我しない、怪我してもポーション等で回復してる煉くんが異常なだけで、命懸けのダンジョンに毎日行くって自殺行為だから


37

確かに。ダンジョン系配信者って雑談配信と探索配信が半々、もしくは雑談の方が多いのが普通だもんな


38

そんな中、毎日のように深層に入り浸ってる煉くん。そりゃ強くなりますわ


39

なんか納得したわ


40

そういえば、煉くんが浄化した神秘の森が何か凄いことになってるんだけど知ってる?


41

当たり前


42

情報が古い


43

何の話?


44

>【やはりドライアドは実在した?休眠中のダンジョンで起きた奇跡】


煉くんが浄化した神秘の森の緑が早々に復活したんだけど、ダンジョンはまだ休眠中だったからドライアドの仕業だって騒がれてる


45

煉くんがドライアドに頼まれて毒龍討伐を引き受けたって噂まで流れてる


46

何その噂ww


47

煉くん関係だとどんなあり得ない噂でもありそうで怖い


48

流石に無いだろww


49

あったら凄いけどね

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ