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夢…?

ネタがぁ…(ヾノ'д'o)ナィナィ

「琉、今日も休むね。」

「ん、俺は行くからな。」

「分かった、行ってらっしゃい。」

「おう」

ガチャッ……………バタッン。

行った…か。

何だか今日はやけに眠いな。

今日は疲れが溜まってるのかもしれないから、寝よう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

んんーよく寝た。

あれ?此処は?

辺りは真っ白の所だった。

もしかして…また、誘拐された⁉︎

ふと…昨日の事が脳裏を過る。

怖い…どうしよう。

「やぁ…七瀬 皐月さん。」

知らない声だった。

「だ、誰?」

「そっか、初めましてだね。じゃぁ、此処では神とやらにしとこっか。」

ふざけているのか?

「あ、貴方の目的は何?」

「目的?目的かぁ…敢えて言うなら君の様子を見に来ただけかな。女の子になってからの生活はどーだい?」

………!?

此奴は俺が男だった事を知っている。

「神とやら。答えて貰おう何故俺は女になった。」

意識が飛びそうだ…耐えろ。耐えろ。

「そーだねぇ。○○○○○からじゃない?」

酷いノイズがかかってる。聞き取れなかったな。

「なんて言っt.....」

俺の意識はそこで途切れた。

「ふふ。これからが楽しみだ。楽しませてくれよ?七瀬 皐月君。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺が目を覚ましたのは自宅だった。

何だったんだあいつは…夢…か?

「おい、皐月!」

「ひゃい!!」

変な声が出てしまった。。。

「何処か悪い所無いか?」

何でそんな質問を?

「無いよ!」

「良かった。お前、俺が帰った時酷く何かにうなされてたぞ」

だからか。琉は優しいな。。

「ありがとぅ、琉。大丈夫だよ」

「おう。何かあったら言えよ」

「ん」

それにしても変な夢だったな。

今は16時52分か。

ネトゲでもして、時間潰して寝よう。

学校はまた明日になったら考えよう。

眠くて眠くて。オールはやめましょう…。

色々と体に悪いですよ。(経験論 笑

でも、しちゃいますよねぇ!

分かります(๑•̀ㅂ•́)و✧

皆さんお体に気をつけて

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