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-【驚愕】イヴさんのリアル友達と発狂したったWW‐

再生回数83862897

おもなコメント

『草』

「はい今日はですね、なんと!イヴさんと、イヴさんのリアル友達が来て下さいましたぁ!」

「え~い!」

「まてまてまてまて!」

―?―

「何これ!!今どうゆう状況!?」

―イヴさんのリアル友達には何も伝えていませんー

「前々からマネとお前を合わせようと思っていたんだ。それが今日」

「うん、じゃあ僕はどうやってここに着いたのかな?」

「え、それは車で……」

「目隠ししたよなお前‼僕何が起こってるのかさっぱりわからなかったんだぞ!?」

―めんどくせぇ【イヴ】―

「まぁとりあえず落ち着こう!俺はマネ!イヴさんの弟子だ!」

「違う。俺の奴隷だ」

「俺奴隷なの!?ん~、まいっちゃうね~【黄猿】」

「おっ、僕分かるぞ、ワンピだろそれ!」

「せいかい【ねねっち】」

「いよっしゃあ‼」

「おっとこ~おっとっこ~、男―がー燃―えーる―」

「おいマネ、その辺にしとけ。こいつは極めて一般人だ」

―!?!?!?―

「す、すまんなんか」

「え、いやいいっすよ?全然」

「つーかお名前をまだ伺っていなかったな」

「あ、僕の名前はケンでいいですよ。つーかそうしろって聖……イヴが」

―⇒すでに手をまわしていたイヴー

「へい!そんな前ふりはここらで終わりとして、ゲームをしようゲームを‼」

「ほう、このゲームマスターである俺を前に、ゲームをしようとな。して、なんのゲームだ?」

「スーパーファニーラビット」

「二人用ゲームじゃねぇか‼」

「え、イヴ、どうゆうゲームなん?」

「発狂するゲーム」

「ええ……」

―大体あってる―

マ「イヴはゲーマーだからお前は見てろ!ケン、やるぞ‼」

ケ「どうやらやるしかねぇ様だな!やってやるぜ‼」

―ピぃポン「で」―

マ「さぁ!やってきましたよ一の一」

ケ「もぉー!発狂したくないよぉぉおお!」

マ「黄色がケンで」

ケ「あ、僕黄色?赤の方だと思った」

マ「あっぶなお前‼崖から落ちるなよ?どっちか落ちたら」

ケ「あ落ちた」

マ「おいぃぃいいいいい‼‼‼wwwwwww」

―一旦休息―

マ「どっちか死んだらクリアは出来ないんだよ‼」

ケ「そうゆうの今いうの!?」

マ「じゃあ始めっぞ‼いくぜ!」

ケ「よし今度は死なないぞ‼」

マ「おーいいねーケン。おぉー!がけもするすると行きますねー」

―⇒完全にまぐれー

ケ「よっしゃあ!何か行けたぞ‼」

マ「あ、落ちた」

ケ「wwwwwwwwwwwwwwなにしてんだよぉ‼wwwww」

マ「wwwwwww」

ケ「残された僕はどうすりゃいいんだよ‼ww

マ「死ぬしかない」

ケ「絶望的じゃねぇか」

マ「行ける時まで行ったら?とりあえず」

ケ「よし分かったわ」

マ「おお……なんかおまえうまくない!?」

ケ「あ、ヤバい落ちる!えまてまってwwww挟まったんだけどww」

マ「wwwまだ戻れる!フンばれ!www」

ケ「うおおおおおお!あ落ちた」

マ「wwwwwwwwwwwwww」

ケ「wwwwwwwwwwwwww」

マ「ダメじゃねぇかよ‼ww」

ケ「これ無理ゲーじゃね?wwww」

「甘いわお前らぁああ‼‼」

「うおっ、イヴ」

―イヴ乱入―

「お前ら下手過ぎんだろ‼‼甘いんだよ‼」

「え~、そうは言われてもなぁ~」

「じゃあお前やってみろって、これくそ難しいから」

「ああいいよ!?ケンやっぺ!」

「まぁた僕かよぉ~‼」

―ピぃポン「で」―

イ「よしいくぞっ!」

ケ「ワンマンプレーはするなよ?」

イ「あ違う違う待って待ってぇぇぇぇぇええええええ‼‼‼‼‼」

ケ「そっこーで落ちてんじゃねぇか‼‼wwww」

イ「違う俺が黄色だと思ったの」

ケ「それさっきの僕じゃねぇか」

イ「wwwwwwwwwww」

ケ「なに笑ってごまかそうとしてるねんwwww」

イ「もう一回だもう一回‼」

ケ「はいはい」

―ピぃポン「リテイク」―

イ「よし行くぞっ!」

ケ「おぉー、ちょっとは落ち着いて行動してる」

イ「ケン、早くこーい」

ケ「あ落ちた」

イ「おいぃぃぃぃぃいいいいいいwwwwwwwww」

ケ「待て!諦めるな!僕はまだ完全に落ちたわけじゃない‼」

イ「待ってろ!今助けに行く!」

ケ「助けて~、落ちる~」

イ「よし、掴むぞ!お前もつかめ‼」

ケ「オッケー!掴んだ‼」

イ「あちょあぁ!wwwwww」

ケ「なんでお前も挟まってんだよ‼‼wwww」

イ「ちwwちがwwっをれじゃないww」

ケ「wwwwおれじゃないってなんだよwwww」

イ「wwwwww あ」

イ&ケ「あ~……(落ちた)」

ケ「ねぇ何このくそゲー」

イ「くそゲーでしょ」

―ピぃポン「で」―

「まぁもうこのゲームはもう封印だ」

「どうしたマネ?ゲームにあてられたか?」

「俺がトチ狂ったって言いてぇのかこのくそ野郎!!」

「まぁまぁ。つーことで、え~っと、バ~い、だっけ?」

「おいケンそれはヒカキ―――」

「おいイヴ、それは禁則事項ですよ?【みくる】つーことではい‼終ります!それじゃばいの~‼」

―チャンネル登録よろしくチャン!―


-〇〇〇-ってのは字幕です。

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