-【驚愕】イヴさんのリアル友達と発狂したったWW‐
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おもなコメント
『草』
「はい今日はですね、なんと!イヴさんと、イヴさんのリアル友達が来て下さいましたぁ!」
「え~い!」
「まてまてまてまて!」
―?―
「何これ!!今どうゆう状況!?」
―イヴさんのリアル友達には何も伝えていませんー
「前々からマネとお前を合わせようと思っていたんだ。それが今日」
「うん、じゃあ僕はどうやってここに着いたのかな?」
「え、それは車で……」
「目隠ししたよなお前‼僕何が起こってるのかさっぱりわからなかったんだぞ!?」
―めんどくせぇ【イヴ】―
「まぁとりあえず落ち着こう!俺はマネ!イヴさんの弟子だ!」
「違う。俺の奴隷だ」
「俺奴隷なの!?ん~、まいっちゃうね~【黄猿】」
「おっ、僕分かるぞ、ワンピだろそれ!」
「せいかい【ねねっち】」
「いよっしゃあ‼」
「おっとこ~おっとっこ~、男―がー燃―えーる―」
「おいマネ、その辺にしとけ。こいつは極めて一般人だ」
―!?!?!?―
「す、すまんなんか」
「え、いやいいっすよ?全然」
「つーかお名前をまだ伺っていなかったな」
「あ、僕の名前はケンでいいですよ。つーかそうしろって聖……イヴが」
―⇒すでに手をまわしていたイヴー
「へい!そんな前ふりはここらで終わりとして、ゲームをしようゲームを‼」
「ほう、このゲームマスターである俺を前に、ゲームをしようとな。して、なんのゲームだ?」
「スーパーファニーラビット」
「二人用ゲームじゃねぇか‼」
「え、イヴ、どうゆうゲームなん?」
「発狂するゲーム」
「ええ……」
―大体あってる―
マ「イヴはゲーマーだからお前は見てろ!ケン、やるぞ‼」
ケ「どうやらやるしかねぇ様だな!やってやるぜ‼」
―ピぃポン「で」―
マ「さぁ!やってきましたよ一の一」
ケ「もぉー!発狂したくないよぉぉおお!」
マ「黄色がケンで」
ケ「あ、僕黄色?赤の方だと思った」
マ「あっぶなお前‼崖から落ちるなよ?どっちか落ちたら」
ケ「あ落ちた」
マ「おいぃぃいいいいい‼‼‼wwwwwww」
―一旦休息―
マ「どっちか死んだらクリアは出来ないんだよ‼」
ケ「そうゆうの今いうの!?」
マ「じゃあ始めっぞ‼いくぜ!」
ケ「よし今度は死なないぞ‼」
マ「おーいいねーケン。おぉー!がけもするすると行きますねー」
―⇒完全にまぐれー
ケ「よっしゃあ!何か行けたぞ‼」
マ「あ、落ちた」
ケ「wwwwwwwwwwwwwwなにしてんだよぉ‼wwwww」
マ「wwwwwww」
ケ「残された僕はどうすりゃいいんだよ‼ww
マ「死ぬしかない」
ケ「絶望的じゃねぇか」
マ「行ける時まで行ったら?とりあえず」
ケ「よし分かったわ」
マ「おお……なんかおまえうまくない!?」
ケ「あ、ヤバい落ちる!えまてまってwwww挟まったんだけどww」
マ「wwwまだ戻れる!フンばれ!www」
ケ「うおおおおおお!あ落ちた」
マ「wwwwwwwwwwwwww」
ケ「wwwwwwwwwwwwww」
マ「ダメじゃねぇかよ‼ww」
ケ「これ無理ゲーじゃね?wwww」
「甘いわお前らぁああ‼‼」
「うおっ、イヴ」
―イヴ乱入―
「お前ら下手過ぎんだろ‼‼甘いんだよ‼」
「え~、そうは言われてもなぁ~」
「じゃあお前やってみろって、これくそ難しいから」
「ああいいよ!?ケンやっぺ!」
「まぁた僕かよぉ~‼」
―ピぃポン「で」―
イ「よしいくぞっ!」
ケ「ワンマンプレーはするなよ?」
イ「あ違う違う待って待ってぇぇぇぇぇええええええ‼‼‼‼‼」
ケ「そっこーで落ちてんじゃねぇか‼‼wwww」
イ「違う俺が黄色だと思ったの」
ケ「それさっきの僕じゃねぇか」
イ「wwwwwwwwwww」
ケ「なに笑ってごまかそうとしてるねんwwww」
イ「もう一回だもう一回‼」
ケ「はいはい」
―ピぃポン「リテイク」―
イ「よし行くぞっ!」
ケ「おぉー、ちょっとは落ち着いて行動してる」
イ「ケン、早くこーい」
ケ「あ落ちた」
イ「おいぃぃぃぃぃいいいいいいwwwwwwwww」
ケ「待て!諦めるな!僕はまだ完全に落ちたわけじゃない‼」
イ「待ってろ!今助けに行く!」
ケ「助けて~、落ちる~」
イ「よし、掴むぞ!お前もつかめ‼」
ケ「オッケー!掴んだ‼」
イ「あちょあぁ!wwwwww」
ケ「なんでお前も挟まってんだよ‼‼wwww」
イ「ちwwちがwwっをれじゃないww」
ケ「wwwwおれじゃないってなんだよwwww」
イ「wwwwww あ」
イ&ケ「あ~……(落ちた)」
ケ「ねぇ何このくそゲー」
イ「くそゲーでしょ」
―ピぃポン「で」―
「まぁもうこのゲームはもう封印だ」
「どうしたマネ?ゲームにあてられたか?」
「俺がトチ狂ったって言いてぇのかこのくそ野郎!!」
「まぁまぁ。つーことで、え~っと、バ~い、だっけ?」
「おいケンそれはヒカキ―――」
「おいイヴ、それは禁則事項ですよ?【みくる】つーことではい‼終ります!それじゃばいの~‼」
―チャンネル登録よろしくチャン!―
-〇〇〇-ってのは字幕です。




