聖夜は意外といじられキャラ
「あー、なんか、俺らが集まった理由を教えろ―ってなんか脳内でリピートしてる気がしてる……」
「じゃあせっかくだし、言っちゃいましょ」
「ザッツーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!展開雑いわ!」
「いつだっけ……あ、というより、あんたが説明した方が早いんじゃない?」
「あー、そうだな。ま、ぶっちゃけるとぼくの弟が亡くなったんだよねー。人が死んだ、とか言うと場の空気重くなるけど、そのおかげで僕らは知り合えたんだよね。あの時は小2だったっけな。そんでもういなくなんのはやめようって言って、ズットモ契約したんだ」
「ま、ここら辺は物語上必要なことだからね。そんなこんなでこいつの弟の死は、ラキ〇スタの小〇母的な視線で見てくれるとありがたいわ」
夜空が言ってんのが何のことかわからないが、そんな感じだ。
「ま―もう、ほとんどの会話覚えてないからなぁ」
「……もしやお前、忘れてる?」
「 ? なにを?」
「……今は言うべきでない」
おおう……、何だその気になる言い方は……
「ふ~む!これは聞かない方がいい気がする!うむうむ、よくわかってきたじゃないか、ほっしー!」
※誰がほっしーじゃ!
「今作者いたよー!いたよー!今絶対いたよー!」
「うっさい突っ込みしか取りえがない影山茂〇!」
「誰っすかそれ……」
「おいおい、まさかモブサ〇コ100も見てねぇのか?さすが標準モブ男」
「くぅっ!ふん!……しかし、もう標準男とか言われなくなると思うぜ。僕は変わるんだ!」
「変わるの?へぇ、あんたが」
「……むりじゃね?」
「ああ。絶対無理だな」
「あっはっはっはっはっは!!!!!!!無理だね!あっはっはっはっはっはっは!!!!!!!!」
「もうみんなひどい!」
「まあ、お前だけじゃな」
「それってどうゆうことだよ、聖夜」
「おまえだけじゃなー。ま、俺らがてつだっけもいいけどなー!」
「うーん、どーしよかなー。誰か手伝ってくれる人はいないかなー」
「え、いや、それは俺が……」
「……手伝おう」
「ありがとう!漫画家の零!」
「ぬぐぃっ!」
「わったしもーーーー!」
「小説家まで!ありがとう」
「ぬぅぅぅぅぅぅぅうんん!?!?!?!?!?!?!?」
「しゃーないわね。私もやったろうじゃないの」
「すごい!婚偽常のボーカルまで!!!!!」
「くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
「さぁいこう!ネバーランドへ!」
「もう良くない!?ゲームしかできないけどさぁ!いじりかたえげつないよ!?もう泣くよ俺!?!?」
いいんだ、おまえは。だって、教わること、少なさそうだもんね。
ハイ、どーも。天野☆星☆でーす。キらりん☆!あ、今ストーブとまった。ついでにさくら〇の音声もなくなったんで完全にしずかです。ええ、上井草おしです。わるいかっ!
もうこの文章だけで、私がどんだけ暴走するかが分かると思います。いえーい。何がいえーいじゃーーーー!!!ということで、乗り突っ込み―。
……なんか悲しくなてきた。だって曲も何にも流れてないのよ?もう終るのに30分もアニメ、見とうないでしょ?そんなもんなんだよ。だってママんやパパンがね?心配するしね?いつまでも起きてると、朝寝れなくなっちゃったりするわけだ。だって今からラノベ読むもの。
では、あとがきらしく作者の近況報告。いつだって私は急ですよ!
えー、この前、TUTHA〇Aに行って、エロ〇ンガ先生(新刊8巻)を買いました。そのときのことをちょっと教えましょう。
私「ふ、ふふ~ん♪あ、おれおま。4巻でてるやんけ、買お。あ、でもエ〇マンガ先生も出てるっつってたな。う~む……。……パカッ!げっ!マジで金が無い!……ちょっと親に寄生しすぎたか……ぬぬぅ」
店員「…………あ、しゃーせぇ」
私「すんませんあのー、私のカードって、何ポイントたまってますかー?」
店員「少々お待ちくださーい…………あー、(信じらんない額)円ですねー」
私「(なら余裕だな)……えっとー、じゃあ、俺を好き〇のはお前だ〇かよの4巻と、エロマン〇先生の8巻ください」
店員「えー、俺〇好きなのはお前だけ〇よ、と?」
私「エロマンガ先〇です」
隣「 !? 」
私「 あ、ども」
目があったねん。ちょ―振りむいてきて。目があったねん。




