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休話2

「おぉ……」

結論から言って。本当に凄いゆっちゅーばーはいた。だが、みんながみんなってわけでも無さそうだ。人気だったあの人や、あの人。ちょっとの間違いですぐに消えてしまった。いや、いるのだろうが、人気はなくなったようだ。

これがゆっちゅーばーか……。大変そうだなぁ…

でも、大変なのは編集作業だけっぽいと思わせられる。この罠に引っかかって馬鹿な高校生が次々とゆっちゅーばーになる!というのだろう。常日頃、何かしらが無いとすぐに話の為がなくなりそうだ。

あーなんかイラついてきた。大して面白くもない、編集だけで面白くなってるやつが、本当にすごいやつより視聴回数が多いのにイラつく。リア充たちはイヴさん知ってるのか?この人のゲーム実況は神だ。


あ、そうだ。世間の愚痴をゆっちゅーぶ見てる人たちに聞いてもらおう。


まぁ、視聴回数は少ないと思うが、愚痴るだけならいいだろ………あー、カメラカメラ、と。

ーーーこうして俺は、ゆっちゅーばーになった

休話の存在忘れてた。



スマホで文字打つと肘の内側痛くなってくるよね!あれって筋肉が無理な状態で固定されているかららしいよ!知らんけど!

だから、痛くなったら腕伸ばすだけでいいんだよ!どっかのアホみたいに病院行かなくても大丈夫だかんね!(俺)

はい、という訳で病院帰り(大嘘)の天野☆星☆です。( 厂˙ω˙ )厂うぇーい

もうね。やばいです。アンテナ二本たってんのに4G環境の方が早いですわ、余裕で。あの、さっきっから俺が句読点の「。」を打つと予測変換で「カモーンヌ」が出てくんのはなんなの!?うざいよ!

話がそれましたが、ちょっと家のWi-Fi環境ダメでしてね。投稿しない日が続くかも知れません…

「ちょっとちょっと!何言い訳してんの!ただめんどくさいだけでしょ!?」

え、この声は…

「あんたねー!私のこと忘れてんじゃないわよ!」

え?え?……え?(まじで誰)

「アンジェリカよ!」

…………あ、あ〜…

「あ、あんたねー……っ!」

嫌でもー、あなたってほらあれじゃんー。結局招待はあれって言うかー、アンジェリカじゃないって言うかー

「な、なによ……。もやもやしてるから分からないわ!ハキハキ喋んなさいよ!」

こんなキャラになる予定だったっけ〜?まぁいいや。あ、アンジェリカさんの活躍は次回の話です!

「は、はぁ?一体なんの話よ!それより私の出番は!?」

次回っすね。

「そ、そんなぁ〜!私めっちゃ期待してたんだけど〜!」

あ、このあとがき読んでる人に教えときます。この人、この物語上最も設定がやばい人です。気を付けて次回を見ましょう!ほら、あいさつ

「え!?私!?え、えと、えと……そう!わ、私の活躍、ちゃんと見ててよね!?という訳だから、今から全裸待機よ!」

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