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めんどい

「新しい物語を考えました」

「はぁ……」

急にせいやはそんなことを言う

「というかまじでおまえばっかでてるやんけ」

「いやー、もうねー、めんどくさいんだよね。にゃとか……とかが」

「うそつけ、僕知ってるよ。お前のキャラ的に別にいっかと思われてるんだよ」

とにかく描きやすいキャラである。

「で?なんだって?新しい物語だと?」

「まー、俺じゃないけど、いつものやつだよ」

そう、俺はこんなことをしてても許されるのである。


どんなにひどい小説を書こうがどんな物語を作ろうが私は許される。


読まれないから。


(でもなんか最近とあるTwitterの人に小説を書いているらしいと言われてむず痒いのです)


「ということで新しい物語は次のやつから!乞うご期待!」

「やりたい放題やんけ!」

だるい

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