表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

みつの戯言 2026 1発目。

作者: みつ

 みなさん、

いかが、お過ごしでしょうか?


 【みつ】の、

エッセイです。

エッセイは、エッセイです。


 西暦2026年に、なり、

私は、

本日、1月16日に、

この、エッセイを書いております。


 この、エッセイは、

本日、1月16日に、

私が、

ダイレクトに思った、考えたことを、

書いております。



  私の、実年齢が、

バレるかもしれない…

という話に、なります。


 2026年1月16日に、

私が、

私の過去を、

ふと、

思い出しました。


 

 私の記憶に、

間違いがなければ、

4、5年前だと思います。

当時、

私は、

夜間にドライブをするということが、

ストレス発散に、なっていました。

夜、

車を運転するが、

ただただ、楽しかったのですね。

それで、

カーラジオを、

聴いて運転していたんです。


たまたま、

そのラジオの番組が、

10代の悩みに、答えてあげよう!という

コーナーでした。


 高校に通っている生徒が、ラジオ番組に、

思いを打ち明けたんです。

【わたしは、

もう、インターネット、

スマホの、

この時代が嫌です!!

わたしは、

そういうのが、ない時代の、

高校生活を送りたかった!!】

みたいな内容でした。


 そのラジオ番組では、

10代の悩みや葛藤が、

一番、理解できそうな、

20代の男女のパーソナリティーが、

それに対して、

色々、

ラジオを通して、

返答したんです。


  私の記憶、次第みたいな、

ところが、ありますが、


リスナーの、

10代の方が、

そういった思いを、

打ち明けた、

内容は、


 2026年1月16日でも、

私は、

覚えているのに、

ラジオ番組ジョッキーの男女が、

それに、

何と答えたかは、

私は全く覚えてないんですね…。



  私の実年齢が、

推測されると、

思いますが、


私が、10代の時、

自宅以外で、

トイレを利用すれば、

公共施設とかで、

それを利用すると、

ほぼ和式トイレだったんです。


 私の中学時代、

  高校時代に、

おいても、

その時代、特有というか、

当時なりの、

10代の悩み、って、やっぱり、あって、

私は、

覚えていますが、

やっぱり、

その時分、

日本の社会問題に発展していたんです。


 あくまで、私の憶測です。

大人になったいた私が、4、5年前に聴いた、

《ネットや、

スマホから離れたい!》と嘆いた生徒の声…。

当人のリアルタイムには、


 【LINEを、

10分以内に返さないと、絶交!】とか、


通う学校に、

ネット上で、

裏掲示板みたいのが、ある…

世代だと、

当時、私は、

推測して、

「そんなLINEルールをもつ人達からは、

離れてしまえ!」

「裏掲示板なんて、

PTAが、しっかりしていれば、

すぐに廃止できるでしょ!!」とか、

ラジオを聴いて、

私は、

その時、1人、運転するマイカーの中で、

叫んでいたんです。

それは、

今日も、ハッキリ覚えていたんです。


 それで、

私が私の以前を振り返るに、

携帯電話の普及って、

遭難した時に、

それがライフラインに、なった…とか、


スマホをみんな、持って、

とても、

自身の思いのままに行動できるように、

なった…みたいなメリットも、あるんですね。


 だから、

つまるところ、

ツールって、

使う人、次第…みたいなところが、

昔も今も、

私が考えるに、あるは、あるんです。


【本日、

私がリアルに何を見たのか?】


 私が見て思うに、今日、この日、

大変な人を見たんですね。

それに対して、

私に出来ることは、

何も、ないんですよ…。


 それと同じ光景を、

私は10代でも、見ていた。

その時も、

私は、何も出来なかった…。


 私も、変わってないし、

私は、

どうにかしたい!

と思うだけで、

それで何か自ら行動しようとも、ならない…


それで、もって、

以前から、

今日まで、

世の中の現状も、

何も変わっていないことは少なくない…。

私、個人が、

どうにも、

してあげられないことは、

やはり、

どうにも、してあげられない…。


 それを私が思い知った、

   痛感した、

本日、1日でした.

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ