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ドラッグ・シューマノイド  作者: ツカサシキ
9/10

9. ぼやき禄 (2)

 8月事葉月見舞い、残暑見舞いを申し上げます。

 今月もご拝読していただきまして、ありがとうございます。

 完結済みですが、また書かせていただきました。

 私からの『お盆玉』です。


 今作は『貧血』から始め『生理の出血量=重さ』と『PMS』について、触れさせていただきました。

※苦手な方は、スルーしてください。

 ――また『おっさん記事』を拝読いただきまして、ありがとうございます。


 今回も上司から“白羽の矢”を頂きましたので、書かせていただきます――…もう既に別の記事や漫画家さんの実体験として、分かりやすく描かれているマンガを持っている方や…苦手な方は、読むのを止めて飛ばしてくださいね。


 立て続けに恐縮ですが、生理と生理痛の次に…邪険と偏見を持たれている『PМS(月経前症候群)』についてを取り上げさせていただく――…予定なのですが、私目の記事を読んでくれた社員さんと後輩から“貧血”と個人差あるものの“生理の出血量=重さ”を取り上げてほしいという熱望を頂きました。


 その熱望に答えたかったため『ボツ覚悟』で、上司に報告をしましたところ「私も知りたいので、許可します」と――…許可を頂きましたので、精魂込めて書かせていただきます。


 こちらも“また”私目の姉と妻に取材の協力をさせていただきました――…また私目の姉と妻の基準となってしまいましたが、ご理解ください。


 姉と妻も学生の頃から貧血だけでなく、以前書かせていただいた『生理・生理痛』にて“生理の出血量”をも書かせていただいたのですが「母親となったからには、恥を捨てて赤裸々に話したい」と――…力強い希望を受けましたので、この場を借りました。


 ――早速ですが『貧血』とは、何か?を紐解いていきます。


 そもそも“貧血”とは――…血液中の赤血球に含まれるヘモグロビンの量が『少なくなった状態』の事なのだそうです。


 ヘモグロビンは、全身に酸素を運ぶ重要な働きをしているため――…その量が、少なくなると運べる酸素の量も少なくなって全身が、酸欠状態となり…めまいや立ちくらみ、頭痛などの様々な症状が、現れるようになります。


 貧血と“判断される基準”について――…ヘモグロビンの値が、男性は13グラム以下、女性は11グラム以下になると『貧血』と診断されます。

 ただし――…基準値より1~2グラム低い位では、自覚症状が出る事は“ほとんど”ありません。


 しかし――…男女とも10グラム以下になると、めまいや息切れ等の症状として『中等症から重症の貧血』と診断されるそうです。


 ――続けまして“貧血の種類”です。

 私も知りませんでしたが…貧血にも『種類』が、存在します。


 一つ目は――…鉄欠乏性貧血。

 最も多い貧血であり、女性の約10~20%にみられるそうです。


 二つ目は――…悪性貧血(※ビタミン欠乏性貧血)です。

 稀な貧血であり、ビタミンB12や葉酸の欠乏により起こるのだそうです。


 三つ目は――…溶血性貧血。

 こちらも稀な貧血です。

 病気により赤血球が、早く壊れてしまうのだそうです。


 四つ目は――…再生不良性貧血。

 治りにくい貧血です。

 赤血球の他、白血球や血小板の減少がみられます。


 ――以上が、貧血の症状と貧血の種類についてです。

 処方箋である鉄剤やサプリメントや漢方薬を服用されているかと思います、が…服用していても『改善している気がしない』場合は、記載させていただきました“貧血の種類”に罹っている可能性ありますので――…是非、お医者様と相談をしてみてください。


 ――続けまして『生理の出血量=重さ』についてです。


 また「汚い」や「気持ち悪い」と、言われるかと思いますが――…逆に伺いますが、貴方の身近な方である“お母様”と“お姉様”と“妹様”の『心身の現状』を一気に理解できるかと私目は、思います。


 間近で、苦しんでいる姿を見てきたせいもあります――…無知ではいけないのです。


 勿論、一緒に学んでいるクラスメイトさんや一緒に働いている女性職員さんだけでなく…お付き合いをしている“彼女様”への『心身の現状』も含まれています。


 個人差は、あるものの――…ご自身の“手”から伝わる情報というのは、正確です。


 簡単に重さなんて、分かるはずない――…と、思われるでしょう。

 とても『身近に存在』します。


 ――見つけ出したので、書かせていただいています。

 この事を姉と妻に報告をすると「盲点だった」と、愕然を頂きました。


 その重さを体験するのは“買い物”で、直ぐに分かります――…今では、ネット通販になっているそうですが…私は、妻から仕事上がりや休日のメタボ対策に散歩帰りの『ついで』に買い物を頼まれます。


 その買い物の際に日用品だけでなく『食べ物』も“必ず”購入します。


 スーパーマーケットやコンビニ等の商品の多くは『グラム数』で、表示設定されています――…はい、その“食べ物の重さ”で『生理の出血量』として“理解”していきたいと思います。


 ――嫌な事をするなと、言われそうですが…また伺わせていただきます。

 個人差ありますが『生理の出血量』が、たった一日に与えている“心身への負担”について具体的に分かりますか?


 学校は、学びません。


 恥ずかしながら私は――…ミリリットル数とグラム数は『同じ』ですが、いまいちピンと来ていませんでした。

 別々だと、考えていました。


 私目でも可笑しな話ですが、恐らく…学生時代の“ミリリットル”は『ビーカー』が、印象的だったのでしょう。

 家にて母や妻も愛用している計量スプーンや計量カップを扱っています、が…学生時代に受けた印象というのは“特別”に包まれるものです。


 ――失礼いたしました。

 ここからは『私目個人の勉学意欲』として、聞き流していただいて構いません。


 早速、始めていきます。

 先に再び“貧血”として半出される10グラムを『食べ物の重さ』から始めさせていただきます。


 ――10グラムの食べ物は“さやえんどう・7さや”ですが、板チョコレート・3ブロック分です。


 調べておいて、何ですが…無意識に食べきってしまう量であり、特に例に挙げさせていただいた板チョコレートは、足りませんね。


 失礼いたしました――…引き続き『生理の出血量=重さ』を“食べ物の重さ”にしていきましょう。


 先に『一般的な』と書いては、失礼ですが――…書かせていただきます。

 1回の経血量は“約20~140ミリリットル”だと、言われています――…もう既に『貧血状態』である事に変わりありません。


 まずは、20グラムの食べ物は“そら豆・4粒”です――…また“板チョコレート・6ブロック”分です。

 こちらも無意識のうちに食べきってしまう量ですね。


 続きまして、140グラムの食べ物ですが“コンビニおにぎり・一個”です――…約150グラムですが、前回の『生理痛の疑似体験』の際に水分の含んだ生理用ナプキンを持った際に「(何かに似ている)」と…思っていました。


 その時に「何に似ているのか?」は、分からなかったのですが…直ぐに分かりました。

 丁度、妻と一緒に散歩帰りにて…コンビニに立ち寄った際に昼食と小腹用のバランスクッキー系の菓子を選んでいる時に気づいてしまったのです。


 ――コンビニおにぎり。

 その事に気づいてしまった私目は、妻に話しました所「!ほんとだ、重さ似てるっ」と…話している所に来店を知らせるアラーム音で、我に返り…邪魔にならないように3人分を買い物を済ませました。


 丁度、お昼前でしたからね。


 母は、家を空けていたので…今回の取材として、また協力してくれた姉の分も購入しました。


 散歩帰りに姉と会って早々、家に招きながらコンビニおにぎりの件を話すや否や――…妻と同じ「盲点過ぎっ」から「スーパーに行くと“必ず”商品を手に取るだけでなく、重さも感じる」と…一緒に昼食を取りつつ、違うのだろうが『目から鱗』という感覚的に衝撃を受けていたそうです。


 しかしながら物の例えとはいえ、食べ物を“生理の出血量”を結びつける――…正直、気が引けました。


 ですが――…まだ『生理・生理痛』への“理解をする道”は、茨道であり獣道である事を実感しました。

 子供の頃から母と姉の生理痛事情を間近で、見てきたとはいえ…レンチンの出来る湯たんぽや白湯を作る事しか、出来ませんでした。


 母と姉からは「十分だ」と、言ってくれましたが…心配で、仕方がありませんでした。

 あの大量出血を見れば、嫌でも心配します。


 ――それが、当たり前だと思っていましたが…学年が、上がるにつれて…意外にも「知らない」や「何で、知ってるの?」等の変質者扱いを受けてしまった事があります。


 ある意味では『セクハラ行為』になるのでしょう――…同級生に変質者扱いを受けても母と姉だけでなく女性の“生理痛事情”は、緩和どころか止まるわけではありません。


 身体の成長と共に無理矢理、向き合わないといけない『二人三脚』を強いられている事に変わりありません。


 ――そして、信じられない話を目にしました。

 それは「生理=避妊」という謎の迷信を信じて疑わない人がいるというアンケート調査結果の用紙でした。


 当時、別件にて後輩から医療記事の誤字と脱字チェックを手伝っていた時に“生理中の性行為への懸念”という…今現在なら『セクハラ』となる記事内容ですが、聞き流しならぬ見ながら流しという息抜き記事を世に出していました。


 ――生理中の性行為は、危険行為です。

 どう危険なのか?進化し続ける医学に恥じぬように調べ直しましたので、ご参考になれば幸いです。


 生理中の女性の生理中は、膣や子宮内部がいつもよりデリケートで“傷つきやすい状態”になっています。

 その最中にセックスをすると『細菌感染症』のリスクも上がります。


 稀とはいえ、血液による細菌感染症――…エイズウイルスやB型肝炎とC型肝炎に罹るとも言われているからです。


 お互いの“命”は、大切です。

 そして、行為により御相手様からしたら『性暴力』であり『性虐待』の事実なのです…何よりも罹ってしまったら治療費が“痛い出費”になるを知ってください。


 調べていく中で――…分かった事を書き記させていただきますと『生理中=避妊』は、しないという事です。

 こちらも生理中でも性行為すれば“妊娠するリスク”があります。


 その上で、子宮内膜が新しくなった生理開始1日目から妊娠する可能性があります。

 そのため、避妊することが大切です。

 また生理中の性行為で中出しされた場合――…慌てることなく産婦人科があるクリニックを受診し、アフターピルを処方してもらいましょう。


 ――ここからは、某メーカーさんの生理用ナプキンの“吸収”してくれる出血量を一緒に学んでいきましょう。


 まずは『昼用軽い日用・17センチ=17ミリリットル』になります――…ここでもグラム数に置き換えると“ウインナー・一本分”です。


 続けまして『多い日昼用25センチ=25ミリリットル』になります――…グラム数にしますと“軸の付いたシイタケ・一個分”です。


 ここからは、夜用のナプキンについてですが『夜用300センチ=300ミリリットル』になります。


 一気に吸収力が、上がる理由は“昼用”ではなく“夜用(就寝用)”だからです――…勿論、就寝でも昼用を使っていらっしゃる方もいらっしゃいます。


 夜用のナプキンも昼用と同じ、種類豊富です――…こちらも個人差により、出血量が“多い”という事です。


 勿論――…お手洗いの回数によって、小まめに変える方もいらっしゃれば…こちらも個人差ありますが、出血量が『少ない』という事となります。


 改めまして『夜用30センチ=300ミリリットル』になります――…グラム数にしますと“炊飯前の白米・二合分”となります。


 ――以上が、一般的と言われている『生理の出血量』となります。


 しかし、夜用のナプキンは“種類豊富”です――…個人差と好みにより出血量に合わせて『夜用35センチ(※350ミリリットルを吸水)』や『夜用のナプキン40センチ(※400ミリリットルを吸水)』もございます。


 思わず、私目への“自覚”として、グラム数にしましたが…手っ取り早く『出血量の重さ』実感できる品は“中身の入ったペットボトル・一本分”です。


 約500ミリリットルですが、妻と姉の話では「恥を捨てて言うが、使用後の夜用のナプキンと似ている」との取材に答えていただきました。


 先程、例を上げさせていただいたコンビニおにぎりを約三個分を足していくと――…約500ミリリットルの中身の入ったペットボトルの重さとなります。


 その中身の入ったペットボトルこそが、一本分であれば『一日分の経血量』となります。


 以前、生理期間を書かせていただきましたが――…約七日間を掛けて、子宮に作られた赤ちゃんのために作った“ベビーベット(子宮内膜)”を血液と共に流しだすのが『生理(経血)』なのです。


 この子宮内膜の出血量が“中身の入ったペットボトル”約六~七本分となります――…十分に『貧血の瀕死状態』だと言えるでしょう。


 ――以上が“生理の出血量=重さ”について、書かせていただきました。

 途中、分かりづらかったら大変申し訳ございません。


 現に姉と妻だけでなく――…数多くの方々が『生理痛』や『生理による貧血』や『PMS』に悩まれていますし、通院をなさっている“現実”を知ってほしいのです。


 そして、小・中・高学生の『生理用ナプキンの貧困』も知ってほしいのです――…こちらも“社会問題”になっています。

 こちらは、別の機会に書かせていただきたいと思っています。


 続けまして――…生理用ナプキンの吸収力の次に『PМS』にも苦しめられていたので、一人でも“ご理解”を頂きたいです。


 ――そもそも『PМS』とは、何か?


 また掻い摘ませて頂きますと――…月経(生理)の約3日~10日位前から起こる“体”や“気持ち”の不調の事なのだそうです。


 この『PMS(月経前症候群)』の“原因”は、卵巣から起こります。


 子宮筋腫の手術で『子宮を全摘する』事になると、生理がなくなります。

 生理が、なくなるという事は――…生理痛もなくなるということで、生理痛がひどくて生活に支障をきたしていた方にはこれが一番のメリットかと思います。


 しかし“PMS”がある方については――…子宮がなくなり、生理がなくなってもPMSの症状だけが…出る場合があります。


 ――PMSの原因は、まだはっきりと分かっていません。


 排卵後(黄体期)に分泌される女性らしさを作るホルモンの『エストロゲン』と、妊娠の継続を助けるホルモン『プロゲステロン』の2つの女性ホルモンの変動が大きく関わっていると考えられています。


 女性ホルモンは卵巣から分泌されているため、子宮を全摘してもPMSの症状が出てしまうのです。


 ――同じような“女性ホルモン”が、関連した『更年期障害』があります。


 これは“女性ホルモンの減少”が、原因になります。

 卵巣が、ある場合・ない場合それぞれで――…女性の体には『様々な影響』が、現れるようになっています。


 ――続けまして“PMS”と“PMDD”について、もっと紐解いていきます。


 先に『PMS(月経前症候群)』とは、何か?を始めさせていただきます――…月経(生理)の約3~10日前からおこる、気持ちや体の不調を“PMS(月経前症候群)”と言います。


 続けまして『主な症状』について、です。


 まずは“身体的症状”について――…腹部緊満感・肩こり・頭痛・むくみ・体重増加・便秘・乳房緊満感。


 次に“精神的症状”について――…イライラ感・怒り・無気力・集中力低下等を挙げられています。


 ――続けまして『PMDD(月経前不快気分障害)』とは、何か?を始めさせていただきます。


 PMSの中でも特に、気持ちの落ち込みや不安などの症状が強いものを『PMDD(月経前不快気分障害)』と言います。


 次に“主な症状”について、です。

 既に書かせていただきましたが――…PMSよりも『精神的症状』が、強めに感じます。


 その症状とは――…イライラ感・怒り・悲しみ・絶望感・自殺念慮・緊張感・不安感・パニック発作等を挙げられています。


――先程の触れさせていただきました更年期症状や生理と生理痛のように「これだ!」の改善方法は、炎上覚悟ですが…子供の頃に心躍った無地の真っ新なジャポニカ学習帳”自由帳”のように自由を没頭してください。


 この機会に食生活を改善をしてみたり、お風呂に好きな入浴剤を入れて湯船につかったり、趣味に力を入れてみたり、気になっていた雑誌を立ち読んでみたり、行ってみたい場所をネットで「下調べ」するのも気分転換になります。


 つまり『一点に集中している』事を“別のものに置き換える”か“分散させる”のです――…例を挙げるなら『勉強をし続けている状態』から“お手洗い休憩”や“もぐもぐタイム”をすればいいのです。


 それに誰でも「譲れない」は、存在しています――…こだわりでも良いのです。

 自分自身しか持っていない『特別』というのは、味方ですし“永遠の応援団”なのです。


 因みに姉は、歯磨き。

 妻は、市販のアイマスクをしながら手や足のマッサージ。


 貴方自身しか効かない心身への救急箱を探してみてください。

 自分のストレスは、自分で『正しく』解消しましょう。


 それに失礼な事しか言わない相手の常識外れを信用できますか?

 自分のストレスを人や物にぶつけても自分に跳ね返ってくるだけです。


 赤の他人の小父さんに言われたくないでしょうが――…あなたは、十分に立派です。

 あなたが、産まれた時点で『素晴らしい』のです。

 でも『今』だけは、一息入れて休みをして慰めてください。

 どんなに怒られても悲しんでも頑張っている「あなたは、大丈夫」です。


 もっと、自分を大切にしてあげてください。

 生きているだけで、偉いのに変わりありません。


・・・・・


 書かせていただきましたが――…生活習慣を見直す等の色々な対処法は、あります。

 しかしながらPMSの症状にて、生活に支障をきたすような場合は――…やはり、お医者さんに相談する事をおすすめします。


 長々と付き合っていただきまして、ありがとうございました。

 また機会ありましたら書かせていただこうと思います。

 以前の投稿により書かせていただきましたが、私自身も学生時代から生理痛の激痛と出血量と貧血に悩まされ続けました。


 あまりにも症状が、酷かったために20代にて『初』の産婦人科に受診したところ――…子宮内膜症とチョコレート嚢胞である事を判明し、嚢胞を手術するために通院治療の投薬治療を行いました。

 当時は「小さくなるかもしれないから手術は、保留にしましょう」だったのですが…予想を反して水風船のように膨れ上がってしまったので、後に手術する方向になりました。


 無事に手術を終えて、取り上げた嚢胞は「鶏卵と同じ大きさになっており、破裂寸前だった」と先生により教えていただきました。

 きっかけは、どうあれ「生理の出血量が、多いな」と、感じたり思ったら迷わずに診察を受けてくださいね。

 私のように子宮内膜症やチョコレート嚢胞が、見つかったり…可能性ですが、ガンを探る事も出来ます。

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