【シュークリーム・サンデー】~幻獣を説得して動物園の檻に入ってもらうのだ~とりあえず完結させておいた座談会
奈々「三万文字に到達する前に、とりあえず完結ですか?」
作者「これでも三万文字越えるように、頑張ってはみたんだがな……ダラダラ書き続けるのは趣味じゃないし……それなりに、アイデアもまとまって出せたからな、七月末のコンテスト〔ネトコン〕締め切り考慮して完結にしてみた。文字数関係ないコンテストみたいだから短編系というコトで……長編は書くと疲れるから」
奈々「それにしても、なろうってPVあまり増えませんね」
作者「なろうだからな……加えて自分は要領悪くて、不器用で、宣伝下手だからな、代わりに作品宣伝をプロデュースしてくれる人でもいればいいんだが」
深海魚並みにコミュニケーション能力も悪いのでなかなか、PV増やしてくれそうな人に接近する機会がない。
作者「PVはある意味人の目や他人の評価に通じている感覚があるから、PVばかり気にしていると萎縮して作品が書けなくなる、なんのために自分は創作をしているのかわからなくなってな……PVとかランキングなんてのは上を見ればキリがなく、上がり下がりで変動するモノだ。PVは少しでも付いているだけでいいんだよ」
奈々「ところで主人公の『シュークリーム・サンデー』っ名前なんとなく気になっているんですけれど。どこから?」
作者「自分はセーラージュピターが好きでな」
奈々「はぇ?」
作者「セーラージュピターの、必殺技の名前だよ」
奈々「やっぱり、そこからかい!」
座談会~おわり~




