078 エッセイ作品に評価するのって難しい
どうも読者です。
最近、専ら異世界恋愛を読みまくっておりますが、まあハイファンタジーもですね、それらに比べてエッセイ作品を読むことはだいぶ少なくなりました。特になろうについて語っている作品。
お前、エッセイ書いているじゃん! な感じですけども、エッセイジャンル新着順、ランキングは眺めますが、手当たり次第には読まなくなりました。
理由は、異世界恋愛・ハイファン作品以上にコロコロ変わりやすいからであります。
何が変わりやすいかというと、まず読み返す頻度が違う。たとえ★5をつけたとしてもずっと心に引っかかるというか、残っているので評価を変更しまくってしまうんですよね。実際には、★5つけたら数日間読み返して納得できたら★5のままですし、ブクマします。
納得できなかったら★は消します。
物語を読むときとは違った評価しているんですよね。今回、ブクマして作品紹介してみてハッキリわかったような気がします。
そもそも、エッセイ――何かしらのなろうについて語っている作品にブクマしたのは、約二年半ぶりぐらいでした。
ブクマした作品は「エッセイ(なろう愛)」枠に入れてあるのですが、あと十七作品をブクマしておりますので気になられた方はわたくしのブクマを覗いてみてください。中にはちょっとキツめだと思う作品もあるでしょうけれど、なかなかに考えさせられるものがあると思います。
エッセイ以外のジャンルもですが、ブクマをしようと思う作品に出会うって私にはとてもラッキーなことであります。★5をつけることも読んだ作品数に比べれば少ないでしょうし…。もっと拘りを持った方は少ないんでしょうが、何か心にぶっ刺さって抜けずにじんわり浸透していく感じは快感ですから、味わいたくて無意識に少なくしている部分もあるのかもしれません。溜めた分だけ脳みそがとろけるのを感じたい。
……ちょっと話が逸れまして(汗)みなさんは、最近とろけるほどに何かを感じた作品はありますでしょうか。
最後に、私の目標は中毒性のある何かしらになれるように頑張ることであります。そんな文章を書けるようになりたいです☆
※追記※
作品紹介でエッセイ作品を紹介しておりましたが、非公開か削除されたようなので、作品紹介も消しました。また、何かぶっ刺さったエッセイ作品を見つけられたら紹介しようと思います。




