第3話 新発見!
新発見だと...
「うっ...ここは?」
周りを見渡すと木ばっかで、どうやらどっかの森にきたようだ。
えっと...ラピスに言われたとうりに死者復活を発動。
画面が検索エンジンみたいな感じだ。
ひとまず{ラピス}と入力。
そうすると...ラピスの顔写真?みたいのが出てきた。
押してみると...
<ラピスを呼びますか? YES NO>
って、出てきたのでYESを選択。
そうすると...目の前に青い髪の少女ラピスが現れた。
「優斗ありがとう!」
笑顔でそう言ってきた。
「本当に死んだんだな」
「ええこれでやっと自由ですよ」
「で、契約はどうするんだ?」
「死者契約を発動してくれれば」
「分かった」
俺は、ラピスに死者契約を発動した...
ラピスの左手に紋章?のようなものが浮かび上がった。
「これで、契約完了です!」
「一様言っておくと俺は、これからマイペースに生きていきたいと
おもうんだが...」
「そうゆう方針でいいか?」
「はい!」
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何か考えている様子で
「優斗、私のステータス見てみて神眼で」
と、言ってきたので
「?分かった」
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神眼
相手のステータスや道具の情報を取得する。
勇者と魔王専用スキル
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ついでに、アイテムボックスは...
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アイテムボックス
道具などを入れることが出来る。
食材を入れた場合完璧に保存できる。
容量 ∞
勇者専用スキル
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ちなみに俺が勇者や魔王でもないのにこのスキルが使えるのか?
それは、創造神の加護で特別に使えるらしい(ラピス情報)
おっと!話がそれたなラピスのステータスは...
〔 名 前 〕 ラピス
〔 種 族 〕 神
〔 性 別 〕 女
〔 年 齢 〕 表示できません
〔 L V 〕 1
〔 職 業 〕 創造神
〔 体 力 〕 1026
〔 魔 力 〕 862
〔 攻撃力 〕 962
〔 防御力 〕 873
〔 魔法耐性 〕 873
〔 俊 敏 〕 832
〔 職業スキル 〕
創生 LV 1 神の怒り LV 1
世界移動 LV 1
〔 スキル 〕
神眼 ステータス偽造
アイテムボックス
〔 加 護 〕
「つよっ」
同じLV 1とはまるで思えない!
「見ましたか?」
「ああ、ラピス凄いな」
「はい!元創造神ですから」
「年齢が表示されていないんだけど」
作り笑顔?を浮かべながら
「優斗聞いていい事と悪い事がありますよ」
と言ってきた。
もう一緒聞かないと心に決めた瞬間である。
「なるほどだから異常までに強かったのか」
「それより優斗のステータスがすごいことになってますよ!」
ん?それっどうゆうことだろう?
確認してみるか
〔 名 前 〕 ユウト キサラギ
〔 種 族 〕 人間
〔 性 別 〕 男
〔 年 齢 〕 17
〔 L V 〕 1
〔 職 業 〕 死者使い
〔 体 力 〕 123+[513]
〔 魔 力 〕 93+[431]
〔 攻撃力 〕 48+[481]
〔 防御力 〕 47+[436]
〔 魔法耐性 〕 47+[436]
〔 俊敏 〕 32+[416]
〔 職業スキル 〕
死者復活 LV1 死者契約
〔 スキル 〕
神眼 アイテムボックス
〔 加 護 〕
創造神の加護
「俺のステータスが+されてる!」
「これは、私のステータスの半分が追加いるようですね!」
「つまり、死者と契約すれば+されるとゆうことか」
「私のLVが上がれば多分増えると思います」
これを使えばすぐに強くなれるな!
優斗がチート入り!
ご指摘や感想などをいってもらえると今後の参考になるのでよろしくお願いします。
できなかったスキル説明
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ステータス偽造
ステータスを自分の思う通りに
偽造することができる。
*注意 スキル 神眼などには発動されない。
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