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蛹の殻  作者: アラdeathM
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「科学は確率の高いギャンブル。~再現性の高いものには強いが、稀事には弱い?~」

コロナでは、学者さんによって、言うことが全然違いますよね。


実験、実験、再現性、再現性、と言うよりも、


やり直しがきかないことにこそ、その力を発揮して欲しいように思います。


喧喧諤諤の状態というか、例えば下記からも、


現状ではどうとでも言えそうな状況が伺えるように思います。


『日本人は過去に別のコロナウイルスに感染して抗体を持っていたから緩やかに感染拡大した、

という仮説の対極には別の仮説があります。

欧米人は過去に別のコロナウイルスに感染して抗体を持っていたからADEを介して急速に感染拡大した。

というものです。』

(2021年4月16日埼玉医大医学部免疫学教授松下祥氏PDFより抜粋。)


日本など東アジアでは、過去に近縁種に感染していたので、免疫がそれなりに抑制力を発揮したのか、


逆に、欧米の方が過去に近縁種に感染していたため、半端な免疫によりADEが起こり重症化したのか・・・。


どちらか、ということであれば、前者のような気がしますが・・・。


欧米は、重症化だけでなく、人口当たり感染者数自体が桁違いですから?

それはADEでは説明できないような気がします・・・。


(ADEは、不完全な抗体が、逆にウイルス感染を増強してしまったり、

食細胞内で増殖させたりするらしいですが?

中和抗体とならず、変な所にくっついてしまう半端な抗体により、

ウイルスと細胞の接続箇所が開いてしまう(研ぎ澄まされるイメージ?)などして、

逆に感染しやすくなるとか・・・。)


(なぜ中国だけ(ではありませんが)が抑え込めたのか?

東アジアでの死亡率が低い原因、なぞのファクターXがあるのか?

徹底した検査と隔離、つまり私権を顧みない強力な管理体制により抑え込まれた

とは思っていません。今回はそれが奏功しましたが、常にうまくいくとは限らないと

思います。東西異時力と申しましたが、地球では一周するような変化は起こり難く、

半周ごとというか、欧米が激しい間は、東アジアでは比較的抑制されるものである

ような気がします。時期的な問題であり、監視カメラにウイルスが映るわけでもなく、

同じように徹底した管理をしても、中国や東アジアの方が激しくなる時期が来ること

はありえるように思います。コロナの次、鳥インフルとかかもしれませんが・・・。

ピークから衰退が始まるといいますが、地球を一周した時から本当の危機が始まる

というか、バブル崩壊にせよ医療崩壊にせよ、地球を一周した時、つまり東アジアの

番がもしも来てしまったら、やばいような気もします・・・。)



<なぜ、コロナワクチンの治験(だけ?)ではADEが見られなかったのか?>


治験が途中、不十分だから、

あるいはコロナがまだ出始めで変異前だったから、


(変異があり、つまり少し違うのが出て初めてADEが問題になる?

変異がなければ、そりゃ~ADE出ないわな~?)


ということではなく、


史上初の核酸ワクチンだったから、


つまり、ジャストミートする中和抗体を作れたからなのかもしれません。

(しっかりとした中和抗体なのでADEも出ない。)


これまでずっと、例えばSARSなどでは、

(ADEが出るので)ワクチンが作れなかったのは?


不活化(ないし生)ワクチンだったからなのでしょうか?



<なぜ、これまで作れなかった「RNA」ウイルスのワクチンが作れたのか?>


(唯一の撲滅例?天然痘は「DNA」ウイルス。

なお、元々自然消滅するところだったという説も・・・。

種痘しなかった国が、世界で種痘が始まる前から、

既に減少傾向著しかった、というデータも散見されるとか?

恐竜も隕石衝突前から滅びまっしぐらだったとも言いますが、

発展・人口曲線も、見えない漸近線を意識している(漸近線を作ろうとしている)

かのようです。

確かに、寄生していない時のウイルスはいったいどこでどうしているのかとか、

体内にも、ものすごく長く眠っている(よって免疫にも攻撃されない?)ウイルス

があったり、それらの生態?というか、よく分かっていない面もあるでしょうし、

仮にほとんど変異しなかったとしても、本当にワクチン(&衛生措置等)だけで、

撲滅まで持っていけるものなのかな~という気はします。

医者は手伝いだけ、治すのは患者自身と言いますが、撲滅も同様であり、

倒れざまのラストパンチで、自分の手柄と主張しているだけなのでしょうか?

とにかく「RNA」ウイルスは変異しやすく、ワクチン開発は困難だった。)


これも、史上初の核酸ワクチンだったから、

とは言えないように思います。


ワクチンが何だろうが、RNAウイルスが変異しやすいことに変わりはなく、


(コロナは、その中では変異がそれほど激しくない部類かもしれませんが・・・。)


ただ、核酸ワクチンはすぐ作れるので、


インフルのように毎年接種するなどして、


変異を追いかけることができる、ということに過ぎないのかもしれません。


(流行を抑えれば、変異も少なくなり、収束、消滅、溶け込み時期も早まる?

逆に、ワクチンが変異を誘導という説もありますが・・・。)


要するに、下記のWHOからのリーク?の通り、


毎年ないし隔年で接種する必要があるのかもしれません。


『世界保健機関(WHO)は、

新型コロナウイルス感染が最も重症化しやすい高齢者などが免疫を維持する上で、

年1回の追加接種が必要になると予測している。ロイターが内部文書を確認して分かった。

ワクチンメーカーのモデルナやファイザー、ビオンテックなども既に、

高レベルの免疫を保つには追加接種が不可欠になるとの見解を打ち出したが、

まだそれを裏付ける確証は得られていない。

WHOはこの文書で、重症化リスクが高い人は毎年、

それ以外の人には2年ごとの追加接種を「暗示的な」基本シナリオとして想定。

結論に至った経緯には触れていないものの、

こうしたシナリオの前提として新たな変異株が出現し続けることと、

それらの脅威に対応するためワクチンが定期的に改良されることを示している。

WHOは内部文書の内容についてコメントを拒否した。』

(ロイター記事より抜粋。)


先日の阪大の報告(コロナのADEの発見⇒重症化への因果など、

まだ何も確定はしていない?)の通り、


中和抗体が十分にある間は、ADEは影をひそめる(中和抗体がADEを凌駕する。)


とすれば、コロナが消滅ないし収束する(馴染む)まで、ずっと新たなワクチンを接種

し続けなければならないものと思われます。


(ADEも生じてしまうので、中和交代を優勢にしておくために、常に高い抗体価を

維持しておく必要があるでしょうから。)


(それでも体質的に、どうしても中和抗体よりADEの方が強くなる人は、

一定数出るでしょうが・・・。)


長期間持続する抗体は、B細胞が形質細胞に成熟する過程で生じるのでしょうか?


ワクチンというか、新型コロナでは、免疫が何十年も続くのか、長期記憶が誘導されずに

短期間だけの抗体(メモリーされないのでその抗体が死ねば終わり?)しか期待できない

ものなのか、まだ確定していないのではないでしょうか?


(そもそも変異株に効かない場合には、ADEのリスクがあるので、抗体の持続期間

に関わらず、次々に新たなワクチンを打つ必要が出てくるでしょうが・・・。)


しかし、毎年ワクチンが当たり、それを接種することで中和抗体の抗体価を維持できて、


それによりADEが起こらない(中和抗体の方が多い。凌駕する。)としても、


自己免疫疾患についてはどうでしょうか?


(一度使い始めたらやめられなくなる処方薬があるように?

ワクチン打ったら、毎年打って抗体量維持しないと、たちまちADEになり超危険?

もっとも、それは未接種でコロナに感染しても同様のリスクあるでしょうから、

ワクチンの方が危険と言えるのかは疑問ですが・・・。下記阪大の報告では、

未感染者でも、ADEとなりうる不完全な抗体を有している例があるようです。)


『新型コロナウイルスの感染を増強する抗体を発見 大阪大学』

https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2021/20210521_3


自己免疫疾患は原因不明でしょうが、


ウイルス感染が発端になることがあると考えられているようですけれども?

(ウイルス対応、抗体対応をしているうちに、免疫が狂う?)


ワクチンでも同様に、絶妙な免疫機構が揺さぶられることはあり得るでしょう。


打つ回数が増えるほど、そのリスクは高まりそうです。

(インフルなどの不活化(ないし生)ワクチンの場合と比べれば?)


(一次応答より二次応答は、爆発的は大げさにしても抗体反応が激増する

かと思いますが、三次応答とか、回数が増えるほど反応が加速するのか

どうかは分かりませんけれども、少なくとも二次応答より減ることはなさそう

ですし、とにかく抗体価が常に高いというのは、体の負担も大きく、慢性炎症

に等しいような気もします・・・。)


ワクチンは細胞内でスパイクを作り、自らないしT細胞などによって細胞が

破壊されるかと思います。(1万分の1でも、それ以下でも、幾ばくかの細胞

は確実に破壊されることに。DNAに逆転写されるかどうかとかの問題でなく。)


破壊された細胞から出てきた物質が抗原となり、つまり自己抗原ができて、

(スパイクに対するジャストミート中和抗体だけでなく。自己抗体もできる?)


自分を異物と認識し、免疫が自分を攻撃し始める、

免疫が狂い始める、ということはありえそうです。


最悪の場合には、免疫不全ということも・・・?


(後天的な免疫不全は、エイズとか除けば、

非常に長い期間、成人病とか慢性炎症とかにさらされたことにより、

ついに免疫が力尽きて狂い始めるみたいなイメージがありますが、

毎年筋肉注射、つまりリンパではなく血流にのって全身に回る?ワクチンにより、

強制的に過剰な抗体が作られるとすれば、長期間と言わず数年で免疫不全、

なんてこともありうるかも?)


なお、RNAで逆転写酵素なくても、絶対に逆転写されないとは言い切れない?


C型肝炎ウイルスはRNAで逆転写酵素ない?けれども、肝癌の機序として、


(C型肝炎ウイルスが)遺伝子異常を誘因しているのかどうか、

まだ分かっていないのでは?



接種率トップクラスのイスラエルなどで、万一ADEが多発したり、

毎年のように接種しなくてはならないことが明らかになってくれば、


イスラエルだけでなく世界的に政府の信頼が地に落ちる可能性があります。

科学への信頼も同様でしょう。


逆に、イスラエル等で再感染が拡大しても、重症化が少ないとか、

未接種者より感染が少ない結果に終われば、ワクチンの信頼は

更に高まり、一安心となるでしょう。ただしその場合は、インフレが

危惧されるかもしれませんね。



2022~2023年は戦前後期で、もはや日常とは言えない状況かもしれない、

(2020~2021は戦前前期でギリ日常)のようなことを申しておりましたが、


まさか本当に2020年が世界的な転機になるとは思いませんでしたけれども、


仮に、2024年から、もしも、本当に世界戦争があるとすれば、


第一次、第二次の2年前同様、


役者はすでに出そろっているものと思われます。

(まだあまり有名ではないかもしれませんが・・・。)


また、第一次、第二次の帝国主義とか?に対応し、

(帝国主義は、自由主義という名のアメリカ帝国に変わっただけ?)


今回消滅するものとしては、


民主主義になるであろうことはほぼ確実でしょうか・・・。



そして第一次、第二次の前の、


共産主義とか独立とか革命とかに対応する新たな潮流としては、


やはり今回は「AI管理化」ということになるのでしょう・・・。



大戦の準備(予兆、地ならし、導火線)としては、


ウクライナ、中東、インド(対中か対パキスタン)、台湾などでの紛争か、

(小規模な核使用に慣れてしまう?)


(北朝鮮もありえますね・・・。

中東は石油、インド・台湾はシーレーンになりますし、

どこで起こっても日本はピンチですね。)


格差やワクチンや政府不信などによる分断が極まり世界同時「内乱」か、

(「内戦」ではなく。なお、第二次南北戦争来る?とは私は思いませんが・・・。)


とにかく、既成秩序の武力による変更(ナチスのオーストリア併合や

ズデーテン進駐のように、無血入城というか、降伏的なものも含む。)

の試みが始まるかどうかでしょうか・・・?


産業革命後に始まった?総力戦(トータルウォー)は、

枯渇戦(ディプリーションウォー)?に昇華して終わるのかもしれません。


革命とは、本当は救命ボートの配分問題に過ぎないのであり、

目先の資源と、乗船人数の不均衡を意味します。


それは、誰が(王が民が、旧制度が新制度が)正しいかどうかではなく、


時間の蓄積=洪水と同義であり、


もはや革命という箱舟でなければ、


次の時代に脱出ことができないのです。


(革命は逃避に近い?時代の尻に火がついているということ?)


なお、私は、想定していることは起こらないと考えているので、

あえて最悪の事態を想定することで、逆にそれは起きないと

期待したいのです。さすがにそこまではないだろうと・・・。


しかし、万一に備え、


1日1日に感謝して生きようと考えております。



免疫は自然免疫と獲得(メモリー?)免疫のバランスが重要らしいですね。


ワクチンで獲得免疫が強化されると、


自然免疫が引っ込むというか、両者のバランスが崩れる?


高齢者は自然免疫頼れないので、ワクチンの利益が上回るかもしれませんが、


若者は自然免疫が強いので、ワクチンで獲得免疫がプッシュされ過ぎると、

全体のバランスが崩れるリスクがあるのでしょうか?


心筋症(血栓も含めて、自己免疫疾患としての副反応なのだろうと思います・・・。)

なんかは、若い人の方が多いようですが・・・。


心筋も脳細胞同様再生はされないかと思いますから、

回復しても心筋の欠損自体は戻らないので、


程度によってはアスリートをあきらめる必要が出たり、


30代から、早くも心不全リスクを心配しなくてはならなくなるのかもしれません?


政府は強制はしていない(学校での集団接種も非推奨)という建前でしょうから?


法的に強制されるワクチン接種とは違い、


手厚い保障は望めないということになるのだと思います。


ワクチンと(心筋症等)の因果関係がないことを願うばかりです・・・。



<ピックアップ> 『』間は引用になります。


『足元で米国の経済活動が急回復しているのは、

人為的な「閉鎖」を人為的に「再開」させたことによるものだ。

政府債務が積み上がれば積み上がるほど、

通貨の流通速度は下がっており、かつてないまでに低下している。

過去、赤字が黒字に転じた局面では、貨幣の流通速度が上がっている

(つまり資金を債務返済ではなく、生産的な投資に回せるようになることを意味している)。

確かに、貨幣の速度はすでに何年も前から低下しており、

これはデフレの典型的な警告サインである。

最も懸念しなくてはならないのは、

どこの政府も中央銀行も負債の問題をさらなる負債で解決しようとしていることである。』

(石原順氏のコラムより抜粋。)



人為的な急拡大(反動)なので、インフレは一時的で、むしろデフレになる・・・?


と言うより、人為的にデフレにする、デフレを維持する以外の選択肢はないのでは?


インフレは先送りの終わり・・・。


もうその先に先送りすることはできなくなります。つまりパニックです。


財政だの異次元緩和だのは、デフレだからこそできる訳ですしね。



『国際エネルギー機関(IEA)は先月、「21年時点で委託された分を除き、

油田やガス田の開発を停止する」との報告を発表した。

三菱UFJリサーチ&コンサルティングの芥田知至氏は

「再生エネが主流となるには技術的ブレークスルーが必要だが、

実現までに要する時間は予測不能。

油田開発停止に伴う需給逼迫が続けば、

中期的に原油価格は1バレル100ドルを超えても不思議はない」と話す。』

(日経記事より抜粋)



いよいよ油田への新規投資は激減する感じですかね。


温暖化防止間に合うか、(すでにPONRを越えているか。)

自然エネ代替は間に合うか、(ボトルネックとなる弊害は?)

中東諸国の経済転換は間に合うか、(戦争以外で・・・。)


枯渇の前に行き止まりが来ると誰が予想したでしょう?



『バイデン政権が公表した22会計年度(21年10月~22年9月)の予算教書に

一部で衝撃が広がった。物価上昇を加味した実質支払利息が27年度までの

7年間の累計でマイナス8250億ドル(90兆円)だったためだ。

実質的な政府の債務負担が減る「インフレ税」の発生を意味する。

米政府の想定では10年物国債の利回りからCPI上昇率を引いた実質金利は

24年までマイナスが続く。』

(日経記事より抜粋)


『フィデリティ投信の重見吉徳氏は「インフレこそが米国の財政を持続可能にしている」

と分析。「米連邦準備理事会(FRB)にとってインフレは懸念ではなく願望だ」と指摘する』

(日経記事より抜粋)



インフレ税(7年で90兆円)の数字がはっきり出ているのはすごいですね。


日本の場合は、実質金利はプラスか、マイナスでも米国ほどではないでしょうから、

上記のようにインフレ税の金額は出せないでしょう。


逆に、米国の1/4くらいの経済規模なのに、政府債務比率も中銀バランスシートも

米国を上回る(中銀バランスシートはもしかしたらコロナ対応で米国が抜いたかも?)

日本は、


それでもまだ、

米国のようにインフレ税を(予測に)織り込むことすらできない状況なので、


インフレ時代到来のインパクトはより甚大になりそうです。


(米国の中古車とか住宅価格の高騰すごいみたいですから、

むしろ日本の方がマシでしょうか?)


(原油100ドル突破でインフレ時代へ、というシナリオより、

本当の危機はスタグフレーションでは?)


なお、上記記事中の「インフレは願望」というのは、

もちろん現状+α程度のモデレートなインフレのことだと思います。


セミハイパーでなくても、70年代くらいのインフレになれば、制御できないはずです。


ここまでモンスター緩和をしてしまっているので、本当のインフレは恐怖でしょうから、


インフレは怖くないという時の中銀は、ビビっているように感じてしまいます。


インフレは緩和の強制的な出口。タイミングも準備も段階も取っ払われます。


もうタントラムではなく悲鳴、阿鼻叫喚でしょう・・・。



『中朝ロの核に囲まれる日本は安全保障上、「世界で最も危険な立地にある」(欧州外交官)。』

(日経記事より抜粋)



そうですね。


ただ、米国からは遠いですが、中国には近すぎるような・・・。


やはり、核抑止が最初に破れる場所として一番危険なのは中東?

いや、ロシアが結構近いですよね。


もう超超高速ミサイルの時代ですから、先制攻撃も可能ではあるのかもしれませんが・・・。

(撃墜はおろか反撃する間もない・・・。原発と違って核ミサイルの汚染は短期でしょうし、

核の冬とかを信じなければ、抑止力なんて既にない時代?潜水艦だけ残っても降伏する

以外の選択肢ないような・・・。

しかし、超超高速ミサイルって、落ちてくるICBMより速いってことなんですかね?

とにかく、反撃させないよう一気に全部攻撃できるのは米ロだけでしょうか?)

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