第二話「方針が定まりました!いろいろ再開します!」
お久しぶりです。おがーたです。
どうも、方向性が固まったおがたです。
講談社系列に、出そうと決めました。これはとある理由からなのですが、それはネガティブなことになりますので、察してください。笑
ポジティブなブログを心がけるというのが、このブログです。
なので、ネガティブなことは書きません。
まず、とある編集部に、オンライン持ち込みをしました。
ちゃんとしたリンクなのかわからないのですが、ちゃんと届いていれば、来週あたり電話もしくはメールがくると思います。
その漫画は、デイズネオとPixiv、インスタにのっけました。
また次の漫画を今日からスタートさせます。
次の漫画は、20ページとしました。
インスタの上限が、20ページなので、わけたくないことから、20ページとしました。
毎週金曜日に、20ページなので、週刊連載をしているみたいなもんですね。
それプラス、同人と月例賞の漫画を描く予定です。
すべて、メディバンペイントで描こうと思ってます。クリスタは、かなり重いので、メディバンペイントで描くことにしました。
B4サイズか、A4サイズかはわかりませんが、とにかく、月例賞用を描いていきます。
さらに、同人もメディバンペイントで描いている人もいるみたいなので、それで描いてもいいかなと思ってます。前半だけメディバンペイントで描いて……という感じかもしれません。
たぶん、B4サイズで描くと思います。裁ち切り5㎜で。
裁ち切り意識して、右ページ始まりで描きます。
どこに出すかはまた考えますが、基本的に講談社系列のどこかです。
もうそうしようと思いました。
どこにするかずっと悩んでいたのですが、そうしました。
そのほうが、昔のぼくの小説を投稿していたことを覚えている人がもしいたら、漫画でこんな感じになったのね……と思われると思うからです。
まあ、さすがに覚えてないですし、いないでしょうけど。
マガジンの持ち込みは、一人一回までで、それ以降は、マガジンライズに出してくださいとのことでした。
なので、マガジンは、基本、賞に出して、その講評で返事という感じなんでしょうね。
ぼくはマガジンは無理だろうなと思っているので、応募はしません。
いちばん講談社系列ではでかいかなと思います。
本当は、アフタヌーンとかがよかったのですが、アフタヌーンは人気ですし。
それに画力が鬼のように高い人がいる印象を受けます。
うすうす、前のブログを見ている人は、あそこに応募したのかなと思われると思います。
のせてもいいような内容だったら、また今度どこに応募したかくらいだけ書こうと思います。
内容はだめだと思うので。
いちばん目指しているのは、デイズネオで、担当希望がついて、マッチすることですね。
基本的に、誰かついてくれたら、その人の元で描こうと思ってます。
講談社系列じゃなくても。
そう思っております。
たとえば、ガンガンとかそういうのでも。
それがつくまで、毎週金曜日に漫画を20ページ投稿するということを続けていきます。
それとは別で、月例賞に出します。
それは少しずつ描いていって、32ページで出します。
毎日1ページは描くつもりです。
同人も1ページは描くつもりです。
今日は、同人と月例賞用を描きます。
31ページとか、32ページとかって、結構大変ですよね。
ぼくも、同人では描いたことは、無数にあるのですが、一般向けで32ページって、結構大変ですね。
前に描いた24ページは、かなり大変でした。
同じことをしないとだめかも……と諦めかけました。
だけど、24ページにすることで、何とか収まりました。
よかったです。
ちゃんとした話になってよかったかなと。オチも、いい感じかと。
ただ、何の起伏もない感じに見えたので、もっと整ってなくてもいいから、少し曲げた物語のほうが、意外性があっていいのかなと思いました。
整いすぎている気がしました。
これは、コルクのネームタンクのタイプ診断で、そういう物語を作りがちという結果をいただいたので、そうかもな……と思ってます。
たぶん、整った話は得意。だけど、意外性のある曲がった作品は作らないことが多いわけですね。
それはタイプ診断の結果の通りになってしまったなと。
だから、次は、ちょっと曲がってもいいから、意外性のあるものを書こうと思いました。
意外性のある曲がった物語。それは、起承転結でいう承の部分でもう違う感じでもいいでしょう。
どこか見たことのない感じを書いたほうがいいと思います。
ぼくの漫画を読んでくださった方は、感想をどしどしマシュマロで受け付けているので、ネガティブな感想じゃないものを、投稿してください。
もし、こことこここうしたほうがいいと思います、下手ですねというアドバイスはやめてくださいね。笑
純粋な感想をお待ちしております。
面白かったとか、面白かったとか、面白かったとかください。笑
というわけで、本日は無事放出をしてしまい、やることやった感じです。
そして今日は、
「ぼくの漫画からわかること。反省と次回作へ」
「技術の勉強と趣味の勉強を再開します!」
「シナリオを学ぶならこれだ!」
を語りたいと思います!!
「ぼくの漫画からわかること。反省と次回作へ」
今回のぼくの漫画は、おっさんたちが同人即売会に向けて、評論の漫画の同人誌を描こうという話でした。
それで煮詰まっていたところで、高橋の娘が登場します。
そこで、絵は大丈夫になった。だが、内容がない。
そのとき、俺たちがネームを描けばいいんじゃないか?となって、描いて、販売までうまくいった……という話でした。
オチは、ぜひ漫画を読んでくださいね。デイズネオでも、Pixiv、インスタでも読めます。
次回から20ページにします。いろいろ都合があるので。
持ち込みは、今回限りで、月例賞に出していこうと思ってます。
持ち込みは一回やりたいな……と、漫画家志望さんの動画を見てて思ったので、しました。
それだけです。
一回、アドバイスを得たいなと思ったので。
それで、次回からは、デイズネオと各種SNSにのっけて、担当希望がつくことを目指します。
だから、月例賞も、講談社系列というか、デイズネオ系列のところに出す予定です。
そこを合わせておいたほうがいいかなと思いましたので。
担当さんがついて、賞をそこで目指しましょうということになったら、そうします。
それまでは、個人で、月例賞とSNS漫画を更新していきます。
感想はマシュマロまで。ネガティブなことは禁止。
です。
毎週20ページ、SNS漫画。
毎月32ページ、月例賞。
毎月40ページ、同人。
という感じですね。
150ページだから、一日5ページ描けば、間に合うということですね。
5……?
5も描かなければ、間に合わないのか??笑
そうだよね。そうだよね。そう……だよねw
同人を少し削るか!
30ページにしよう。SNS漫画は、16ページの短編にしよう。
14ページ削れるから、130ページ弱。4ページとちょっと描ければ、OKですね。
楽な日だったり、できる日は5も描くという制約付きで、何とかなりそうですね。
16ページの短編を、毎週金曜日に。
32ページの原稿を、月例賞に。
30ページの原稿を、同人で。
ですね!!
よし。そうしよう!
あまり無理はできないので、そういうスケジュールでいきたいと思います。それぞれ2ページずつ描けば、6ページではあるものの、うまくいきそうですね。
それでどんどんずらしていって、15日にはいろいろ完了しているとします。
「技術の勉強と趣味の勉強を再開します!」
技術畑にしばらく行っていたワタクシですが、また技術畑へ行きます!
どうしてそう思ったか?
副業で漫画家をやってもいいじゃないと思ったからです。
やるなら、ウェブ系の何かしらの仕事をすると思います。
まずは基本情報をとらないといけません。
なので、基本情報の勉強と、何か決めて勉強します。
プログラマになるとは思ってません。
エンジニアとは呼べない感じかもしれません。
だけど、技術系の職へ就こうと思ってます。
これは、漫画家がいかに不安定な職かということを示しています。
同人、商業一般向けの漫画稼業をしつつ、ウェブ系の仕事を副業でやっていく。
もしかしたら、アルバイトかもしれませんけどね。
不安定なので、そうする予定です。
まずは基本情報ですし、何かしらの言語をやったほうがいいと思います。
それはC#かなと思ってますが、JavaScript/TypeScriptあたりをやってもいいかなと思ってます。
TypeScriptをやれば、結構何でもできると思ってます。
さらに、技術の証明として、ポートフォリオとして、OSSを作ります。
JavaScriptで、かなと思ってます。
C#でもやりたいですね。
技術の勉強を再開するということです。
さらに、趣味の勉強も再開します。
趣味は、物理、競プロ、将棋です。
ここらへんを再開していきます。
つまり、基本情報、言語の勉強、物理、競プロ、将棋あたりを、毎日1時間かける2をやっていきます。
1時間は、技術の勉強。
1時間は、趣味の勉強。
ですね!!
物理は、毎日量子力学について勉強します。
競プロは、鉄則本をとにかく読むこと。将棋は、棋譜並べみたいな感じで勉強します。
毎日とはいえ、やらない勉強もあります。
今日から、再開していこうと思ってます。
基本情報は、過去問道場で解いてもいいのかなと思いますので、夜でもできますね。
基本は本を片っ端から終わらせていきます。
新しい本はあまり買わないかと。
Kindle Unlimitedで、節約して、勉強します。
これをやっていくことで、漫画家を副業としながら、できるので、もしレールをはずれても、大丈夫になるかなという算段です。
バイトも今年中に始めます。
基本情報をとったら、始めます。
たぶん、来月いっぱい勉強をして、再来月受けて、結果が出たら、なので、8月か9月ですね。
そこらへんで探したいと思います。
「シナリオを学ぶならこれだ!」
シナリオを学ぶべきであると、何度も言いました。
これは特に、漫画家志望さんに言いたいのですが、まずシナリオを学ぶことをやったほうがいいと思います。
Save the catもいいですが、ぼくのおすすめは、『シナリオの書き方』もしくは『シナリオの基礎技術』ですね。
どっちかがいいと思います。
シナリオの書き方のほうが、ざっくばらんに語ってくれているので、そっちのほうが合っているという人もいるかと思います。
基本は、『シナリオの基礎技術』でいいと思います。
それだけで、やったほうがいいこと、やらないほうがいいことがわかります。
たとえば、説明セリフはだめ、冗長なものはだめ、意味のないものはだめとかわかります。
シナリオのパターンというのがわかるかと思います。
ぼくの漫画も、できるだけシナリオのパターンは考えたものの、始まりが撫ぜ型でしたし、序破急はあるものの、見せ場が少なかったかなと思います。
もっと研究し、反省し、やっていかないといけませんね。
シナリオのパターンがわかってくると、ここでこうしたほうがいいよな……というのが何となく、描いていきながら、わかってきます。
だから、いいんですね。
ここはシナリオ的に、説明しちゃだめだとか、こういうふうにしたほうがいいよなとか、が、わかってきます。
そのために勉強しているわけですけどね。
それが目指すところで、何も見ずに、こうしたほうがいいな……ということが自然と出てくるのが理想です。
それが理想で、それ以降は、もう作品を読んだり、描いたりしないと、だめですね。
どんどんと描いていかないと、何もわかりません。
反省して、やっと、あ、こっちのほうがいいんだということがわかります。
それは、シナリオに則ったものかもしれないし、そうじゃない漫画特有の読者の感想かもしれないし。
それは正解はありません。
なので、シナリオをもうじゅうぶんに学んだと思ったら、あとは作品を作り、完成させ、反省をすることが大事です。
意外とできてないとか、意外とよかったとかあると思います。
それを吸収していくことで、成長します。
なので、そのいちばん始めの行動として、シナリオの基礎技術を学ぶことを、推奨します。
ちょっと漫画じゃないだろと思うところはあると思いますが、そういう場合は、シナリオの書き方を読んだらいいと思います。
シナリオの基礎技術は少しだけ高いので、シナリオの書き方で済ませてしまうというのもOKです。
どちらでもいいのでやってみましょう!
ではでは。
今回はここまで!
このあとは、原稿を進めます。ばいb




