表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
22/99

女子からのプレゼント


こうして後片付けも終わり、俺は箭内さんに呼ばれた通りに校舎裏に行くと女子チームの8人が全員いて、驚いていると、箭内さんが俺に


「今日頑張ってくれた佐藤くんに女子からのプレゼントがあるんだけど、その前に一つお願いがあるの」


「お願い?」


「オチンチンをもう一度見せて欲しいんだけど」


「えっ?」


「見せてくれたら、いいプレゼントあげるから」


「いいプレゼントって?」


「絶対に後悔させないよ、しなかったら後悔するわよ」


そこまで言われるとプレゼントの内容が気になるんだけど、何度聞いても教えてくれない。どうせさっき見られてるんだし、いいじゃないとまで言ってくる。まっ、確かにそうだと俺はズボンとパンツを脱いで、オチンチンを女子達に見せた。きゃーとか少し悲鳴が上がったがマジマジと見てくるから、恥ずかいと思ってたら


「後ろ向いて」


えーお尻も見せるの?と思って仕方なく、後ろを向いた。なにか後ろでゴソゴソと音がするが振り返ろうとすると


「振り向かないで!!」



「振り向いて、いいよ」


しばらくして、箭内さんの声がして振り返るとそこには全員がズボンとパンツを膝までずらしていて、アソコが見えている。二年生から六年生までのアソコがしかも五年生六年生は上着を胸までたくし上げて、おっぱいまで見せてくれていた。思わず


「うぉおおおおお!!」


声が出てしまった。


六年生の今田さんは、結構発育が良かって、少しアンダーヘアがワレメに沿って生えかけていてた。まずはと、おっぱいを見ていると


「あまりジロジロ見ないでよ。恥ずかしいんだから」


すると箭内さんが


「もういいかしら」


そして、女子達のプレゼントは終わったのだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ