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エッセイ

久しぶりの連絡は緊張する

作者: 太陽

 社会人ももうもうすぐ9年になる私はスマートフォンを機種変更をするためにスマートフォンを購入し自身でSIMカードを入れ替えた


新しいスマートフォンに前のデータを移していたところ、あることに気がついた


それは、学生時代に親交のあった友人の先生の連載先を残すか残さないかということ

社会人となった昨今 ほとんど連絡を取っておらずなくてもよいと考えるようになった。

社会人となった当時、「社会人になっても、たまには会って、近況報告しよう」と約束していたがお互い全然暇にならずに連絡すらも忘れてしまったのである


SNS上では「友達」の関係にはなっているのがなんとも寂しかった



私は、学生時代の仲間やお世話になった人へ、久しぶりに連絡を取ってみようと思った 

 


「、、、」


やはり自分から10年ぶりに学生時代の友達に連絡するのは苦手です



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