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ガン・ブレイズ-ARMS・ONLINE-  作者: いつみ
第一章 【はじまりの町】
9/659

♯.9 『鍛冶。最初の一歩』


 三種類の鉱石を集め終えて真っ先に向かったのは当然のように鍛冶師NPCのいる鍛冶屋。

 乱暴に鍛冶屋の扉を開けて入ると、そこには見覚えのある鍛冶師NPCが火の入った炉と真剣な眼差しで向かい合っているのが見えた。


「集めてきたぞっ!」

「ああん? 誰だよって、ああ…お前か」


 鍛冶師NPCが視線を一瞬だけ俺に移し直ぐに炉に戻す。


「お前か、じゃない! あんたの言う通り素材を集めて来たんだ。早く俺に≪鍛冶≫スキルを教えてくれよ」

「ん、ああ、そう…だったな」


 余程集中しているのか、俺の声が届いているようには思えない。さらに大きな声で文句を言おうかと考えた矢先、鍛冶師NPCが何をしているのかが気になってしまっていた。


「それは何をしてるんだ?」


 炉を見つめる鍛冶師NPCに誘われるように俺もまた炉に注意を向けながら訊ねた。


「なあ、無視してないでさ――」

五月蠅(うるさ)い! 見て分からんのかっ。儂は今集中してるんだ。横からごちゃごちゃと話しかけるな」

「――なっ!?」


 工房が震えるほどの大声が響く。

 完全に虚を突かれた俺は炉を見ようと前屈みになり腕を組んだ格好のまま固まってしまった。


「フンっ。それで、儂に何の用だ?」


 度重なる俺の質問のせいで集中が途切れたらしく、鍛冶師NPCが手に持っていた金鎚を横に置いて俺の方に向き直る。


「何の用って……これを集めてきたら≪鍛冶≫スキルを教えてくれるんじゃなかったのか」


 ストレージから例の三種類の鉱石が計三十個入った麻袋を取り出して差し出した。

 想像以上に重くなっていたそれを軽々と受け取った鍛冶師NPCはしかめっ面で袋の中身を確認して頷いたかと思えば、流れるような動きで雑に近くにある土瓶の中に鉱石を全て投げ入れたのだ。


「えっ!?」


 鍛冶師NPCがいったい何をしようとしているのか。俺は鍛冶師NPCの意図が掴めていないものの、この行為には何か意味があるのだろうと見守ることにした。


「あらよっと」


 三十個もの鉱石が入れられたせいでかなりの重量になっているはずの土瓶を軽く持ち上げた鍛冶師NPCが慣れた手付きで炉の中にその釜を置いたのだった。

 既に火を焚かれ数百度以上になっている炉の中で土瓶の縁から見える鉱石が真っ赤になるまで熱されていく。


「離れてろ」


 炉の近くに顔を近付けて覗き込んでいた俺にそう告げると、鍛冶師NPCは巨大なペンチのようなものを取り出し、それで土瓶の口を挟むとペンチを取っ手の代わりにして炉の中から土瓶を取り出した。

 水が零れているのか敢えて濡らしているのかは不明だが、仄かに湿っている地面が剥き出しの床の上に置かれた土瓶はジュっという音とほんの僅かな何かが焦げ付いたような匂いがした。

 鍛冶師NPCは地面に置くことで少しだけ冷まされた土瓶を同じペンチで持ち上げ、土瓶の中にあるドロドロに溶けた鉱石を別に用意していた型の中に流し入れている。

 外気に触れたことで急速に固まっていく鉱石を溶かしたものは、その形を前にリタが見せてくれたインゴット素材に変えていた。


「ほらよ」

「…おっと」


 十分に冷え固まったインゴットを俺の方に投げて渡してきた。

 取り損ねて落としてしまわないようにと両手で受け取ったそれはリタが作った鉄のインゴットよりも少しだけ銀色に輝いて見える。

 同じ名称を持つ『鉄インゴット』でも作る人次第でこうも出来が違ってくるのかと思うと驚きだ。思い起こせば、インゴットの出来云々の前に使用した鉱石の数も種類も違う。リタは『鉄鉱石』を用いて『鉄インゴット』を作っていたと言っていたのにもかかわらず、鍛冶師NPCは『鉄鉱石』『瑠璃原石』『琥珀の欠片』という三種類の鉱石をそれぞれ十個づつ使ってようやく一つのインゴットを作り出している。これでは例え『鉄インゴット』の出来が良くても効率が悪すぎるのではないかと思ってしまっていた。


「それで何か作ってみせろ」

「何だって?」

「別に何でも構わん、道具もここにある物を好きに使え。ともかくそのインゴットを使って何かを作ってみせるんだ」


 スキルを誰かから習うということ自体これが初めてとはいえだ。正直なところスキル習得前に実際に自分の手でアイテムを作成させられるとは思っていなかった。

 そもそもスキルが無ければ作れないのではないかと思うが、この鍛冶師NPCの口ぶりからして作れないわけではないのだろう。尤もそれが成功するかどうかは甚だ不明だが。


「どうした?」

「…習うより慣れろってことか」

「ま、そんなとこだな」


 俺はこれがゲームなのだからNPCの要望を叶えたこと、つまりはクエストをクリアすることでシステムメッセージのようなものが現れてスキルの習得が可能になると思っていたのだ。

 だから別のスキルを習得する事を諦めスキルポイントは残してあったというのに。


「作りたい物が決まっているのなら作り方も教えてやる。だが、手は貸さん」


 そう告げると鍛冶師NPCはインゴットを生成していた炉の前から退き場所を空ける。

 鍛冶師NPCの代わりに座った椅子の横で腕を組んで俺が何かを作り始めるのをじっと待っていながらも俺に無言の威圧感をぶつけ続けてきた。


「はぁ…わかった。失敗しても知らないからな」

「フンっ。少しはまともな物を作ってみせろってんだ」

「わかってるよ」


 俺が知っている鍛冶の行程は、熱する、打つ、冷やす。この三つの繰り返し。そして仕上げに研ぐ、だ。

 ゲームだからこそ現実のそれよりかなり簡略化されていると考えれば、鍛冶のやり方は想像した通りで間違っていないはず。


「決まったみたいだな」

「小さなナイフっていうか、小刀でもいいか?」

「構わん。作り方はこれだ」


 鍛冶師NPCに見せられたのは古びた一枚の紙。そこ記されているものを一瞥し、俺は好きに使っていいと言われている道具の一つ、壁に掛けられている金槌を手に取って炉の近くの足下に置かれている鉄製の板の上に『鉄インゴット』を乗せた。

 その板を持ち上げ既に火の入っている炉の中に『鉄インゴット』を入れる。すると瞬く間に再び『鉄インゴット』が赤く色づき始めた。


「さっさと取り出して鎚を持て」

「はい」

「素早く打てっ!」

「は、はいっ!」


 鍛冶師NPCの怒号が飛ぶ。

 慌てて炉から取り出した赤く熱された『鉄インゴット』に向けて正確に金鎚を振り降ろす。刹那、カンッという甲高い音と共に火花が宙に舞い、周囲に熱を撒き散らした。


「もっとだ!」


 声に促されるままに俺は一心不乱に『鉄インゴット』を叩き続けた。

 一打ごとに平たく延ばされる『鉄インゴット』は時間が経つごとに赤みを失ってゆく。


「手を止めろ」

「…ふぃ」


 声がしたのと同時に手を止めたた途端、一瞬にして緊張が解かれ溜め込んでいた息を吐き出した。


「一度、炉に戻せ」

「わかった」


 鍛冶師NPCの指示を受け『鉄インゴット』が完全に冷え固まってしまう前に鉄製の板の上に乗せて炉の中に入れる。

 最初に比べ格段に平たくなった『鉄インゴット』は再び熱が入ることで赤色を取り戻していった。赤く色づいていくのと同く熱気が次第に工房の中に充満していく。

 ここが現実ではないというのに現実の自分の体にも自然と汗が滲んでくるのが分かる。


「ぼさっとするな。早く取り出せ」

「は、はい」

「叩け!」

「はいっ」


 鍛冶師NPCに言われるまま無心でインゴットを叩いていく。

 最初は金塊のような形をしていたインゴットが徐々に一枚の薄い板状へと姿を変えた。


「そろそろ良いだろう。それでお前が作るのは小刀(ナイフ)だったな」

「ああ」


 何か作ってみろと言われて俺が真っ先に思い浮かべたのは小さな小刀。料理に使う包丁よりは細く、剣と呼ぶには小さいが、携帯するには十分な刃渡りがある小刀(ナイフ)。それもサバイバルナイフのように厳ついものではなく、どこかの神社に奉られている御神体のような。俺が抱いたイメージとしてはまさに小さな刀だった。

 作り始める時点で何かの目的を決めなければならなかった俺は鍛冶師NPCに自分の想像していた形状を伝えていた。だからその後に鍛冶師NPCが俺に出していた指示は全てナイフを作り出すためのもの。


「柄や鍔ば後回しだ。先に刀身を仕上げるぞ」

「はい!」


 ひたすら薄くなるように叩き続けた『鉄インゴット』を三度炉に入れて柔らかくする。それから逐一出される指示のもと、俺は小刀を作るための工程に入った。

 まず、折り紙を折るように『鉄インゴット』をイメージしている小刀の細さになるように金鎚で叩きながら折り畳む。

 折り畳むことで厚さが出来た『鉄インゴット』を再び薄くなるように叩いて平坦にしていく。先程までのように単純に『鉄インゴット』の形を板状にするために叩いていた時とは違い、今は小刀の形になるように意識しながら叩いていく。

 これらを何度も繰り返した後に手を止めると『鉄インゴット』は小刀の原形とも呼べる形に変化していたのだった。


「次は研磨だ」


 渡されたのは砥石。

 金鎚で叩くことで行った形成を終え冷え固まった『鉄インゴット』はこの時点でも一応は小刀の体を成していた。片刃の小刀はこのままでは何かを切ることは出来ないようで、それを表すためにか刀身は未だ鈍い鉛のような色をしていた。


「待て、先に水を掛けるんだ」


 何も考えずに無心で、渡された砥石を使い小刀を磨こうとする俺を止めた鍛冶師NPCの指示に従って工房の水瓶に蓄えられていた水を柄杓で掛けて完全にインゴットから熱を逃がした後、ゆっくりと砥石を当てて研ぎ始める。

 金鎚で叩く時も振り降ろすスピードや間隔を一定にすることと正確に狙った場所を叩くこと神経を使っていたのだが、砥石を掛けるということにはそれとは違う緊張感があった。

 力を込め過ぎれば刀身が歪みかねないし、弱ければ全く研磨の意味を成さない。刀身の波紋は炉を使って焼いている最中に入れたが、それを際立たせるのは砥ぎの作業。見てくれを気にしないのならば適当にしてもよさそうなものだが、どうせ作るのなら綺麗に仕上げたいと思うのがゲーマーってものだろう。俺はより一層真剣に砥石を掛けていった。


「…出来た」


 それから無言で砥ぎ続けた結果、出来上がった刀身は窓から差し込む陽の光を反射して輝きを放っている。


「悪くない」

「本当か!?」

「ああ、合格だ」


 刀身を見つめる俺の隣に立つ鍛冶師NPCが呟く。刀身だけとはいえ想像していた小刀が出来たこと。そして、鍛冶師NPCに合格と言われたこと。この二つのことが相まって俺の表情は自然と緩んでいた。

 

「ほら、それを貸してみろ」

「あ、ああ。わかった」


 言われるがまま俺は刀身だけの小刀を鍛冶師NPCに手渡すとそれを受け取った鍛冶師NPCはゴソゴソと鍛冶屋の奥にある古い戸棚を漁り始めたのだ。


「何してるんだ?」

「フン、これが良いか」


 古い戸棚から取り出したのは木製の柄と鞘。それらはちょうど俺が作った小刀に合う大きさと形をしていた。

 物が乱雑に置かれた机の上で鍛冶師NPCは手早く小刀に柄を取り付けてゆく。


「どうだ?」


 そう言って見せてきた小刀には立派な柄が備わっていた。

 スキル未収得の俺が自分の手で作り出したとは思えないほど、小刀の刀身には綺麗な波紋が刻まれており、それには装飾の無いシンプルな柄が驚くほど似合っている。


「ああ。悪くない」


 俺は自然と先程の鍛冶師NPCと同じ言葉を口にしていた。短く簡単に答えた俺だが、実のところ胸の中は感動が溢れ出していた。

 それはこの綺麗な小刀を自分が作り出せたという喜びでもあり、同じ技術で鍛え上げられるであろう剣銃のこれからに対する夢想でもあり、言葉では言い表せないようないくつもの感情が胸の中に湧き上がってきた。

 手渡された小刀に触れた途端、手元にコンソールが出現した。そこに小刀の詳細な情報が表示されていたのだ。

 作り出した小刀の名称は『証の小刀』。武器としての性能はないが、守り刀として持っているだけで俺の防御系のパラメータに補正が掛かる。アイテムとしてのカテゴリはアクセサリに分類されているようで

、どうやら外着の内ポケットやボトムのベルトに取り付けたり、ポケットなどに入れたりして装備する類いのアイテムのようだった。


「…『証の小刀』」


 証というのは≪鍛冶≫スキルを習得することが可能になったことから付けられたのだろう。それを証明するようかのにいつの間にか俺の習得済みのスキル一覧に≪鍛冶≫スキルが追加されていた。


「ついでだ。これも持っていけ」


 机の上に置かれた鞘に『証の小刀』を収めると俺はそれを外着の内ポケットに入れた。不思議なことに初期装備である外着の内ポケットはまるで最初からこの『証の小刀』を収めるために作られたとでも言うようなスペースがあった。

 例えば現実のアウターであるジャケットと似た機能を持つ服を想定して作られたのだとするのならば、このスペースには現実で言うところの携帯や財布を入れるための場所であったはず。しかし、ここでは財布は必要なく、携帯もまた存在していない。そのことが偶然にも『証の小刀』を入れるのに最適な場所となっているというわけだ。


「これでお前も鍛冶師……見習いだ」

「見習い?」


 満足気に外着の上から内ポケットの中の『証の小刀』を触る俺に鍛冶師NPCの信じられない言葉が届いた。


「当たり前だ。鍛冶の道は奥が深い。これが全てだと思わんことだな」


 予め決められていたであろう台詞を話す鍛冶師NPCはどこか芝居がかって見えた。それでも様になっているのは彼がNPCであるが所以だろうか。


「もっと腕を上げたのならば再び儂の所に来るがいい。今以上の技術を叩き込んでやる」


 これまでしかめっ面しか見せなかった鍛冶師NPCが不意に笑顔を見せた。それと同時に俺の元に新たなクエストが発生したことを知らすシステムメッセージが届いた。


 クエストが発生しました。――【鍛冶師の試練】


 予想外の展開に驚きながらも、俺はこのクエストを受けることを決めた。


「あれ?」


 既に≪鍛冶≫スキルは習得している。だとすればこのクエストは俺に何をもたらすのか。そのようなことを考えることで抱く期待に胸の鼓動が速くなるのを抑えきれずに、すぐさま受注を決定するボタンを押そうと指で触れたのだが、どういうわけか受注も拒否も俺の意思を決定するために用意されているはずのボタンは暗くなっていて押すことが出来ない。


「成る程。もっと腕を上げたら、か」


 鍛冶師NPCの言葉が蘇る。

 腕を上げたら、ということはどう意味だろうか。単純に≪鍛冶≫スキルのスキルレベルが上がることを指しているのか、それとも実際にもっと質の高いアイテムを作り出すことが出来るようになってからなのか。

 今の俺にはそれを確かめる術はない。けれどこれで新たな目標が出来たのも事実だ。受注のための条件がどちらなのだとしても俺は自分の剣銃を鍛える以外にも鍛冶を行うことがあるだろうと、確信にも近い予感を感じ取っていた。


「世話になった」

「ああ」


 鍛冶屋の前で鍛冶師NPCに別れを告げ、俺はリタの工房へ急いだ。≪鍛冶≫スキルを習得した次は一緒に≪細工≫スキルを取ろうと約束していたからだ。


「思ったより時間掛かったな」


 色彩を変え始めた空を見上げ呟く。

 困ったことに≪鍛冶≫スキルを習得するのにこの世界で半日近く掛かってしまっていた。俺を待っているせいでリタが自分のプレイを進められていないのだとしたらいち早く≪鍛冶≫スキルを習得出来たことを報告したい。そして剣銃のもう一つの顔である銃形態を鍛えるために必要な≪細工≫スキルを早く覚えたい。

 『証の小刀』というアクセサリを入手にしてからというもの、その思いは一層強くなっていたのだ。





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇





キャラクターネーム『ユウ』

レベル『7』



【実数値】[基礎能力値](装備加算値)《スキル加算値》



HP 【590/590】 [570] 《+20》

MP 【290/290】 [280] 《+10》

ATK 【85】 [75] (+10)

DEF 【65】 [65] (±0)

INT 【60】 [60]

MIND 【60】 [50](+10)

SPEED 【85】 [75] (+10)

LUK 【10】 [10]

AGI 【60】 [60]

DEX 【60】 [60]



『装備・武器』



専用武器・【剣銃】

――(ATK+10)



『装備・防具』



頭・【なし】

首・【なし】

外着・【初心者装備・最軽装・ジャケット】

――(DEF-10)(SPEED+10)

内着・【初心者装備・最軽装・半袖シャツ】

腕・【なし】

腰・【なし】

脚・【初心者装備・最軽装・ズボン】

靴・【初心者装備・最軽装・ブーツ】



『アクセサリ』 装備重量【1/10】



『証の小刀』 装備重量・1

――(DEF+10)(MIND+10)



≪所持スキル一覧≫ 保有スキルポイント【8】



≪剣銃≫レベル・1

≪体力強化≫レベル・1

――《+20》

≪魔力強化≫レベル・1

――《+10》

≪鍛冶≫レベル・1



<所持アーツ一覧>



<リロード>





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




17/5/11 改稿

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[気になる点] 糞ほど態度悪くてタメ口だし主人公に好感が湧かない
[一言] 生意気だな(笑)教えを請う態度じゃねぇな(笑)
2020/07/02 15:17 退会済み
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