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転生へ

俺はちょっと中2病の中学生、斎藤光。

ある日、ドラ○エの世界にでもいけたらな~と思って歩いていた。

そしたらトラックが突っ込んできたんだ。

もうダメダと思った瞬間光りに包まれた。

しばらくしたら目が覚めたら目の前に巨乳で美人なお姉さんがいた。

あぁ、俺は死んだんだなと思った。

まぁ死んでこんな美人と会えるならラッキーと思った。

すると、その美人が口を開いた。

「私はマサミガミチャンといいます。貴方の世界で言ったら女神様というところでしょうか。いきなりですが貴方は生き返り、もう一度人生をやり直したいと思いますか?」


俺はいきなりのことで頭が混乱していた。生き返る?そりゃ生き返りたい。

何せやり残した事はたくさんある。

まぁ一番は童貞卒業かな。

とりあえずは生き返っておくか。

何をするかは生き返ってから考えよう。

「はい。生き返りたいです。」

俺はそう答えた。

「そうですか。しかし生き返る世界までは私には決められません。それでもいいですか?」

「はい」

ほぼ即答だった。

「ではいきます。はぁぁぁぁぁぁ」


気付いたときにはもう生き返っていた





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