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不思議な世界だった  作者: 遼平
1/1

ファンタジー世界なのか?

良かったら見てね想像だけで書いたものです

俺は誰?俺は(アキラ)うん覚えてる。ここはどこ

見渡す限り森しかなかった俺はここはどこだろうと

つぶやきながら歩いていたら、村を見つけた

僕はその村に入っていった。

歩いている人に話してみた、すいませんここってどこですか?


(村人A)この村は(ココナッツ村)だよ、珍しいねこの村に人が来るなんて。


(アキラ)僕は心の中で変な村だと叫んだ。


(村人A)君の名前は?


(アキラ)アキラです


(村人A)アキラさんこの村のは危険ださっさっと北に向かってアスマレス町に行きな入っこれ

方位磁石くれぐれも気をつけろよ


(アキラ)ありがとうございます

僕はおじさんに言われたどうりにアスマレス町に

向かった・・草原についた広い豊かな場所だった。

僕はのんきに道を歩いていたら馬に乗った。

人が近づいて来た。


(騎士女)おいそこ止まれ


(アキラ)俺は言われたどうりに止まった


(騎士女)お前は何者だ?


(アキラ)アキラです今アスマレス町に向かっているのです。お姉さんは?


(騎士女)私は(アリサ)


(アキラ)アリサさんアスマレス町ってこっちですか?


(アリサ)アスマレス町かちょうど良い私もそこに行こうとしてた。一緒に行こうかアキラさん後ろに乗りな


(アキラ)本当ですかありがとうございます

アリサさん


(アリサ)それと普通呼んでくれ私も普通呼ぶから


(アキラ)分かりましたアリサ


(アリサ)お前はどこから来たんだ?


(アキラ)こう言うと信じてもらえないと思うけど

俺は違う世界の日本と言う世界から来ました

俺は自分の世界にココナッツ村なんてないし

アスマレス町だってないことに気づいた。

だから俺は判断した。


(アリサ)そうかアキラ違う世界住んでいたのか

私は信じる。


(アキラ)ありがとう


(アリサ)この世界の名前はリスボード

この世界は剣や魔法やらと使えるぞ

私も魔法使える。試しに馬のスピード上げてみようか

(バーストリュウク)


(アキラ)早い〜すごいぼくも魔法使えるかな?


(アリサ)使えるよマナーさえあればね誰でも

魔法道具あるからそれも使うといいよ。


(アキラ)俺も魔法使えるだやった!


(アリサ)見えてきたぞアキラ

あれがアスマレス町


(アキラ)でかすぎるやべー


(アリサ)それはそうだこの町はトップ3に入っているからな

3番目がイグナシル

2番目がアスマレス

1番目がマドラスル


(アキラ)ヘェ〜アスマレス町超える町があるとは


(アリサ)ついたぞアキラ


(アキラ)うわ〜凄い中も広い


(アリサ)そうだついでに私についてこいアキラは

来ても何もすることないだろ?


(アキラ)いいんですか?


(アリサ)うん!


(アキラ)ついて来ます


続く



まだまだ続くのでどうみてください


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