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Lv.30仲間になりたそうな目でこちらを見つめてくる?
時間が無くて少ししか書けませんでした…(短すぎるので次は30+に…)
それでもいい方はゆっくりしていってね!
「………あれ、私はどうしてこんなところに?」
あれから数分後。
赤蛮奇がお決まりのセリフを言いながら目を覚ました。
キョロキョロと辺りを見回し霊夢が居る事に気が付くと、話しかけてきた。
「えぇと、君は確か博霊神社の………良かったらこの状況を説明してくれないかい?」
「はあ、面倒くさいけど分かったわ」
少女説明中…
「……そうか、君には迷惑をかけてしまったね。すまない」
「別にいいわ。毎回異変では迷惑かけられるし、今回も例外じゃないわ〜」
霊夢の今の言動で『異変』が起こっている事を認識した蛮奇。
霊夢はそんな蛮奇の様子に気付かず、
(魔理沙を使って早く終わらせたいわ〜)
等と考えている始末だ。
とりあえず、連絡でも入れてみるか。と思った霊夢の隣で蛮奇が口を開ける。
「霊夢。罪滅ぼしと言っては何だが、私にも手伝わせてくれないか!」
何だかボーイッシュになってしまった蛮奇(笑)




