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『逆』異世界生活始めました。  作者: 環うたん
2/2

この話最初はちゃんと書いてたんだけどデータ消えて萎えたからむっちゃ短縮したわ。

なにとぞよろしく。

目の前には見慣れない景色が広がっていた。

自然と言える自然がまったくない。

街ゆく人達もなぜか黒い服に身を包んでいる。

そしてみんなこっちを見ている。

「コスプレイヤーかな?」

そういう声が聞こえてきた。

コスプ…なんだって?

頭が少し混乱しているようだ。

そんなことを考えていたら、

急に頭がガンガンなり痛くなった。

くそっ!!今度はなんだよ!!

そう思ったのもつかの間、俺は見知らぬ部屋にキョトンと立っていた。

そこは床、壁、天井全てが白くて何もない部屋だった。

もうひとつ特徴をあげるとしたらなぜか霧が発生していた。

俺は呆然としていると、奥から足音が聞こえてきた。

そうして出てきたのは見た目30~40の男だった。

「いやぁ〜、初めまーして。」

その男は微笑みながら俺に話しかけてきた。



なんかすんまへん。

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