スーパーエッチマン
魔王「よくぞここまで辿り着いた。エッチマンよ」
エッチマン「魔王、もうあとはない。覚悟しろ!」
魔王「しかし、私と勝負する前に、まだここに二十人の女官がいる。この二十人すべてと交わらねば私と戦うことはできない」
エッチマン「ふふふ、二十人か。いいだろう。はぁああああああああ。そいやっ!えいさっ!こらさっ!」
魔王「な、なに?この男、次々と女官たちをイカせていく。ば、バカな」
エッチマン「はぁ、はぁ、はぁ。やったぞ、二十人。覚悟しろ、魔王」
魔王「ふふふ、残念だったな。こんなこともあろうかと、女官をあと二十人用意していたのだ」
エッチマンは女官たちを見た。すると、ムクムクと立ち上がった。
魔王「な、なに?この状況で、奴のどこにこんな力が残されていたというのだ?」
エッチマン「とっくにご存じなんだろ?俺は穏やかな心を持ちながら、激しい性欲で目覚めた究極のエッチマン。スーパーエッチマンだ」
魔王「な、なにぃ?あ、あの伝説の?しかし、エッチマンとスーパーエッチマンはどこが違うのだ?やることは同じはず」
スーパーエッチマン「ふふ、スーパーエッチは、エッチを超えたエッチ。度を超したエッチだ。女官たちにウンコをさせてみろ」
魔王「な、なに?まさか?そんなはずはない。あれをやるのか?」
スーパーエッチマン「いいから、させてみろ」
魔王「女官たち、その場でウンコをしろ」
女官たちはウンコをした。スーパーエッチマンはビンビンに立ち上がった。
スーパーエッチマンは次々と女官のウンコを食べていった。
魔王「ぐあああああ、い、嫌だぁ!こんな光景を見たくはなかったぁ!眼が、眼がぁああああ!」
こうして魔王は倒れ、世界に平和が訪れた。
(おわり)




