告知
ポンコツ作者の失態に、今さら気づいた作者の懺悔の会です。
「オルハートっていつ作者が、俺の名前の間違えに気づくんだ!」 レオハートが抗議しに来て、ようやく名前の間違えに気づいた作者の、断末魔が朝日に向かって、叫ぶのでした。
「うわっ!やらかしてるわ!!」←ガチ叫び(笑)
※2期あたり、多分ですがオルハートになってる箇所があります。正しくはレオハートです。順次、訂正に回りますがご了承くださいm(_ _)m
今の今まで、気づかずにオルハートなんて名前を勝手に変えて、読者の皆様、そして、レオハート申し訳ございません(ᐡ ̥_ ̫ _ ̥ᐡ)(土下座)
「ポンコツ作者はよく名前をど忘れして、違う名前にキャラ変えちまうよな」
シュゴが呆れ顔で、天を見上げながら諦めたようなそんな顔で見ている。
返す言葉もございません……
「でも、リズと僕と、ギイと、ロイの名前は間違えずなのはよかったよ」
ノワールの笑顔の裏が、怖すぎて書いてる作者ですら、打ち間違えないように慎重に書いては、名前間違えがないかチェックしまくってるとは、い、言えない……
「でも、ノワ?私たちの愛する息子の名前を間違えたままにしたのは、よくないわ」
リズが、レオハートを抱きしめながら作者に抗議をしている。
「そうですわ!私の名前もミルキーってミルキーは、ママの味みたいですわ!ミルティーなのにひどいです!」
フルボッコにされてる作者はもう、蟻以下の小ささになって、動かないままだ。
「母上、俺は気にしてないよ。どんな俺でも、俺はおだし、冷めた目で、IQ低すぎたろこの作者、何回、名前間違えたら気が済むんだよ。って思われてることにすら、気づいてないから、俺たちも生暖かく見守ろうじゃないか」
レオハートのトドメの一撃を食らった作者は、墓石の中で泣いております。
所で、レオハート様や、ロキシー、メルやキールのその後は?そうです。その話を書こうとしたら謝罪会見が、長くなりました。
レオハートや、ロキシーのその後が気になる読者の皆様、第3期を考えようかと思っていますが、今、新しく執筆している小説がございますので、そちらが完結次第、物語の構成を考えてみようかと思っております。作者の執筆意欲しだいでございますが、第3期物語が書けるように願っていただけたらと思います。緩い告知になりますが、お待ちいただけたら幸いです。
本当に、毎回名前間違えが多すぎ問題、読者の皆様大変申し訳ありませんでした。さて、そんなポンコツIQの作者がまた、爆弾発言を漏らしましたが、第3期あるかも知れない告知に、驚いてる読者の方がいるかもしれません。←いないかな(・ω・ = ・ω・)?!今、書いてる作品ございますので、その作品が完結次第、物語を練って、練って考えようかなと思っておりますので、今年中か、来年か、再来年かは断言できませんが、気長にお待ちいただけたら幸いです。レオハートの名前は2期あたりから、オルハートになってる箇所の訂正に回りますが、混乱を招いたこと、謹んでおわび申し上げます。
カップ焼きそば持ちながら、異世界転生した先がまさか推しの世界!?聖女の力は、私にはありません
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連載中でございます。是非、読みに来てください!




