裏切り、それは唐突に
ヒロユキと別れを済ませた後、俺はママのミルクを飲みに自宅に向かっていた。
「ママァ、ママァ、だっこぉ」
と俺は独り言を言いながら国道沿を歩いていると、突然足元がひかりだした。
「ファ!!なんだこれ体が、浮かび上がってしまう!!」
慌てる俺を見ながら、不敵な笑みを浮かべる存在がいた。
「世界のために消えてくれ、、、さらばだ悟新しい世界で楽しんでくれ」
オナペットだったはずのチンポジウムは悟へと変態行為を開始した。
「何!?貴様はチンポジウム!図ったな!
マズイ、飛ばされてしまう、うわぁぁぁっぁっぁぁぁぁぁぁ」
チンポジウムの裏切りによりマラタウンの平和は取り戻された。やったね一件落着。
「体が痛たい、、、ここはどこだ」
悟が目を覚ますとそこは自分が見たこともない森林だった。
「俺は確かチンポジウムに裏切られて、、、とりあえず移動するか(唐突)」
そう思った途端こちらを見る無数の目に気がついた。
「なんだろう、急に出てくるのやめてもらっていいっすか」
「なんだろう、急に出てくるのやめてもらっていいっすか」
「なんだろう、急に出てくるのやめてもらっていいっすか」
「なんだろう、急に出てくるのやめてもらっていいっすか」
「なんだろう、急に出てくるのやめてもらっていいっすか」
こちらを見ていた目、それは5人揃って「ヒロユキジャー」
次回 初めてのヒロユキ
ホモダチコレクション
の3本でお送りいたします(大嘘)
ジャンケンポン、ではまた来週