第1話 紹介
この小説はぼくの創造をそのまま文におと仕込んだ者なので少し設定が危ういかもしれません。毎日小説を
更新する予定です
1500年前
とある村に巨大な天使のようなモノが襲来した。
その姿は美しくそして銅像の様だった、そして両手に槍を持ちそしてその村を
崩壊させたという、それを合図と言わんばかりに各地の地面や遺跡などから
多くの銅像が出てきては近くの集落を平地にして回った。
そしてその逃げ延びた者は帝都へ逃げていった。
そして人々はその銅像を「エンド」と呼んだ。
そして1500年後
人々はそのエンドに立ち向かうためルストンというルーン言えば魔法を封じた
石を鎧の材料にして作った ルストン という魔法の使えるようにする鎧を作った。
帝都に逃げ込んだも職業に就けない者たちがその近くで町を作った
それが スラム とても陽気な性格の人が多い所だ。
「ガレンー居るか?」と大きな声で言ったのはレター好奇心旺盛な子供だ
「うるせーぞ!」と男がいった 「今日こそルストン完成させるんだろ、気をいれねえと駄目だろ」とレターも負けずに言った「そうだったなとりあえず洞窟行くぞ。」
そして彼はは洞窟に向かったしかしその道中なにもかの気配に気づかず二人は
洞窟に行く足並み急いだそうだ。
楽しんでくれたなら幸いです。
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