セフレから本命に昇格したい生意気後輩くんが執着求愛セックスでお嫁さんに堕としてくるお話♡
商社の営業として働いている莉子は、会社の表彰式に出席していた。今年の営業成績が全国で五位だったとかで報奨金がもらえるらしい。
ホテルの広間を貸し切って行われる豪華な場の壇上で、営業成績順に軽いスピーチして表彰状を受け取った。
「莉子ちゃ〜ん、一人で飲んでんの?」
表彰式の後は、懇親会という名の飲み会だ。立食形式だから目立たないように壁際にいたのに、わざわざ私を探して話しかけてきたらしい。
「相変わらず寂しいね〜」
私の目の敵にしてる六位の営業マンだ。だから表彰式なんて来たくなかったのに。女のくせに自分より優秀な私が気に食わないらしく、会う度にちょっかいを掛けられる。枕営業でもしてんの?と言われたことすらある。
ひがんでる暇があるなら働けばいいのにと思いながら莉子はシャンパンに口をつけた。
「莉子ちゃんも二次会行く?」
「行きたいですけど明日朝早くて、すいません」
「予定なんてあんの〜?いい歳して旦那もいないなんて寂しいでしょ?」
「お気遣いどうも」
「莉子せんぱーい♡」
さっさとどっか行って欲しいなと思っていると、後ろから抱き寄せられ明るい声が響いた。
「翔太郎」
私と同じ東京第二営業所で働く成績一位の営業マン、翔太郎だ。人懐っこい笑顔で腰を抱き寄せられたので、黙ってその手のひらを掴んで外す。冷たくあしらわれても翔太郎は楽しそうににこにこ笑ったままだ。
ガタイのいい体にぴったりと合ったネイビーのスーツは、上品な細いストライプが入っていて翔太郎によく似合ってる。いつもは下ろしてる髪も表彰式に合わせて後ろに流していて、凛々しい眉と形のいいおでこがあらわになっている。
「ああ、そう言えば営業本部長が探してましたよ、二次会の店のことで話があるって」
翔太郎がそう言うと、私に絡んでいた六位の営業マンは慌ててどこかへ走っていった。
「莉子先輩、大丈夫でした?」
「あの程度、いちいち気にしてたらキリがないよ」
「絡まれたらすぐ俺を呼んでって言ってるじゃん」
翔太郎は不満そうに口とがらせて、高い背をかがめて私の顔を覗き込む。真っ直ぐな目に射抜かれてドキッと心臓が跳ねた。
「莉子先輩のこと、ぜんぶ愛してますけど俺を頼ってくれないとこはほんっとムカつく」
「はいはい、なんかあったら頼るって、ありがとね」
翔太郎は私が三年目の時に入ってきた新入社員だったのに、地頭がよくてすぐに仕事を覚えて私を追い抜かした。
明るく人懐っこい性格で客からの信頼も厚く、気配りも上手く取引先の評価も高い。大きな契約を次々と取ってくる、文句無しのナンバーワン営業マンだ。
「てか遠くにいたでしょ、絡まれてるのよく見えたね」
「ふふ、愛の力ってやつですね」
「バカ…」
「俺ずっと先輩のこと見てますから、どんなに遠くにいたって気づけますよ♡」
新人のころは初々しくて可愛かったのに、今ではすっかりずうずうしくなってしまった。
翔太郎は私への好意を隠すこともなく、会社で顔を合わす度に熱烈に口説いてくる。はじめの頃はどうしていいか分からず戸惑っていたけど、毎日のように口説かれるから慣れてしまって、今はもう冗談だと笑って流している。
「社長に褒められてたのに、話しに行かなくていいの?」
「いいですあんなの、上に媚を売らなくても売上は作れますから。帰りましょ、早く先輩と二人きりになりたい」
私は翔太郎に肩を抱かれて懇親会を抜け出した、会場の外には翔太郎が呼んでいたのかタクシーが停まっている。
「ほんとに二次会行かなくていいの?」
「先輩を送り届けるより大事な仕事なんてないっすよ」
「またそんなことばっかり言って」
「あは♡惚れちゃいました?」
「バカ」
後部座席に並んで座ると、翔太郎が私のマンションの住所を運転手に伝えて、タクシーが緩やかに発信した。スーツのスカートの上に置いてた手を取られて、ぎゅっと恋人繋ぎにされた。体温が高くて少し乾燥してる、男の手のひら。
「莉子先輩、一位になったの褒めてください…俺、莉子先輩に褒めて欲しくてがんばったんですよ?」
「翔太郎、頑張ったね…えらいね」
「うん…」
手を握られたまま、翔太郎が私の肩に頭をぐりぐりとすりつけて甘えてくる。ワックスでいつもより硬い髪を撫でると、気持ちよさそうに目を閉じた。
「莉子先輩、早く俺のものになってよ」
「バカなことばっかり言わないの」
目線を伏せたまま翔太郎がぽつりと呟いた。いつもの冗談だと思って笑って流すと、繋いだままの手がぎゅっと強く握られた。
タクシーが私のマンションについても、翔太郎は帰らず、当然のように私の荷物を持ったまま一緒にエレベーターに乗り込んできた。
「帰んないの?」
「帰んないよ、先輩のこと抱きに来たから」
玄関に入って靴を脱ぐ暇もなく、壁に押し付けられて強引にキスされた。
「ん、翔太郎…っ♡」
私と翔太郎の関係は、いわゆるセフレだ。
飲み会で酔っ払った時に翔太郎に介抱されて、そのまま家に上がり込まれて抱かれた。それ以来、欲求を解消するためだけに体を重ねる関係が、ずるずると続いてしまっている。
「んむ♡んちゅ♡はぁっ♡翔太郎、んむぅ…♡♡」
「はぁっ♡ン、ぢゅっ♡かわいい…莉子先輩……」
お酒の味がする分厚い舌が、歯列をなぞって上あごを舐めるとぞくぞく♡と背筋が震えてしまう。翔太郎は目を閉じないままじっと私の顔を見てキスするから、反応をぜんぶ見られて恥ずかしい。
「ん♡んぐ、う゛んん…っ!?」
太ももの間に差し込まれた翔太郎の膝が、ぐいっとおまんこを押し上げた。ぐいぐい♡と揺らされてるだけなのに、気持ちいいのぞくぞく♡上がってくる…♡
「あぁっ♡や♡翔太郎…っ♡ぐりぐりしないでぇ…♡」
「あは、かわいい…♡後輩のお膝で気持ちよくなっちゃいますね〜♡」
「やっ♡やだ♡スーツ濡らしちゃうからぁ…♡」
「んー?脱がしてくれんの?莉子せんぱい♡」
力強い腕に抱き上げられ、ベッドへ運ばれる。キスの合間に慣れた手つきで服を脱がされ、全裸にされあらわになった胸の先端、硬くなった乳首をぱくん♡と食べられてしまった。
「きゃうっ♡♡」
「ん、ぢゅっ♡ぢゅぱっ♡乳首もう固くなってる♡そんなにキス気持ちよかったっすか?」
「調子に…っ、乗るなぁ…♡♡」
「ふふ、かわいい…♡先輩のいじっぱりなとこも好きですよ♡」
はやく、言わなきゃ…気持ちよくて何にも分からなくなる前に…ちゃんと言わなきゃ。
「今日で…っ、最後だからねっ」
「なに?」
「だから、こういうことするの…今日で最後だから」
「はぁ?」
翔太郎はぽかんとした顔で私を見上げた。
「実は地方への転勤の打診を受けてるの、私は行くつもり」
「なにそれ、許さないけど?」
「何言ってんの?翔太郎が決めることじゃないし、彼氏でもなんでもないくせに」
「ふーん、そういうこと言うんだ」
表情がストンと抜け落ちた、見たことがない翔太郎の様子に、ぞわりと鳥肌が立つ。
「あっそじゃあいいよ、俺もいい子ぶるのはやめます」
翔太郎がネクタイ外してシャツも脱ぎ去ると、ジムで鍛えてると言ってた筋肉質な体があらわになった。
「先輩がどこにも逃げないように、今日で俺のものにしますね」
「な、何言って、きゃっ!?」
力強い手に足首を掴まれ体を二つ折りにするようにのしかかられる。まんぐり返しの体勢にされて、恥ずかしいのに翔太郎の力が強くて抜け出せない。
「やっ!この体勢やだってば!」
「この体勢なら俺に気持ちよくされてるとこよく見えるでしょ?」
無防備な体勢でむき出しにされたおまんこに、翔太郎の荒い息がかかる。
「うそうそうそ!だめっ!!」
じゅるるるるるっっ♡♡
「んぎぃ…っ゛っ゛♡♡ぉ゛♡それやめ…っ♡」
翔太郎の舌で♡おまんこ舐められてる…っ♡恥ずかしいからだめって、今までしなかったのに…♡
「ぉ゛…お゛ぉ…っ♡♡やめ、それやだぁ♡♡」
「あは、ずっとクンニしてあげたかったんですよね♡ぢゅっぢゅぅうううっ♡やっぱまんこ舐められんの弱いんじゃん♡ぢゅっ♡ぢゅぱっ♡恥ずかしいとか言い訳しても無駄っすよ♡」
「お゛…っほぉお…っ♡クリだめ♡あ゛ぁ…っ゛♡」
「ここも気持ちいいでしょ?ほら♡れろっ♡れろぉ〜っ♡クリの裏筋ねっとり舐めたらすぐイっちゃうね♡」
べろべろ♡れろおぉ゛〜〜〜っっ♡♡
「んぉ゛っ゛♡おぁ゛〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡」
「はい即イキ♡先輩ちょろすぎでしょ♡分かった?俺より先輩の体のこと知ってるやついないでしょ?」
「はぁ、はひゅ♡ちょうし、のるなぁ゛…♡」
「ね、せんぱい♡俺のこと本命にしてよ♡どこにも行かないで俺と結婚して?」
真っ直ぐな目で見下ろされて、心臓がきゅんきゅん♡脈打つけど、でもだめ、もう恋愛はしたくないって決めてるんだから…!
「そういうの、重いって言ってるでしょ…っ!」
私は長年付き合った元彼と、結婚寸前で別れた。フラれた。理由も知らない、もう付き合えないの一点張りで捨てられた。
「知ってる、他人に暮らしを左右されたくないんですよね」
「前からそう言ってるでしょ…!」
「じゃあずっと先輩に振り回され続けてる俺はどうなんの?アンタほんっとひどい人ですよね」
翔太郎は可愛い後輩だし、セフレになるくらいには好きだけど、恋愛になって心が疲れるのはもう嫌なの。
ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅうう゛う゛う゛っっ♡♡
「あ゛っ゛っ゛♡♡やぁあ♡こんなのしても…っ♡無駄だからぁ…っ♡♡」
「ぢゅっ♡ぢゅぱっ♡先輩の性格も先輩の体のことも…っ!俺がいちばんよくわかってますよ…!」
「調子に乗るなってばぁ…♡なんにも…っ、分かってないくせにぃ゛…♡」
「あは、アンタ俺を煽る天才ですね」
翔太郎は私の体を押えつけたまま、冷たい目で私を睨みつけた。何かが変だ。いつもなら「それでも俺は先輩のこと好きですよ」ってい優しく笑ってくれるのに。
「今までは優しくしてたけどもう容赦しません」
「翔太郎の思い通りになんてならないからあ゛ぁっ゛っ゛!?」
翔太郎の大きい指で♡私のクリ♡ぐりゅぐりゅ♡押しつぶされてるっ♡♡クリ弱いからぁ♡集中攻撃しないでっ♡
「分かってるよ先輩のこと、弱点ぜんぶ覚えてるから、ほら、男の強い指でクリ押しつぶされたらすぐイくでしょ?」
「お゛♡お゛♡ほおぉお゛お゛お゛んッッ♡♡♡♡」
「あは♡ほらもうイッた♡生意気な後輩の思い通りにイかされて悔しいね〜♡こんなよわよわザコおまんこでよく翔太郎の思い通りにはいかないとか言えたなぁ?」
恥ずかしい…っ♡クリアクメ♡少しも我慢できなかった…♡
ぷりゅんっ♡
「う゛ぁ゛っ゛っ゛!?!?」
クリ剥かれた…っ!?敏感すぎて剥くのやだって言ってるのに♡今まで翔太郎にクリ剥きされたこと無いのにぃ…っ♡
「む、剥くのだめだってばぁっ!!」
「前から思ってたけど先輩クリでかいよね、オナニーのしすぎじゃない?」
「ちっ、ちがう!」
「はぁ?どこが違うの?俺のこと振り回して自分はオナニーしまくってさあ?こんなみっともないデカクリになるまで毎日自分でシコってたんでしょ?」
「そ、れは…っ!」
ぷりんっ♡とむき出しになったクリは、赤くぱんっぱん♡に腫れて大きくなってる♡クリオナニーで大きくなっちゃった私のデカクリ♡翔太郎にバレちゃった…♡
「クリオナ中毒じゃなきゃこんなデカさになんないでしょ、先輩のド変態。剥かれただけで媚びるみたいにクリぷるぷるさせやがって、ふ〜〜〜っ♡」
「ひんっっ♡や、息吹きかけるのやだぁ…♡」
「あは、メスの匂いえっぐ…♡クリ剥かれただけでまんこ濡らしちゃったんだ?すぅ…っ♡はぁ〜♡」
「か、嗅ぐな変態っ!」
翔太郎はうっとりと酔ったみたいな顔で、高い鼻筋を私のおまんこにすりよせている。
「先輩のエッロいまんこの匂い…♡最高にちんぽにキく…♡」
「やだってばぁ!」
「知ってますよ〜♡クンニ苦手だからするなって言ってましたもんね、でも今日はアンタのこと分からせる日だから、わがままは聞きませんよ♡」
ぢゅうっっ♡
「ぉ゛あ…っ゛っ゛♡♡」
剥きクリ♡直接吸われるの…っ♡刺激強すぎる…っ♡♡
「こんなみっともないデカクリちんぽじゃお嫁に行けないね♡俺がもらってあげますから安心してくださいね〜♡」
じゅう〜〜〜ッ♡♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡れろれろれろれろれろッ♡ぢゅるっ♡ぢゅるるるるるっ♡♡
「あ゛ーっ♡あ゛ぁ゛ーっ♡これだめっ♡剥きクリきちゅい゛ぃ゛…♡おっお♡おっ♡お゛ぉ゛…ッ、ほぉおおお゛お゛お゛ん♡♡♡♡」
「あは♡すーぐイくじゃん♡ぢゅっ♡ぢゅるっ♡♡オナニーで育てたデカクリ、イかせてもらえて嬉しいですね〜♡」
翔太郎の柔らかい唇で♡むき出し弱点クリぜんぶ包み込まれて♡じゅるじゅる♡恥ずかしい音を立てながら吸われるのやっばい♡吸い上げられてぴぃん♡って伸びきったクリ♡あったかい舌で優しくぺろぺろされるのキくぅ…っ♡♡
「やあ゛ぁ゛あ〜〜〜っ゛っ゛♡♡お゛ぁ゛っ゛っ゛!?それだめっ♡そこだめだかりゃ、あ゛ぁ゛あ〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡」
「クリの裏筋弱いですもんね♡れろぉ〜っ♡じっくり舐めてあげるからいっぱいイッていいっすよ〜♡」
「ほぉお゛お゛お゛〜〜…♡♡だめっ♡だめぇ♡こんなのでぇ…あイ…ッッぐぅう゛う゛う゛んんっっ♡♡♡♡」
吸われて引っ張りだされたクリの裏筋♡ゆっくり舐めあげられたら♡重い快楽がぞわぞわ♡って背筋を走り抜けてる♡デカクリの弱点♡ぜんぶ翔太郎にバレちゃってる…っ♡♡
「うぁ゛っ゛っ゛!?ひゃうっっ♡♡」
「あは、弱点だらけのザコクリで大変ですね〜♡」
「それ♡やめ♡やっ♡ひょれらめぇえ゛え゛え゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
吸い上げられてのびたクリの先っぽ♡舌先でぴんぴん♡はじくのだめぇ♡弱点ザコクリはじいて遊ばないでぇ♡♡
「お゛ぉ゛〜ッッ♡♡ほ゛ッ♡♡ぉ゛ッ…♡♡ク゛リ゛…っ♡もぉクリ吸っちゃら゛めっ♡またおっきくな゛っちゃう…っ♡♡」「っぷは、はは、もっと無様なザコクリになっちゃいますね♡軽く吸って舌で擦っただけでどぷどぷ愛液たらしちゃって♡」「ばか…っ♡ちがうから…っ♡」「どこが違うんだよ」「ん゛ぎぃ゛……ッ!?!?」
かりゅ♡かりかりかりっ♡♡ぐにゅ♡くにくにくに♡♡
「うぁ゛あぁ〜〜〜っ゛っ゛♡♡くり♡噛むのだめぇ゛…っ゛っ゛♡♡」
「ん、はは、クリ剥いてまだ三分も経ってないのにイキまくってんじゃん、雑魚すぎないっすか?生意気な後輩に好き勝手されて悔しくないの?」
「ふぁッ、はぁッ…♡♡ざ、ザコ、じゃなぁっ…♡♡」
「はいはい、ザコじゃないんですね〜♡じゃあ弱点のクリの根元、噛んでもイかないっすよね?」
ぷっくり膨らんだクリの根元♡かみかみ♡甘噛みしないでっ♡♡噛まれるたびにガクンッ♡ガクンッ♡って足が跳ねちゃうの♡感じてるの丸出しで恥ずかしいっ♡♡
じゅるじゅるじゅるッ♡かりっ♡ぐにい゛ぃ゛い〜〜〜っ゛っ゛♡♡
「イ゛、イ゛ぐッッ…♡ぉ゛っ゛っ゛♡♡イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐッ♡♡イ゛ッ…グう゛ぅ゛う〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡」
アクメ寸前のぱんっぱんに膨らんだクリ♡容赦なく吸われてトドメに根元甘噛みっ♡こんなの耐えれるはずないっ♡きっつい本気アクメでイくぅ♡♡
「お゛……♡♡はひゅ♡っほお…♡♡っぁ〜〜〜♡」
ぐったりとシーツに体を投げ出してふーっ♡ふーっ♡と荒い呼吸を繰り返していると、とろぉ♡とおしりを伝って愛液がこぼれ落ちていく。
「うわ、本気汁えっぐ…♡」
「ぁ゛…っ゛っ゛!?いまおまんこ、ぉ゛♡だめぇっっ♡♡」
にゅぷ♡とおまんこに指が差し込まれ、すぐに抜け出ていった。翔太郎が私の目の前に見せつけた指には、白く濁った愛液がねっとり♡とまとわりついている。
「見てくださいよこれ、中に指突っ込んだだけで白く濁った愛液どっぷりついてる…♡」
「や、やめて…っ♡」
「ほら見て?見ろよ、アンタが出したんだろ?」
私の目の前でぬとぉ♡っと翔太郎の親指と人差し指と間に愛液が糸を引いた。アクメしまくって発情した証拠を見せつけられ、かぁっと顔が熱くなる。
「ねちょねちょの本気汁、おしりの方までびっちょびちょ♡自分でも濡れてんのわかるでしょ?おもらしみたいんなってますよ♡」「ぅ、う…ちが…っ♡」「生意気な後輩に好き勝手されてまんこびちょびちょにして、ちょろすぎ、ほんとマゾメスじゃん♡先輩のプライドとかないの?」
羞恥心と悔しさからじんわりと涙があふれる。泣いてたまるか、と唇を噛みしめると翔太郎が楽しそうに私の顔を覗き込んできた。
「あれ?泣く?先輩なのに泣いちゃうの?」
「べつに…っ、泣いてないし…っ!」「あは、そう?泣いてもいいよ、気持ちよすぎて泣いちゃう先輩の顔♡見てみたいな〜♡」
「はあ?セックスなんかで泣くわけないじゃん」
「いつも手加減してあげてたの、まだ分かんないんすか?じゃあ先輩が泣くまでやってみよっか♡」
「ひゃ…っ!?」
翔太郎は加虐心を隠しもせずにやりと笑って、また私のおまんこに指を突っ込んだ。翔太郎の骨ばった指が二本、根元までずっぽり♡と中に入ってくる。
「ぁ゛…ッ゛ッ゛♡♡お゛っ♡お゛っ…♡♡か、かんじすぎて泣くとかぁ゛♡あ、ありえないし…っ♡」「は?あんなにマジイキしてオホオホ〜♡って喘いでたくせに何言ってんすか?」
「翔太郎に、ぉ゛♡されたくらいでぇっ、感じてないもん…っ♡」
「あっそ」
冷たい目で見下ろされて、ぞわりと恐怖が体を走り抜ける。思わずムキになってわかりきった嘘をついてしまった。
「莉子先輩は俺にされたくらいじゃ感じないっすよね、あーそっかそっか。ぜんぜん気持ちよくできなかったみたいですいませんね」
「あ、…ちが、その…っ」
「もっと気持ちよくできるように俺、頑張りますね♡」
「あ、ちょ、ちょっとま、ぅあ゛…っ゛っ゛♡♡」
やばい…!やばいやばいやばいっ!翔太郎のこと怒らせちゃった、本気の手マンきちゃう…っ♡♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ぐちゃぐちゃっ♡♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽおっっ♡♡ずちゅずちゅずちゅっ♡♡
「ん゛あ゛ぁ゛あ……ッッ♡♡♡♡ま゛、ま゛って゛ぇ゛♡♡そ゛、そ゛こぉ゛ッ♡♡だめっ♡♡だめなと゛こ゛…っ゛♡♡」「だめ?なんで?俺に手マンされても感じないんだもんね?じゃあ何してもいいよね?」「お゛ッ…♡♡ちがぁ゛♡♡ぁ゛っ♡やあぁあ゛〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡」
クリ裏の一番弱いとこ♡Gスポット思いっきり押し上げられて♡力強い指でぐちゅぐちゅかき混ぜるのだめぇ♡♡弱点ピンポイントで攻められてすぐアクメきちゃうっ♡♡
「ほお゛ーッッ♡お゛ーっ♡むりっ♡またイグ♡♡お゛お゛……イ゛ッッ♡♡ぐぅううううん゛ッッ♡♡♡♡」「こら、腰逃がそうとすんな」「うあ゛ぁ゛……っ゛っ゛♡いっひゃ♡も♡イ゛っだからだめぇ゛……っ゛っ゛♡♡」
「先輩の弱点全部覚えてるって言ったよね?逃げてもむーだ♡」
ぢゅこぢゅこぢゅこっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぼぢゅっ♡ぼちゅっ♡ぼちゅんっっ♡♡
「あ゛っ♡や゛っ♡まっあ゛ぁ゛♡♡ッぎ、ぃぐッ♡いっちゃ゛ぁっ♡♡やめっ♡あ、あ、あーっ♡♡あ゛ぉ゛あ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
「まだ素直になれないの?こんなぬるい手マンじゃ足りない?じゃあ先輩が大好きなクリも一緒にぐりぐり♡ってしてあげますね」「へ…?い゛ぎッッ…!?!?」
ぐりぐりぐりぐりぐりぐり〜ッッ♡♡ぐりゅ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ぬちっ♡ぬちッ♡ぬちっ♡ぬちッ♡ぬちゅっっ♡♡
「お゛〜ッ♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡お゛ほお゛ぉ゛お゛……っ゛っ゛♡♡♡♡ん゛う゛ぅ゛ッッ♡♡ク゛リ゛ッ♡♡ク゛リ゛い゛っしょにす゛るのッ♡♡だ、っめ゛ぇえ゛え〜〜〜ッッ♡♡♡♡」
容赦ない手マンしながら♡クリ指で押さないでっ♡♡ナカからクリ裏押し上げられて♡押し出された弱いクリの根元♡ぐにゅぐにゅ♡押しつぶされてる♡ナカと外からデカクリ挟み撃ちにされてイくぅ♡♡
「やえ゛でぇえっ♡やめ゛でぇ゛♡ あ゛、あ゛、ぁああ゛あ゛あ゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡ぁゔ♡も゛ゆるして♡や゛らぁ゛♡♡ぁ゛、い゛、いぎゅ、ぅうう゛う゛う゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」「せーんぱい♡さっきからだめとかやめてとかそればっかり、あ、もしかしてもっとして欲しくてわざと言ってます?」「ち゛が、ッあ゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡や゛ぁ゛ッッ♡♡クリら゛め゛ッッ…♡♡お゛、かしくな゛ッッ…♡♡」「だめ?もっとですね、わかりました♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅん♡♡ぐちゃぐちゃっ♡♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽおっっ♡♡
「とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡おがじぐな゛る゛♡♡っお゛お゛お゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡うあ、ぁあ゛あ゛っ♡♡イっだ♡♡イ゛ったのにまたいぐッッ♡イぐぅううう〜〜〜っっ♡♡♡♡」
「クリもGスポットもぷっくり膨らんで弱点丸出し♡逃げらんないね♡かわいそうにね〜♡」
ぜんぜん止まってくれない…っ♡またアクメきちゃうっ♡♡クリ押しつぶされるたびに♡ナカぎゅって締め付けて♡またGスポ指で押し上げられるのっ♡逃げ場なくて辛すぎる…っ♡アクメ不可避…っ♡♡やばいイく…っ♡ふっかいアクメ来ちゃう…っっ♡♡
「だめ♡だめ…っ♡またくりゅ♡おもいのくる…っ♡ぉ゛イ゛ッッ…グぅ゛〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
アクメ重ぉ…っ♡♡子宮にずしん♡って響いて♡あたまぱちぱちしてる…っ♡
「んっお゛……ッ♡ぁ゛…ッ゛ッ゛♡♡お゛っ♡お゛っ…♡♡んア゛ア゛…ッ゛ッ゛!?!?」
なんで!?また手マン!?今イッたばっかりなのに…っ!!
「ぁ゛っ゛っ゛♡♡なんれ゛ぇ゛っ゛っ゛♡♡イっだぁ゛♡♡もおイッたかり゛ゃ゛あ゛♡♡」
「なにびっくりしてんすか?泣くまでするって言ったよね?」
「ぁ……っ♡やっ、待っへぇ゛……っ゛っ゛♡♡」
ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅっ♡ぐちゅんっっ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡
「あ゛〜〜〜ッ゛ッ゛!?!?イ゛っ♡♡イ゛ぐッッ♡♡お゛ぉ゛お゛〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡イ゛っだぁ゛♡イっだかりゃ♡らめえ゛♡イ゛ぐイぐイぐッッ♡♡♡♡」
「連続アクメすっご、ナカめっちゃ痙攣してる、そんなに気持ちいいんだ♡良かったね先輩♡」
イッたばっかでまだ敏感なのっ♡なんで止まってくれないのっ!?今までは私がイッたらいつも待ってくれてたのにっ♡体ガクガクしてすぐまたアクメ来ちゃう…っ♡
「いっ、いじわるぅ…っ♡やだっ♡やだ♡ほんとにっ♡いっかいとまって…っっ♡♡」
「だーめ♡感じてないとかバレバレの嘘ついた悪い子はアクメで反省しましょうね〜♡」
止めようと必死でのばした両手も、翔太郎の片手で捕まえられてしまう。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡ぐちゃぐちゃっ♡♡ぐぽっぐぽっ♡ぐぽおっっ♡♡ずちゅずちゅずちゅっ♡♡
「ほお゛ぉ゛お゛っ゛っ゛♡♡♡♡やらっ♡もおイ゛ぎたくな゛ぃ゛い゛〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡」
「莉子せんぱい♡嘘ついてごめんなさいは?」
「う゛ぁ゛あ〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡ごめ゛ん゛な゛しゃいっ゛っ゛♡♡うしょついてぇ゛♡ごめんなしゃあ゛ぁ゛〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
「自分がちょっとまんこほじられただけでイくマゾメスだって認めんの?」
「みっ♡みとめりゅからぁ゛♡♡わたひはっ♡ざこですっ♡すぐいくマゾメスですぅっ♡」
「じゃあ反省してアクメ受け入れましょうね〜♡」
勝手にガクガク痙攣する手を捕まれ、翔太郎がしていたネクタイで縛り上げられる。足まで翔太郎の筋肉質な太ももに押さえつけられた。
「ひ…っ、や、これやだ……っ!」
「これいいっすね、全部気持ちよくしてあげられますね…♡」
逃げ道を失った私を見下ろして、翔太郎がうっとりと満足そうに笑う。
「泣いてもいいよ♡せんぱい♡」
おまんこにまた指が突っ込まれ、Gスポとクリが挟み撃ちにされる。それだけじゃなく、翔太郎はぱくり♡と乳首に食らいつき、空いた反対の手でぐにゅ♡と硬くなった乳首をひねった。
「イ゛っ…ぐぅうう゛ァぁああ゛♡♡♡♡あ゛ッ!あ゛あ゛!?!?お゛ーっ♡♡イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐッッ♡♡イ゛…っお゛ぉ゛お゛お゛オ゛オ゛……ッ゛ッ゛♡♡♡♡かひゅ♡お゛〜〜〜゛ッ゛ッ゛ッ♡♡♡♡ ン゛ぎィいいい゛♡♡まひゃイ゛ぐッッ♡♡イ゛ぐう゛ぅっ♡♡ぁぁああ゛ア゛ア゛〜〜〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
Gスポ♡デカクリも♡乳首までぇ…っ♡♡弱点ぜんぶ翔太郎に捕まえられちゃった♡こんなの無理っ♡イッてる♡イッてるのにイくっ♡アクメ止まんなくなっちゃう…っ♡♡
ぢゅるっぢゅるるるるるっ♡♡しゅこしゅこしゅこしゅこ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッッ♡♡♡ごりゅごりゅごりゅっっ♡♡♡じゅるるるるるるっっ♡♡♡
「お゛ぉ゛お゛〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡かひぃッ♡れんぞくアクメっ♡きちゅいい゛っ゛っ゛♡ア゛、ッ、オ゛〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
「ん、ぢゅっ♡ぢゅうぅ゛っ♡先輩が素直になるまで…っ、何回でもイかせてあげます…っ♡」
「や゛あぁああ゛〜〜〜っっ♡♡♡♡もおらめ♡♡らめらからぁあ♡♡あ!?なに!?まっへなんか♡♡なんか出ちゃう…!!」
「なに?大人のくせにおもらしですか?そんくらい我慢しなよ」
突然の漏れてしまいそうな感覚に力を入れて引き締めるのに、クリを押しつぶされると力が抜けて緩んでしまう。
「やだやだやだぁあ♡♡ぜったいだめ♡♡くぅ…っ♡お゛ッッ♡♡お゛ぉ゛……ッッ♡♡」
イったら出ちゃう♡♡我慢しなきゃいけないのに♡大人なのにおもらしなんて絶対だめ♡なのに気持ちよすぎてアクメ我慢できないっ♡♡
「だめだめだめ♡♡もれちゃう♡♡お゛お゛っっ♡翔太郎ッッ♡もれひゃうから♡だ…っめえぇええ゛ぇ゛え゛え゛ッッ♡♡♡♡」
ブッシャアアア ─────ッッ♡♡
おまんこから透明な液体が噴射し、翔太郎の体とシーツぐしょぐしょにぬらしていく。
「あぁああ……♡♡も、もらひちゃった…♡う♡ひっく♡ぐす…っ♡」
嘘だ♡大人なのに♡翔太郎の前なのに♡おもらししちゃった♡恥ずかしすぎて涙が出てくる♡なのに翔太郎はうれしそうに笑って、イったばかりの敏感なクリをくるくると優しく撫でた。
「あーあー漏らしちゃった♡大人のくせに恥ずかしいね〜♡」
「ひっく、ぐすっ、ふえぇん♡」
「あっは、先輩の泣き顔かわい〜♡大丈夫ですよ〜おしっこじゃないよ、潮吹き♡気持ちよくなると出ちゃうやつ♡ぶしゃぶしゃ潮吹きすんの気持ちいいですね〜♡」
「ぁ…♡しらない♡そんなの♡しらないっ♡♡」
「あは、知らなかったの?初めて潮吹きしたんだ?俺のせいですから安心して?ほらもっといっぱい漏らしていいですよ♡」
ぐぢゅ♡ごぢゅ♡ぐちゅんっっ♡♡ぐりぐり♡こりゅこりゅこりゅっ♡♡ぐりゅんっっっ♡♡
「ひ、ひぃッ♡また、ゔあ゛あ゛あぁあぁッ♡♡♡♡ふぎ…♡ひっく、も、いき゛たくな゛いッ♡やめて、やめへよぉ゛♡♡うえぇえんっっ♡♡くりひょりしゅ♡お゛かしぐッなぅ゛♡いぎっぱなひづら゛ぃ゛い゛……っ゛っ゛♡♡♡♡」
潮吹きも♡本気の連続アクメもっ♡きつすぎるっ♡♡こんなの知らないっ♡手加減なしの翔太郎の本気セックス♡気持ちよすぎて怖いっ♡
「やだっ♡うぁ゛あ゛〜〜〜っ゛っ゛♡♡翔太郎っ♡こわいっ♡ぐすっ♡きもちいのこわ゛ぃ゛よぉ……っ゛っ゛♡♡」
「あは、莉子先輩泣いちゃったの?かわいい〜♡いつもはしっかり者で頼れる先輩なのに気持ちよくて泣いちゃいましたね〜♡」
「ひっく、うぇえ…♡も、やだっ♡やあぁあ♡♡」
「どうしたらいいか分かんないの?じゃあほら、翔太郎、助けてって言って?俺を頼ってよ、アンタのためならなんでもしてあげる」
翔太郎は爽やかな顔をニヤリとゆがめて、もっと深い幸せへ私を引きずり落とそうとする。
「ぁ、翔太郎っ、助けてえ…っ♡♡」
「うん、俺が助けてあげるよ、莉子先輩♡」
「やっだめ♡んおお゛♡またくりゅ♡でっかいアクメくる…っ♡オ゛ッ♡オ゛ッ♡おほお゛ぉ゛お〜〜〜ッ゛ッ゛♡♡♡♡」
プシャッ、ブシャアァアアアッッ♡♡
「お゛ッ゛ッ゛♡♡はひゅ♡♡あ♡お゛へえ゛ぇ゛〜〜〜…♡♡」
「よしよし♡上手に潮吹きできましたね〜♡」
ちょろちょろ♡と潮を漏らしてぐったりしていると、よしよし♡と頭を撫でられた。こぼれた涙を舐め取られて、よくやくぜえぜえと荒かった息が落ち着いてきた。
「頑張りましたね先輩♡とってもえらいですよ〜♡」
「翔太郎…♡」
「好きですよ♡莉子先輩♡」
「ぁ、翔太郎、これ…手ほどいて…?」
「だぁめ♡」
「へ?」
翔太郎が欲を隠しもしないギラついた目で私を見下ろしてる。
「俺のこと本命にしてくれるなら外してあげる」
「ぁ、その、えっと…」
「嘘でも本命にするって言えばいいのに…先輩のそういうとこ、素直でかわいくて…ほんっと憎たらしいですよ」
「ひ……っ」
「言わせてみせますから、いいですよ」
ぬるう……っ♡♡
「うあ゛っ゛っ゛!?そこぉ゛♡舐めるのだめぇ♡♡」
「クリのねっとり甘やかすみたいに舐められんの弱いですもんね♡これされたらすぐイッちゃいますね〜♡」
「ほおぉ゛んっ♡お゛っ♡おほ、ぉ゛〜っ゛っ゛♡♡」
アクメしすぎてぱんっぱんに腫れたクリ♡甘やかすみたいにねとぉ〜って舐められるの♡ぞくぞくするくらい気持ちいいっ♡あったかい舌でクリ裏甘やかされてすぐイくぅ…っ♡♡
「だめえ♡くりうらぁ゛♡♡あぁあすぐいく♡クリ甘やかされていぐぅう♡♡」
「だーめ♡」
「…………っぁ?はえ……??」
なんで…っ!?あとちょっとでとろっとろの本気クリアクメできたのにぃ…っ♡♡
「いきたいね〜♡はやく本命にするって言って?」
ひどい♡アクメを人質にするなんて♡そんなのずるい…っ♡
「ぃ、言わない…っ!」
「うん、そう言うと思った」
「へ…?」
「でもいいよ、アンタのその意地っ張りなとこ、すっげえかわいいと思ってますから♡いくらでも付き合いますよ♡」
「ぁ、え?」
翔太郎が私を見下ろして、意地悪な笑顔でニヤニヤと笑う。
「イキたくてイキたくて頭ぐちゃぐちゃにして、俺のこと好きって認めるまで寸止めしてあげる♡」
最後までお読みくださりありがとうございました!
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その後の二人のエピソードをfantiaで公開しています。
「ねえ俺にしてよ、俺の事選んで?重いかもですけど、俺がこの世で一番アンタのこと愛してます」
乳首とクリを交互に寸止めされながら好き好き♡囁かれて本命彼女に堕とされる♡
「ほら…っ!もっと言えよ…っ、好きだって言って…っ♡俺の事好きだって言え…!!」
でっかいおちんぽでおまんこ徹底種付け♡体も心も彼専用に作り変えられて♡幸せお嫁さん堕ち♡
よろしければご覧ください。
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